王子妃シャルノーの憂鬱
イーストノア王国ではルマンジュ侯爵子息のオーウェンの度重なる無礼に遂に殴り飛ばしてしまったシャルノーはサウスノア王国の第三王子チェザーレに嫁ぐ事になってしまった。
問題児と定評のあるチェザーレは顔合わせの時からやはり問題児だった。
初夜は行わないと言うチェザーレを「バカにしないで!」と一蹴し襲うようにシャルノーは初夜を済ませた。
問題だらけのサウスノア王国の助けになればと1人奮闘するシャルノー。
そんなシャルノーを見て段々と現実を受け入れるようになったチェザーレ。
初夜しか行為はなかったのに、シャルノーが身籠ってしまったことが判明する。
だがチェザーレが婚約破棄となった元婚約者のヴィアナをまだ思っている事を知る。
寄り添おうとしても拒むチェザーレにシャルノーは「勝手に思っていればいい」と敷地内別居を始める。
「認めてもらえるよう、夫として父親としてやり直したい」と悪阻で苦しむシャルノーに謝罪するチェザーレにシャルノーは「最初で最後だから」とチャンスを与えた。
だが、そこに領地に行ったはずの元婚約者のヴィアナが王都に戻り、チェザーレに会いに来た。
※愛しいあなたに真実は不要だった。のスピンオフ的なものです。シリアスっぽい所もありますが笑える話は一応、一応ですが目指しています。
♡注意事項~この話を読む前に~♡
※異世界を舞台にした創作話です。時代設定なし、史実に基づいた話ではありません。リアルな世界の常識と混同されないようお願いします。
※心拍数や血圧の上昇、高血糖、アドレナリンの過剰分泌に責任はおえません。
※外道な作者の妄想で作られたガチなフィクションの上、ご都合主義です。
※架空のお話です。現実世界の話ではありません。登場人物、場所全て架空です。
※価値観や言葉使いなど現実世界とは異なります(似てるモノ、同じものもあります)
※誤字脱字結構多い作者です(ごめんなさい)コメント欄より教えて頂けると非常に助かります。
※話の基幹、伏線に関わる文言についてのご指摘は申し訳ないですが受けられません。
問題児と定評のあるチェザーレは顔合わせの時からやはり問題児だった。
初夜は行わないと言うチェザーレを「バカにしないで!」と一蹴し襲うようにシャルノーは初夜を済ませた。
問題だらけのサウスノア王国の助けになればと1人奮闘するシャルノー。
そんなシャルノーを見て段々と現実を受け入れるようになったチェザーレ。
初夜しか行為はなかったのに、シャルノーが身籠ってしまったことが判明する。
だがチェザーレが婚約破棄となった元婚約者のヴィアナをまだ思っている事を知る。
寄り添おうとしても拒むチェザーレにシャルノーは「勝手に思っていればいい」と敷地内別居を始める。
「認めてもらえるよう、夫として父親としてやり直したい」と悪阻で苦しむシャルノーに謝罪するチェザーレにシャルノーは「最初で最後だから」とチャンスを与えた。
だが、そこに領地に行ったはずの元婚約者のヴィアナが王都に戻り、チェザーレに会いに来た。
※愛しいあなたに真実は不要だった。のスピンオフ的なものです。シリアスっぽい所もありますが笑える話は一応、一応ですが目指しています。
♡注意事項~この話を読む前に~♡
※異世界を舞台にした創作話です。時代設定なし、史実に基づいた話ではありません。リアルな世界の常識と混同されないようお願いします。
※心拍数や血圧の上昇、高血糖、アドレナリンの過剰分泌に責任はおえません。
※外道な作者の妄想で作られたガチなフィクションの上、ご都合主義です。
※架空のお話です。現実世界の話ではありません。登場人物、場所全て架空です。
※価値観や言葉使いなど現実世界とは異なります(似てるモノ、同じものもあります)
※誤字脱字結構多い作者です(ごめんなさい)コメント欄より教えて頂けると非常に助かります。
※話の基幹、伏線に関わる文言についてのご指摘は申し訳ないですが受けられません。
あなたにおすすめの小説
王妃の寝間着を渡すだけの仕事ですの?と笑った義妹、宮廷を追放されました
富士山麓
恋愛
モンフォール公爵家の嫡女アデルは、王宮で王妃クシェという名誉職を務めていた。
王妃の就寝の儀礼で寝間着を差し出す――ただそれだけの役目。
しかしそれは、王妃の私室に入ることを許された宮廷で最も名誉ある地位の一つだった。
かつてアデルは王太子の婚約者だったが、側室の娘である義妹カミーユが甘い言葉で王太子を誘惑。
婚約は奪われ、アデルは宮廷で静かにクシェの役目を続けることになる。
だがある日、義妹は新たに与えられた王妃の朝の儀礼――ルヴェを聞いて嘲笑した。
