「欠片の軌跡」②〜砂漠の踊り子
不感症の元魔術兵のサークは、突然、西の砂漠の国に旅に出る事を決める。そこで行き倒れの踊り手の青年、シルクを拾う。妙な縁からふたりは行動を共にするようになる。オリジナルファンタジー小説「欠片の軌跡」の第3〜4章になります。(第1〜2章は「欠片の軌跡①」となっています。「欠片の軌跡」は不感症の魔術兵サークが、騎士となり王子の警護部隊に所属した事をきっかけになんやかんや色々あって色々巻き込まれて色々ある中で性欲が取り戻せるのかみたいな、ただのエロありファンタジー小説です。(比較的真面目な話です)ちなみに☆マークはR指定的な部分です。【2024.1から成人表現部分の表現を一部変更しますご了承下さい】
※この小説は個人が趣味で書いている物です。内容や展開が読む方のご趣味に合わない事もございます。ご了承頂けますと幸いです。)※BL/R-18作品(特殊嗜好作品)となりますので無関係の不特定多数の方の目にとまる様な外部へのリンク付け等お止め下さい。ご配慮頂けますと幸いです。(LGBTQとBL/R-18作品を好む好まないは異なる事項となりますのでご理解頂けますと幸いです。)
【「欠片の軌跡」2021年春にpixivにて執筆開始】
【転載禁止】【無許可ダウンロード禁止】
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A、本作のエロス大明神だからです。(笑)
【さんろくきゅー様】
コメントありがとうございます。シルクってそういう男なんです。何せ本作きってのエロス大明神。
イヴァンは…いつか幸せになれるよう祈ってやって下さい…。(笑)でも普通なら絶対イヴァンを選んだ方が幸せになれると思います…。でもギルの場合シルクじゃないと受け入れてもらえなかっただろうから致し方なかったと言うか…。つがいなんでこればっかりは仕方ないんです…。
ありがとうございました!
【オレンジハッピー様】
いつもありがとうございます!
いや本当あの祭の流れでフラれるとか…。イヴァンにはいずれ幸せになって欲しいです…。
サークは変な方に頑張りすぎて、たまにウィルが可哀想な気さえしますが、あの二人はあれはあれでいいみたいです。(笑)
とはいえ…次の話をどうしようか悩むのですが…。でもその話がこの章の核とも言えるので…訂正の入れようもなくて、もうそのままヤッてしまうか!とか思い始めてます…。
コメントありがとうございました!
【さんろくきゅー様】
コメントありがとうございます!とても嬉しいです!
ウィルとシルクをお褒め頂きありがとうございます!メイン姫役二大巨頭なのでそう思って頂けて嬉しいです!ありがとうございました!
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