所詮、愛を教えられない女ですから
申し渡されたのは「婚約の白紙撤回」
何の問題も無かったはずの王太子アルバートとの関係。
数日前にも自分たちの代になれば国をどうするか話をしたばかり。
婚約白紙の理由をアルバートから聞かされたジャクリーンは困惑した。
その理由はなんと・・・。
「何もしなかった」からだと言う。
何をしなかったのかと言えば「アルバートに愛を教えられなかった」なのだとか。
そんなアルバートに愛を教えたのは実妹のアビゲイル。
アビゲイルには帝国第4皇子ウォレスとの縁談が持ち上がっていたが、話は棚上げになっていた。
冷酷非情で血を浴びるのが大好きというウォレスとの婚約をどうにかしたいアビゲイルは落としやすいアルバートをちゃっかり寝取っていた。
アルバートへの恋心もすっかり消えたジャクリーンはアビゲイルと入れ替わりでウォレスとの婚約が結ばれた。
もう国にも居たくないのに「お姉様には祝福して頂きたいの」とアビゲイルの言葉でアルバートとアビゲイルの成婚の儀の後の出立となったジャクリーンはウォレスから届く手紙にささくれる心を癒される日々を過ごす。
成婚の儀も終わり、ウォレスの元に出立したジャクリーンだったが、そこに待ち受けていたのは、手紙のやり取りですっかりジャクリーンに恋をしたウォレスは初見なのに「愛してる!」「大好きだ!」「我が妻は可愛いな」と全身全霊で愛を向けてきて重く暑苦しい。
意外と快適な生活を満喫するジャクリーンだったが、反対にアビゲイルとアルバートは窮地に陥って行くのだった・・・。
★↑例の如く恐ろしく省略してます。
★5月31日投稿開始、完結は6月2日22時22分ニャーン!
♡注意事項~この話を読む前に~♡
※異世界を舞台にした創作話です。時代設定なし、史実に基づいた話ではありません。リアルな世界の常識と混同されないようお願いします。
※心拍数や血圧の上昇、高血糖、アドレナリンの過剰分泌に責任はおえません。
※外道な作者の妄想で作られたガチなフィクションの上、ご都合主義です。
※架空のお話です。現実世界の話ではありません。登場人物、場所全て架空です。
※価値観や言葉使いなど現実世界とは異なります(似てるモノ、同じものもあります)
※誤字脱字結構多い作者です(ごめんなさい)コメント欄より教えて頂けると非常に助かります。
※話の基幹、伏線に関わる文言についてのご指摘は申し訳ないですが受けられません。
いつの間にか寝落ち…💦
今8:39に、1日目読み終わり✨
イヤー(笑)王太子は何が
【愛】だよ!?盛りの付いた猿!!
人生タラレバになる事って多々ある
けれど…後悔するのが見えてるから
あの時とかなりそ(笑)
自分達は円満に解決したと思って
いるんだろうけど相手はそうじゃ
ない!!お花畑が😱
そして公爵家の父親の爵位を
盗ったと言っても過言ではない
やり口😤
王家と現公爵達の破滅への足音が
聴こえてくるようで…
1日目から血圧乱高下しながら(笑)
今作も楽しそうです💕
主人公達そっちのけで脇役に
ついつい😅
こんばんは💪('ω'💪)押忍
今回もやってきました団長デッス💪('ω'💪)
12話まで読んで、アルバートがアホですな〜アホすぎて変な汗かいてしまう(;:°;Д;°:;)
ジャクリーンを手放して失敗、国が崩壊するしかないですね。
ホントにここからが楽しみ((o(*ºωº*)o))ゎ‹ゎ‹
↑失礼m(´・ω・`)m
そして、アビゲイルにはイライラするわ〜٩( ๑`ε´๑ )۶
アホ(アルバート)×アホ(アビゲイル)はドアホじゃーんって、2人ともアから始まるからかな?
偶然?
ジャクリーンがここからハッピーに過ごせるのを楽しみに続き待ってます_( ˙꒳˙ _ )♡
おおっと!
新連載のお知らせに気づいて更新通知を見上げると既に第一話が掲載済み!
はじめは不穏でも最後は「終わり良ければ全て良し」な作品紹介で、出かける予定をやめてラッキー!です。
雨は止んだのかと思ったら夜にはまた降る予報。しかも昨日の予報が当たって外は昨日までよりかなり低温です。
作者様や読者の皆様のお住まい辺りはいかがでしょう?
湿度低めのさわやかな気候がありがたいのですがなかなかドンピシャの日って多くはないですね。
こ~れ~も ~あいっ❤️
た~ぶん あいっ❤️
ぜぇ~んぶ あいっ❤️
きぃっとぉ あいっ❤️
…んなわけあるかぁ~い‼️
あいだけで 国は納められないんじゃ~‼️
そこに あいはあるんか?
そんなもんいらーん‼️
といつもより血圧アゲアゲなわたくし❤️
休憩おしまい。午後もがんばるぞ~🐒
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