「王妃の着替え係?そんなのメイドの仕事でしょう」
その一言で宮廷は凍りつく。
ルヴェとクシェは、王や王妃の私室に入ることを許された最高の名誉職。
それを侮辱することは、王妃そのものを侮辱することと同じだった。
結果――
義妹は婚約破棄。
王太子は儀礼軽視を理由に廃太子。
そして義妹は宮廷から追放される。
すべてを失った義妹は、やがて姉の地位を奪おうと画策するが――。
一方、王妃の最側近として静かに宮廷に立つアデル。
クシェという「王妃に最も近い名誉職」が、やがて王国の運命を動かしていく。
これは、宮廷儀礼を知らなかった者が転落し、
その意味を理解していた者が静かに勝つ物語。
【完結】私の望み通り婚約を解消しようと言うけど、そもそも半年間も嫌だと言い続けたのは貴方でしょう?〜初恋は終わりました。
るんた
恋愛
「君の望み通り、君との婚約解消を受け入れるよ」
色とりどりの春の花が咲き誇る我が伯爵家の庭園で、沈痛な面持ちで目の前に座る男の言葉を、私は内心冷ややかに受け止める。
……ほんとに屑だわ。
結果はうまくいかないけど、初恋と学園生活をそれなりに真面目にがんばる主人公のお話です。
彼はイケメンだけど、あれ?何か残念だな……。という感じを目指してます。そう思っていただけたら嬉しいです。
彼女視点(side A)と彼視点(side J)を交互にあげていきます。
踏み台(王女)にも事情はある
mios
恋愛
戒律の厳しい修道院に王女が送られた。
聖女ビアンカに魔物をけしかけた罪で投獄され、処刑を免れた結果のことだ。
王女が居なくなって平和になった筈、なのだがそれから何故か原因不明の不調が蔓延し始めて……原因究明の為、王女の元婚約者が調査に乗り出した。
愛人を連れて帰ってきた翌朝、名前すら呼ばれなかった私のもとに王太子殿下が迎えに来ました 〜三年間冷遇された妻、今は毎日名前を呼ばれています〜
まさき
恋愛
侯爵家に嫁いで三年。
夫に名前を呼ばれたことは、一度もなかった。
社交の場ではただ隣に立つだけ。
屋敷では「妻」としてすら扱われない。
それでも、いつかは振り向いてもらえると信じていた。
――けれど、その期待はあっさりと壊れる。
夫が愛人を伴って帰宅した、その翌朝。
私は離縁状を残し、静かに屋敷を出た。
引き止める者は、誰もいない。
これで、すべて終わったはずだった――
けれどその日、私のもとに現れたのは王太子殿下。
「やっと手放してくれたか。三年も待たされました」
幼い頃から、ただ一人。
私の名前を呼び続けてくれた人。
「――アリシア」
その一言で、凍りついていた心がほどけていく。
一方、私を軽んじ続けた元夫は、
“失ってはいけないもの”を手放したことに、まだ気づいていない。
これは、三年間名前を呼ばれなかった私――アリシアが、
本当の居場所と愛を取り戻す物語。
【完結】家族にサヨナラ。皆様ゴキゲンヨウ。
くま
恋愛
「すまない、アデライトを愛してしまった」
「ソフィア、私の事許してくれるわよね?」
いきなり婚約破棄をする婚約者と、それが当たり前だと言い張る姉。そしてその事を家族は姉達を責めない。
「病弱なアデライトに譲ってあげなさい」と……
私は昔から家族からは二番目扱いをされていた。いや、二番目どころでもなかった。私だって、兄や姉、妹達のように愛されたかった……だけど、いつも優先されるのは他のキョウダイばかり……我慢ばかりの毎日。
「マカロン家の長男であり次期当主のジェイコブをきちんと、敬い立てなさい」
「はい、お父様、お母様」
「長女のアデライトは体が弱いのですよ。ソフィア、貴女がきちんと長女の代わりに動くのですよ」
「……はい」
「妹のアメリーはまだ幼い。お前は我慢しなさい。下の子を面倒見るのは当然なのだから」
「はい、わかりました」
パーティー、私の誕生日、どれも私だけのなんてなかった。親はいつも私以外のキョウダイばかり、
兄も姉や妹ばかり構ってばかり。姉は病弱だからと言い私に八つ当たりするばかり。妹は我儘放題。
誰も私の言葉を聞いてくれない。
誰も私を見てくれない。
そして婚約者だったオスカー様もその一人だ。病弱な姉を守ってあげたいと婚約破棄してすぐに姉と婚約をした。家族は姉を祝福していた。私に一言も…慰めもせず。
ある日、熱にうなされ誰もお見舞いにきてくれなかった時、前世を思い出す。前世の私は家族と仲良くもしており、色々と明るい性格の持ち主さん。
「……なんか、馬鹿みたいだわ!」
もう、我慢もやめよう!家族の前で良い子になるのはもうやめる!
