お言葉ですが今さらです
次の王となるはずだった伯父が行方不明となり後継者がいなくなってしまったため、隣国に嫁いだ母親の反対を押し切りアンリエットに後継者となるべく多くを押し付けてきたのに、今更用無しだとは。
しかも、幼い頃に婚約者となったエダンとの婚約破棄も決まっていた。呆然としたアンリエットの後ろで、エダンが女性をエスコートしてやってきた。
アンリエットに継承権がなくなり用無しになれば、エダンに利などない。あれだけ早く結婚したいと言っていたのに、本物の王女が見つかれば、アンリエットとの婚約など簡単に解消してしまうのだ。
失意の中、アンリエットは一人両親のいる国に戻り、アンリエットは新しい生活を過ごすことになる。
そんな中、悪漢に襲われそうになったアンリエットを助ける男がいた。その男がこの国の王子だとは。その上、王子のもとで働くことになり。
お気に入り、ご感想等ありがとうございます。ネタバレ等ありますので、返信控えさせていただく場合があります。
内容が恋愛よりファンタジー多めになったので、ファンタジーに変更しました。
他社サイト様投稿済み。
お茶会に続いてまたですか。
罠だと分かっていて馬車に乗って、森に置き去り。
まあ、自力でどうにか出来る自信があるんでしょうけど。
せっかくのアンリエットの仏心も、シーデーン嬢は日和る相手を読み誤って自爆の道へ。
この偽者姫って盗賊の娘か何かかなぁ。
盗んで手に入ったブローチを父のものですとかってやってるとしか思えない。
で。お仲間を焼き殺して姫の振りしてお城に来たパターンとか?
早く真実暴いてアンリエッタが幸せになってほしい。
相手は誰でもいいから(笑)あとマーサも巻き込まれて可哀想。悪人どもに(老害王含む)天誅を!
でもしいて言うならお相手として思うのはエダンかな?苦労してるし 王配に相応しいと思う
うぅ〜 個人的にはエダン派なんだけど、いまさら元サヤは無理だよね。それがこのお話のテーマでもあるし。
とはいえこの王太子、アンリエットと比べてどうにも小物感が拭えなくて応援する気になれなくて読んでるのが辛い。フランに嫉妬とか余裕無さ過ぎやろ。
申し訳ないけどエダンとの再会を果たしたら展開によってはフェイドアウトかな。
一気に読んでしまいました、とても面白いです!
個人的にはエダンが結構好きです。利益第一主義のようでいて(実際自分でもそう思っていそう)、ヒロインへの想いにちゃんと気づけていない不器用さ…「裏切りは許さない」なんて身勝手極まる頓珍漢でもありますけど、エダン、ちゃんと話せたら良いなあ、と思ってます。続きを楽しみにしております!
皆さんの意見、私も思いましたよ〜ε-(´∀`; )
男って奴は、おバカで子供なんだよね〜ʅ(◞‿◟)ʃ
バカな国王なんざ死に晒せ‼️
国なんか滅びてしまえ‼️
などなど、私は思いながら読ませて頂いてます(o^^o)
なんで黙ってついていくん?
乱暴されたいのか殺されたいのか、と主人公の行動に疑問を持ちましたが、まぁ続きを読めばわかるのでしょうかね?
そもそもお茶会に参加しなければ良いのでは?
行って嫌がらせされたから帰る。
この家は、招待状を代筆させる人を雇えないほど経済的に困窮している。だから、客にお菓子を提供できないのだ、とでも噂をばら撒けばいいのに。
元婚約者のエダンにも事情があったらしいが、アンリエットをフリだとしても切り捨てる真似をしたのはまあ悪手だったよね、と。
御愁傷様だ。
さて、悪の巣窟と分かっていて参加したお茶会。
ご令嬢達の口擊で怯むアンリエットではないけれど、取り敢えず初戦は撃退。
ドローテア嬢の次なる手は鍵を掛けた部屋に軟禁?
部屋には誰かいるのかな?男とか?
にしても、ドローテア嬢は頭があんまり良くないみたいだけど、大丈夫かな。
ドローテア嬢のお茶会にアンリエットが参加してるの、誰も知らない訳じゃないのになぁ。
エダン君苦労人過ぎて可哀想…宰相もだけど
アンリエットからは未だに薄情な人間だと誤解されたままっぽいですね…
元サヤとかは無くてもいいですが誤解を解いて報われて欲しいです。
ただ、感情を抑え込むのが上手過ぎて自分の気持ちを理解できてないみたいですね。これが後々どう転ぶか…
この愚王の愚王っぷりは何なのでしょうか?コンプレックス抱えた人間が上に立つと碌な事にならないですね
優秀で自分のコンプレックスを和らげてくれる跡取りに執着する気持ちはわからなくもないですが、それなら何で冷遇してた方の娘を無理矢理徴収したんですかね?
そんな事をするくらいなら後妻でも迎えて生まれた子を跡取りにでもすればいいのに
亡くなった妻が忘れられないみたいな?愚王の癖に中途半端に高潔であろうとするから余計にダメダメですね
この愚王の頭の中を覗いてみたいから愚王視点も見てみたいです。まぁどうせ人間には理解できない事ばっかり考えてるんでしょうけど
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