元伯爵令嬢の嫁ぎ先は醜男と名高い辺境伯様です
プリング公爵家のブルースから婚約解消をされたファータ伯爵家の令嬢ツリピオニー20歳。
主の第一王子と共に他の女性に傾倒している男なんてごめんだと解消を受け入れる。
しかし、その手続きを進めている途中で再度訪れたブルースは婚約解消はなかった事にして欲しいと言う。
婚約解消は覆らない、話にならないと立ち去ろうとした時、傷物になれば自分と結婚するしかなくなると思い込んだブルースに斬りつけられてしまった。
※辺境伯との出会いは10話目からです。
※元鞘はありません。元鞘をご所望の方は閉じてください。
話のタイトル♡はツリピオニー視点、★はブルース視点、△はヴィルト視点、何もないのはその他です。
♡注意事項~この話を読む前に~♡
※様々な展開ありますが、クールダウンお願いします。
心拍数や血圧の上昇、高血糖、アドレナリンの過剰分泌に責任はおえません。
※外道な作者の妄想で作られたガチなフィクションの上、ご都合主義です。
※架空のお話です。現実世界の話ではありません。
※リアルで似たようなものが出てくると思いますが気のせいです。
※爵位や言葉使いなど現実世界、他の作者さんの作品とは異なります(似てるモノ、同じものもあります)
※誤字脱字結構多い作者です(ごめんなさい)コメント欄より教えて頂けると非常に助かります。
主の第一王子と共に他の女性に傾倒している男なんてごめんだと解消を受け入れる。
しかし、その手続きを進めている途中で再度訪れたブルースは婚約解消はなかった事にして欲しいと言う。
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