ふるゆわ設定です。
※家族という呪縛から解き放たれ自分自身を見つめ、好きな事を見つけだすソフィアを応援して下さい!
※ざまあ話とか読むのは好きだけど書くとなると難しいので…読者様が望むような結末に納得いかないかもしれません。🙇♀️でも頑張るます。それでもよければ、どうぞ!
追加文
番外編も現在進行中です。こちらはまた別な主人公です。
【完結】仲の良かったはずの婚約者に一年無視され続け、婚約解消を決意しましたが
ゆらゆらぎ
恋愛
エルヴィラ・ランヴァルドは第二王子アランの幼い頃からの婚約者である。仲睦まじいと評判だったふたりは、今では社交界でも有名な冷えきった仲となっていた。
定例であるはずの茶会もなく、婚約者の義務であるはずのファーストダンスも踊らない
そんな日々が一年と続いたエルヴィラは遂に解消を決意するが──
冷たい王妃の生活
柴田はつみ
恋愛
大国セイラン王国と公爵領ファルネーゼ家の同盟のため、21歳の令嬢リディアは冷徹と噂される若き国王アレクシスと政略結婚する。
三年間、王妃として宮廷に仕えるも、愛されている実感は一度もなかった。
王の傍らには、いつも美貌の女魔導師ミレーネの姿があり、宮廷中では「王の愛妾」と囁かれていた。
孤独と誤解に耐え切れなくなったリディアは、ついに離縁を願い出る。
「わかった」――王は一言だけ告げ、三年の婚姻生活はあっけなく幕を閉じた。
自由の身となったリディアは、旅先で騎士や魔導師と交流し、少しずつ自分の世界を広げていくが、心の奥底で忘れられないのは初恋の相手であるアレクシス。
やがて王都で再会した二人は、宮廷の陰謀と誤解に再び翻弄される。
嫉妬、すれ違い、噂――三年越しの愛は果たして誓いとなるのか。
なんてムードもへったくれもない初夜なんだw
これで当たったら奇跡だね。
(*´ω`*)
コメントありがとうございます。<(_ _)>
本当にムードも何もない初夜でございます(*^-^*)
恋愛ってのも考えているチェザーレと、国を支えるにはどうしたらよいかと考えるシャルノー。
出会った時は自分がしなければならない事の重さの認識度合いがかなり違います(*^-^*)
チェザーレの甘さは初日から放たれております(*^-^*)
歓迎の宴はすっぽかすし、初夜は要らないと言い放つ…。シャルノーがキレちゃいます(笑)
そしてなんと!たった1回で授かってしまいます。(ハーレクインかよ!。笑)
素晴らしい‼️カッコいい‼️シャルノーのナイフ投げ🗡️
窓から忍び込む夫(不良物件)なんて朝までそのまま壁に張り付けでも良かったのに~😆
あ、でもそのままだったら朝になって違うものを漏らされても困るか…(お掃除が)
コメントありがとうございます。<(_ _)>
気配に気が付き、瞬時にひと型に15本をタンタンタン!!
壁に張り付く方は人生終わったと思うかな(*^▽^*)
でもそこは王女様。「誰に頼まれて何を探ろうとしたか」を聞きださないといけないので刺さらないギリギリを狙います。
なんですけども~。股間に指一本の隙間があるのが許せない(笑)
これが賊だったら、どんな聞き出し方をするのかしら♡ (*ノωノ)イヤン 気になっちゃう♡
初夜はシャルノーには義務なのでどうしても必要だったんですよ。
歓迎の宴にも出てこないチェザーレですからその先も会うのは1度でも良かったんです。事実さえ出来れば良かったんですけどもその1回で子供を授かってしまいました(笑)
長旅でかなり疲労もあったので体が子孫を残さなきゃ!って思ったのかな(*^▽^*)
…そのまま本体にブスリでもええんやで(´ᴖωᴖ`)ニャァ
と、割りと本気で思ったwww
人間、パーツが減ると大変だし不便だが、それ以上の不便をシャルノーに現在進行形で掛けてるので、体からパーツが一つや二つ減ったとしてもチェザーレ君に文句言う権利はトウモロコシ1粒分もないのだよ( ・∋・)w
…マジで想像するなら、好きでも無い男とヤって、疲れたから寝て起きたら目の前に大量のブツブツ。
うん、無理。
本人には悪いが、ちょっとオェッとなったwww
話が合うとか馬が合うとか、仲が良かったり好意的に感じられる相手なら良いが、好意が無い相手の至近距離大量ニキビは無理だわー(;´-`)
コメントありがとうございます。<(_ _)>
瞬時で15本のナイフをヒト型に投げてしまうシャルノー(笑)
指一本の隙間があるのが股間だけという王女を廃業しても雑技団でやっていける!
忍び込んでナイフを投げられるとはチェザーレも思っていなかったので縮み上がっちゃった(笑)
あ、何処が?とかはヒ・ミ・ツ(笑)
雰囲気も何もない初夜ですけども、初夜があるかないか(行為がね)でこの先が変わるのと、シャルノーは【義務】としか考えてないので初夜はしないといったチェザーレはさっさと帰ったと思ってたかな(笑)
起きたら至近距離…モミジが散るのも致し方なし(笑)
この話回はどうしようかと思ったんですよ。好きな人同士のだけじゃないと犯罪じゃん!とか思う方もいますからねぇ。そのあたりチェザーレは途中からは受け入れるんです。
まぁ、仕方ないと考えている結婚なのでこの状態も仕方ないかなって感じですね。
(*゚∀゚)=3これで寝られる❤️
明日は朝からなので…
お休みなさいましー❤️
明日が楽しみワクワク😃💕
コメントありがとうございます。<(_ _)>
(ΦωΦ)フフフ…アナタの心地よい眠りに♡
って、夜勤だったのに申し訳ない~。スピンオフなので本編となる話のキャラとか立ち位置とか読み返さなくてもいいように早めにと思いましてね(笑)
いやいや、もう【あれ?昨日の晩御飯なんだったっけ?】と考える年齢に毎年近くなっていくんですよ~。
ワシが忘れないようにと思いましてね(笑)
終わってみればスピンオフの方が文字数も話数も多いという不思議 (。´・ω・)?ナゼ
読んでくださっているのにシフトが判らないので、また「今日は今から準夜勤!!キィィ!」ってなるかも?
その時は仕方ありません。ワシのバイタルを念力で送ります。変に数値が高い時が第一話をポチとする時でござるよ( *´艸`)
わ、新作。
またも爆速更新。
展開も爆速すぎて、え、ちょ、ま、それは的な。
そして、この国大丈夫か?
でも爆速で立て直しそうな予感。
続きを楽しみにしておりまっす。
コメントありがとうございます。<(_ _)>
今回は4日間の更新です(*^-^*)
今は完結をしているんですけども、イレギュラーがあって少し滞った時もありましたが無事に完結!
シャルノーは気が強い女性なのですが、あんな事イイナ出来たらイイナ~みたいな夢と言うか、希望もある女性です(*^-^*) ただ他の女性とは違って王女なのでその役目におもきを置いているところもあります。
チェザーレはダメダメな王子なのですが、本物の悪ではなく、かといっておバカさんでもないんですが、王子でありながら「優しい」んです(笑)
何もない国(鉱石を取るしか道がない)なので、「作る」しかないんですが、隣に立つチェザーレがねぇ…
初夜も普通のものではないんですが、逆はよくあるパターンかな(笑)
仕方なく嫁いできたのに、旦那が浮気するみたいな。
ちなみにシャルノーは行為に対しては義務歳考えてないのでその辺も【えぇっ?】なんですけどね(笑)
楽しんで頂けたかな…そうだといいな♡(*^▽^*)
2人の王子妃…
結婚式に来たヒロイン家族が廃墟に住まわされているヒロインを見てどう思うか考えないんですね…、さすが部族の娘。程度が低い。
国同士の結婚でこんなことやらかして、宣戦布告してると思われたらどうするんだろ…
コメントありがとうございます。<(_ _)>
浅はかですよねぇ。それも自分たちが窮地に陥る事はないという考えからなんですよねぇ。
それぞれの実家が水を供給しているので、なんでも思い通りになると考えております。機嫌を損ねて父親に愚痴られでもしたり、実家に帰る!なんて事になったら困るので、王宮も厳しくは出来なかったでしょう。
やる事も子供の嫌がらせのようなもの。貴族令嬢の出自だったら離宮の改修が回収になるような事はしないでしょう。貴族の令嬢じゃない王女であるっていう区別も出来てない王子妃。
残念な事に、若くてピチピチ(死語?)ではないってのも…後がないのにね(*^-^*)
新作だー!!
火山灰が降る?都市?!!風向き大事!!
おー、今日もこちら(鹿児島市)は灰が降ってましたね😆😆😆
へぇ(灰)降ったですね...
確かに、水質1つで肌や髪の毛の質も変わりますからね🥹
水は大事だぁ😙
なかなか癖が強いヒロインちゃんですね!下克上するのかな?
面白そうです(๑•̀ㅁ•́ฅ✨
コメントありがとうございます。<(_ _)>
ノア大陸の中央に位置するノア大火山。地図上ではイーストノア王国にあるんですが、小規模な噴火をしたり、噴煙、噴石がやってくるのはサウスノア王国なんですよ(*^▽^*)
鹿児島の桜島も、熊本の阿蘇山も北海道の有珠山もモクモク煙出してますもんね‥。
火山灰で大変ってニュースではやってますけども、見ている以上に住んでる人は大変だけど、火山と共存しているので知恵があるんですよねぇ。
今でこそ、富士山の噴火が~とかで首都はこうなる!とかやってますが…台風とかと同じで地方に学べよ!って思う事もしばしば…(首都圏の人がどう、ではなく製作する時に…ですよ?)
自然にはね、どうやっても勝てないんです。うん。だから共に生きていくためにどうあるべきかなんですよねぇ。
水はホントに大事。それで戦争も起きたりしますしね。
ヒトへの影響も大きいし…さてシャルノー。ヘタレな夫チェザーレをどう料理するかな~。ヾ(@⌒ー⌒@)ノ
今回も楽しんで頂けると嬉しいです(*^-^*)
マジかァー!
今!たった今!夜勤から帰ってきたよ!
知らなかったよ!早く読むよ!
キィ!新作やるよーって教えてよー!
ではではcyaru劇場
いってきま~す~~~~~(m--)m
😁😁😁😁😁
コメントありがとうございます。<(_ _)>
いやだわ。奥さぁん。明日になっても読めますわよぅ~( ̄▽ ̄)ニヤリ
今日は7話目までだったかな?あれ?8話目?違った。9話目までだ。そうそう、9話目。
今22時30分なのであと40分ほどで今日のお仕事終了でございますよ~(*^▽^*)
今回は文字数がちょっと多いので前回のように初日14話とはならないんですけども、寝落ちしても大丈夫!明日の昼には15話目くらいまで読めるから♡
誰にも見つからないようにこっそり投稿、ひっそり公開、見つかりそうになる頃に完結(笑)を目指しておりますよ!
今回も楽しんで頂けると嬉しいです(*^-^*)
ヴィアナは嫌な奴だが、上手くやったな~(ヽ´ω`)
チェザーレがバカ!マジもんのバカだから現在は上手く別れて慰謝料も貰えて終わったかのように見えるが…姫様が嫁いで来てパイプラインで給水されるようになれば、伯爵領洋ナシ、先細りの未来しかないから…(´-ω-`;)
チェザーレ君が絶賛イヤイヤ期ですが、水汚いし(って事は作物も臭かったり苦かったりする可能性も高い)、空気臭いし(火山怖い臭い)、危険しか無いし、旦那は頭弱いし…姫様の方がイヤイヤしたいと思うぞwww
ババを引かされたの、圧倒的に姫様の方よ( ;∀;)
しかしニキビか…チェザーレ君、ちょうど男子の思春期ニキビのピーク位の年齢だもんな…しかも黒色面皰か~圧出すれば一時的に良くなるけど再発しやすいからな~(´・ω・`)
圧出洗顔保湿ホルモンバランス…と言うのは楽だが、そもそも腐った水が原因の一つだから、水が改善しない限りなんともならんw
離縁を切り出すタグさんがどう仕事するのか期待w
うん、ちょっと頭の足りない系のアダルトチルドレンな父親と暮らす位なら、指懸垂する力こそパワー!なママンと親子二人暮らしもありだと思うw
コメントありがとうございます。<(_ _)>
ヴィアナは狡猾でしたねぇ。伯爵令嬢ですがちゃんと貴族令嬢をしてますしチェザーレの気持ちは知っているのでどうやって立ち回ればいいかもわかってるという…怖い女です。
だけど、しっかり手に入れるものは手に入れて、自分に有責にならないように領地に行ってしまいました。
悪女はここまででも悪女ですが、内容紹介にもあるようにヴィアナの出番はここからが本番。
領地に行くまでは暖機だと思って頂ければ(*^▽^*)
チェザーレもまだ我儘なんですよ。これでも21歳。
シャルノーの方が1歳年上なんですけども、去年のシャルノーでもここまで駄々っ子ではなかったかも??
ホント。。。シャルノーは腹を括って国を出たのにチェザーレってばよ!ヽ(`Д´)ノプンプン
で、今回サウスノア王国は兎に角水が汚い。川の水はまぁ…高度成長全盛期の都会の河川よりも汚い。
小魚もプランクトンも住めない死の川。臭いも凄いでしょうねぇ…なんせ硫黄が溶け込んでるので臭いを通りこして涙が出るレベル??前作のブルースの足のカホリがまだ香ばしいくらい(爆)←これがあったので足の香りを前作でだしたってのもあります( *´艸`)
なので、顔を洗うにも洗うんだけど、洗うのに使う水が腐った水。
シャルノーの侍女達も肌トラブルだけじゃなく生理痛なんかにも下痢にも悩んでいるのでチェザーレの件が無くてもシャルノーは立ち上がって奮闘します。でも妊娠しちゃうので辛い時期でも休めないんですけどね。
指懸垂もするけれど、握力がプロレスラー並みのシャルノー。
いったいどんな鍛え方をしたんだっ?!
慰謝料まで貰い、王子を悪者に仕立てての婚約破棄。
なのにこの元婚約者が性格、極悪。
側近も主をよく平気な顔で裏切れたな~
第三王子と舐めてんのか!
ゴラァヽ(`Д´)ノプンプン
コメントありがとうございます。<(_ _)>
3話目までだと同情の余地もあるかなぁ…なんですけどもねぇ。
ダンスを踊る時のくだりで既にユシーズとはデキてると思って頂ければ…。
まぁ、一目会ったその日から~♪恋の花咲く事もある~♪でお互い一目惚れの両想いですからねぇ。
お互いの気持ちを伝えたらそこに【禁断】というスパイスも加わるので燃え上るでしょうねぇ。
大人の思惑とヴィアナの思惑に嵌ってしまったのがピュアなチェザーレだったとは_| ̄|○
その事実をチェザーレが知る日は来るのか、知らないままで終わるのか。
その辺りもお楽しみに♪ですよ~\(^0^)/
更新予告で魔法使いになれなかったって…
まだまだ謎な第三王子。
シャルノーの兄王子たちの『長引くとシャルノーがかわいそう』の台詞がひっかかっています。
水路ができたら連れ戻すのか。
水圧をかけずに水を上げられるのは地中に埋まっている水道管から蛇口まで7.35メートルまでだったかな。(仕事をしていた時なので現行ではないです)
ローマ帝国は水道橋を作っていましたね。
兄ちゃんどんな知恵を絞り出すのか楽しみ。
前作で『シャルノーの嫁いだ国の法律で幇助罪』というのは今作に関係あるのか。
ドラフト見ながらお待ちしています。
新井監督推しで。
コメントありがとうございます。<(_ _)>
今日はドラフトTVで放送してますねぇ。有望な若い選手。順位は気になるだろうけど選ばれたらプロで早く活躍を見たいですね(*^-^*)
イチローとかもドラフトでは4位ですしね。(指名についてはドラマのような感じではありますが…)
育成枠も今年は面白いなぁと思ってます。意外と地方リーグが出たなぁってのと、ちょっと景気が影響するんでしょうけども社会人野球が少ないなぁ…まぁチームを廃止する企業も多いからなぁ‥。
謎もある第三王子チェザーレですが、3話目だけならダメ王子なんですけども本当は4話目とセット(文字数で分けたんですけどね)なので、純粋な王子でもあるんですよねぇ…。
本日の最後で魔法使いを断念する出来事が起きるわけですが、それでも葛藤を抱えながら…おっとっと。
ここでバラしたらお楽しみが消えちゃう!口チャックだわ(古っ!)
フェルナンドとリンドベルト。チェザーレの婚約破棄の真実は知らないので、聞こえてくる話では妹は置いておけない!と言うのも合わせて、やっぱり国家間の取引みたいな駆け引きって言うかな‥そういうのも出てきます。(*^▽^*)
さて…明日の朝の分もタイピングを始めるかな…(ΦωΦ)フフフ…
嫁ぎ先の国の現在の状態がヤバすぎるよっΣ(´□`;)
うん、これ、自分だったら絶対嫁ぎたく無い国だわ~www
水質汚染と活火山で農業も無理ゲー、埋蔵量によってはナウルみたいに経済破綻待った無しですな!
この地でしばらく孤軍奮闘、しかも妊娠中とか………辛ぇ( TДT)
コメントありがとうございます。<(_ _)>
そうなんですよ~。なのでシャルノーは何処かの国の王族とか高位貴族に嫁がなきゃいけない事は判ってたんですけど出来れば!出来れば~サウスノア王国は遠慮したいと思ってたんですよ。
ちょっとねぇ…こういう国は…かなり厳しい。
飲めない死の水は川に流れてるけど、飲める水は(それを飲めるかどうかは‥川よりはマシなレベル?)腐ってるのを沸騰させて…ってキッツィわぁと自分でもこの設定にビックリ。(@ ̄□ ̄@;)!!
火山の事もあるし、鉱山を掘らなきゃ金はないけど、掘れば水はない…。究極の選択みたいな感じかなぁ。
ちなみに、ワシもサウスノア王国は遠慮したい(爆)
離縁タグではなく離縁を切り出すタグ、ですか。元サヤなのか、それとも🤔。
コメントありがとうございます。<(_ _)>
離縁にも似てるんですけども、離縁を切り出すシャルノー。
でも内容紹介にあるように妊娠はしてるんですよ。
多分‥‥60いくつ話を出してますが、子供がいて離縁を決意する話なのは初めてじゃないかなぁ…。
何となく…リアルでね、離婚したらママ側が子供連れて苦労するって多いし、元夫は父親には(元)が付かないのに養育費とかも出さない人多いんで、お腹に子供がいて相手に言わず1人で産む決意ってのならまぁ‥‥それは本人の事なんで、何とも言いようがないんですけども、養育費となれば子供を引き取らなかった方は子供がいる事は判ってるわけで…そういうのがね…ちょっと個人的に「ムキィィ!」ってなるので(笑)
ま、そういうのワシだけかもなんですけどね…。
離縁するかどうかはまだ秘密ですけども、その辺りはちょっと初めてのチャレンジになるので、ヌルっ!ってなるかも知れません(*^▽^*)
新作ですね✨
オーウェン…貴族籍がないから使用人枠で夜会に行っていたのか…😅
チェーザレとヴィアナは何故芝居をしているのか…
曲がった事は嫌いそうなシャルノーがどうするのか…
今回もなかなか追いつけないかもしれませんが、楽しみにしています🎶
PS お陰様で家庭内感染は何とか抑え込めました\( *´ω`* )/
コメントありがとうございます。<(_ _)>
そうなのですよ。まぁ入場は母親の侯爵夫人としてたでしょうけども、会場に入ってしまえばやりたい放題と言いますか…堂々と王女にダンスを申し込む時点で母親への依存度も高かったですし、立場を疑うような事もなかったでしょうねぇ(;一_一)ウーム
今どこまで公開になってるかな…21時10分がもうすぐ公開かな。
あ、次はシャルノーが他の王子妃と視線でバチバチと会話するやつかな(しねぇから!)
初日は23時10分で明日の朝までお楽しみになります(*^-^*)
夜はね…やっぱりぐっすりと眠るのが大事かな~っと。更新が今日はないとなるとアラームにドッキドキもないかな?と思いまして(*^▽^*)
でも大丈夫!今日読めなくても明日も読める!(当たり前なんですけどね。笑)
家庭内感染がなくて何よりです。なんと!今日は先ほど子供の1人を寮から連れ帰ってきました。
1日で20人以上の寮生が妖精‥じゃなかった陽性だったようで1週間閉鎖ですよ~。
予約投稿してて良かったぁ…(いいのかそれで?)
何もないのが一番なんですけどね。発熱されたご家族も早く回復されますように(*^人^*)
あ~オーウェン君の顎を外した見事なパンチ力の姫様か~(*´∀`*)
…うん、あらすじの段階で問題児の第三王子も殴られてもいいんじゃね?もしくは『産後の肥立ちが~』と妊娠中を含め足掛け三年位閨をお断りしてやれwと、思った。
いや、まだ見ぬヒトなので実は良い人の可能性も高いが…((*p'∀'q))ワクワク♬しながら更新をお待ちしています(人´∀`*)
やっぱり細かい事がキニナル(´・ω・`)
✕『拳を今度は下から 振り 上げた』
○『拳を今度は下から 突き 上げた』
あした○ジョーとかの漫画とか映画とかのせいで、アッパーは真上にむかって腕を勢いよく振り上げるパンチと勘違いされるが、アッパーは相手の顎を拳で突き上げる技ですよ~。
アッパーで相手の両腕ガードを誘って、ガードが上がって空いた横っ腹にボディブローでKOみたいな使い方す…話が逸れたwww
あ、廬山昇龍覇なら振り上げるでも正解ですw
コメントありがとうございます。<(_ _)>
男娼オーウェンの顎を砕いた王女シャルノー。見事に回し蹴りも決まりました(笑)
どっちを先に公開するか迷ったんですけども、こっちを出しちゃうとオーウェンのネタバレが凄いのでこっちが後になってしまいました(*^▽^*)
あと15分くらいで遂にチェザーレが登場します。
3、4話目はチェザーレの婚約破棄についての話なのですが、ここで事実が一つ浮き上がります。
さっき、もう1話のタイピング話終わったので公開時間のお知らせを3話目に載せておこうかと(笑)
拳!アッパー。そうなんですよ。あれ?突きって直したけどやっぱり振りになってる!
にゃんでだー!(@ ̄□ ̄@;)!!
消す時に、クリックで取り消しってやりすぎたかな…滝汗。
早速訂正を致しました。教えて頂いてありがとうございます~(*´人`*)カンシャ
今回も楽しんで頂けると嬉しいです(*^-^*)
わーい新作‼️
前作のスピンオフとはいえ、中身は前作以上に濃厚そうですね😆
オーウェンへの蹴り、鮮やかに決まった姿が目に浮かびます✨
ところで、冒頭の注意事項の上に「あなたに告げられた真実」とありますが、「愛しいあなたに真実は不要だった」ですよね?
コメントありがとうございます。<(_ _)>
わぁぁ!そうだった!そこを直すの忘れてた!
コメントの返信をしたら急いで直してきます!やっべぇ…。
そうなんですよ。前回はね…タイトルを決めるのに悩んだんですよ。
教えて頂いてありがとうございます!!ヒャァァ…3グラムくらい痩せた…リッターでポカリ飲んでおこう。
鮮やかに決まったアッパーに回し蹴り。これでオーウェンの顎が外れた原因も解明されました(笑)
話の流れとしては…王子妃エリザベートに近い気もしますがそこまで金はないんですよねぇ。
問題だらけの国であるサウスノア王国。そこに夫まで問題抱えてやがる(笑)
挫けないシャルノーが頑張りますよ~\(^0^)/
今回も楽しんで頂けると嬉しいです(*^-^*)
新作早かった~
予告されていたあのお話ですね。
予告されていた時は知らなかったけど
オーウェンは侯爵子息じゃなかったから婚約なんて夢のまた夢なのに。
この時点じや本人すは知らなかったんですよね。
先を楽しみにしていますね。
コメントありがとうございます。<(_ _)>
前作のおさらい部分もあったりなのですが、時間を置いちゃうと「どんなだっけ?」とお手間をかけるかと思いまして、早々に公開はする予定でございました!
明日にしようかとも思ったんですけども、ワシもねぇ~「なんでこんなに腕が痛いんだろ?」と4,5日前の筋肉痛になるであろう労働をすっかり忘れちゃってる粋なお年頃でもあるので…ワシが忘れないうちにと思いましてね(笑)
オーウェンここでも「自称」侯爵子息だけど、自分は侯爵子息だと信じ切ってます。
まぁ、王家との縁談申し込むのに侯爵が来ないって点でもかなりな減点なのに書類不備!
なんで書類不備だったのかもわかって頂けていると!の前提で驀進です(笑)
勿論今回も嫌な奴キャラも登場致しますよ~。
ドキドキのヒントは…「この話回だけでこの人は…と思ってはいけない」ですかね(笑)
今回も楽しんで頂けると嬉しいです(*^▽^*)
スピンオフ❁⃘*.゚楽しみです🎶
コメントありがとうございます。<(_ _)>
えぇっと…今2話目まで公開になってるかな?
前作でもオーウェンが王女殿下に殴られてけがをしたくだりがあったんですけども、その内容が出ております。
3、4話は夫のチェザーレが婚約破棄に至る話で、5,6話と道中の時間経過の話になります(*^-^*)
前作で言えば、エリツィアナが婚約を保留してと言った時間軸にあたります。
なのでバティウスが皇帝になるのはまだ先で、お兄ちゃんのフェルナンドが国王になるのもまだ先なのですが、シャルノーは孤軍奮闘?で頑張ります。
明日になると元婚約者のヴィアナが登場してまいります。
4話目で出てくる本物のヴィアナ。どんなふうに絡んでくるのかもお楽しみに♡
楽しんで頂けると嬉しいです(*^-^*)
おおお!
またもや楽しみが!
わーい!
コメントありがとうございます。<(_ _)>
\(^▽^)/ありがとうございます!!\(^0^)/
「王子妃シャルノーの憂鬱」にコメントを頂いた一番目でございますよ~!
今回も頑張って更新をしていきますよ~(*´▽`*)
前回のお話し、オーウェンの婚約者??え??だったシャルノー王女がサウスノア王国のチェザーレに嫁ぎます。前回と同じキャラも散発的に出演をいたしますのでスピンオフ的なものになっています(*^-^*)
色々と問題の多い国サウスノア王国。
その中でも個人の問題がある夫のチェザーレ殿下。
腕っぷしは強いシャルノー王子妃が奮闘を致します(*^-^*)
楽しんで頂けると嬉しいです(*^▽^*)