ガチャを回してダンジョンマスター『現実はそんなに甘くない』
ゲーム好きであった主人公が、新しいゲームを始めたら、異世界に転生することになってしまった。悩んだ末に、ダンジョンマスターになったが、理想と現実は違うもの、ダンジョンマスターなのになんで冒険者?運も無く、現実の厳しさをひたすら味わいながら、前途多難な道を行くのだった。
のんびりと更新していきます。
のんびりと更新していきます。
あなたにおすすめの小説
不器量令嬢は、婚約破棄の断罪が面倒くさい
あんど もあ
ファンタジー
不器量なマルグリットは、婚約者の美しい第一王子からずっと容姿を貶められる日々。とうとう王立学園の卒業パーティーで王子に婚約破棄を宣言され、「王子から解放される! それいいかも!」となったが、続く断罪が面倒くさくて他の人に丸投げする事にする。
「お前を愛する事はない」を信じたので
あんど もあ
ファンタジー
「お前を愛することは無い。お前も私を愛するな。私からの愛を求めるな」
お互いの利益のために三年間の契約結婚をしたアヴェリンとロデリック。楽しく三年を過ごしたアヴェリンは屋敷を出ていこうとするのだが……。
不死王はスローライフを希望します
小狐丸
ファンタジー
気がついたら、暗い森の中に居た男。
深夜会社から家に帰ったところまでは覚えているが、何故か自分の名前などのパーソナルな部分を覚えていない。
そこで俺は気がつく。
「俺って透けてないか?」
そう、男はゴーストになっていた。
最底辺のゴーストから成り上がる男の物語。
その最終目標は、世界征服でも英雄でもなく、ノンビリと畑を耕し自給自足するスローライフだった。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
暇になったので、駄文ですが勢いで書いてしまいました。
設定等ユルユルでガバガバですが、暇つぶしと割り切って読んで頂ければと思います。
試験でカンニング犯にされた平民ですが、帝国文官試験で首席合格しました
あきくん☆ひろくん
恋愛
魔法学園の卒業試験で、私はカンニング犯に仕立て上げられた。
断罪してきたのは、かつて好意を寄せてくれていた高位貴族の子息。そしてその隣には、私を嫌う貴族令嬢が立っていた。
平民の私には弁明の余地もない。私は試験の順位を辞退し、その場を去ることになった。
――だが。
私にはもう一つの試験がある。
それは、帝国でも屈指の難関といわれる帝国文官試験。
そして数日後。
その結果は――首席合格だった。
冤罪で断罪された平民が、帝国の文官として身を立てる物語。
腹違いの妹にすべてを奪われた薄幸の令嬢が、義理の母に殴られた瞬間、前世のインテリヤクザなおっさんがぶちギレた場合。
灯乃
ファンタジー
十二歳のときに母が病で亡くなった途端、父は後妻と一歳年下の妹を新たな『家族』として迎え入れた。
彼らの築く『家族』の輪から弾き出されたアニエスは、ある日義母の私室に呼び出され――。
タイトル通りのおっさんコメディーです。
【完結】悪役令嬢ですが、断罪した側が先に壊れました
あめとおと
恋愛
三日後、私は断罪される。
そう理解したうえで、悪役令嬢アリアンナは今日も王国のために働いていた。
平民出身のヒロインの「善意」、
王太子の「優しさ」、
そしてそれらが生み出す無数の歪み。
感情論で壊されていく現実を、誰にも知られず修正してきたのは――“悪役”と呼ばれる彼女だった。
やがて訪れる断罪。婚約破棄。国外追放。
それでも彼女は泣かず、縋らず、弁明もしない。
なぜなら、間違っていたつもりは一度もないから。
これは、
「断罪される側」が最後まで正しかった物語。
そして、悪役令嬢が舞台を降りた“その後”に始まる、静かで確かな人生の物語。
【完結】転生したら断罪イベントの真っ最中。聖女の嘘を暴いたら、王太子が真っ青になりました
丸顔ちゃん。
恋愛
王太子は私――エリシアに婚約破棄を宣言し、
隣では甘ったるい声の“聖女”が「こわかったんですぅ♡」と泣き真似をしている。
だが私は知っている。
原作では、この聖女こそが禁術で王太子の魔力を吸い取り、
私に冤罪を着せて処刑へ追い込んだ張本人だ。
優しい家族を守るためにも、同じ結末は絶対に許さない。
私は転生者としての知識を武器に、
聖女の嘘と禁術の証拠を次々に暴き、
王太子の依存と愚かさを白日の下に晒す。
「婚約は……こちらから願い下げです」
土下座する王太子も、泣き叫ぶ聖女も、もう関係ない。
私は新しい未来を選ぶ。
無月さん、久しぶりの感想です。
嫌だったら僕のところに感想でいやだ!って言って下さいね。
それでは本題。8、まで来ましたね。主人公はどんどんたくましくなっていく気がする。動物を殺す時に心苦しいとかそんな感じのこと言ってたけど、容赦ないですね!これぞ冒険だ!って気がするです、いや、冒険がテーマじゃないって分かってますけどこれじゃダンジョン製作というよりただの狩りゲー!僕これ好き!
・・・はい、長くなりましたがこれからも新人同士頑張って行きましょう。
それでは、総研で。
《いつもより眠い作家、有魅絵 恵》
感想有難う御座います。
参考にさせていただきます。
ダンジョンの話に行きたいんですけどね・・・遅筆なもので、話飛ばすと中身スカスカになるし話が広がらないのですみません。
一緒に頑張っていきましょう
僕の友達が面白いから読んでみて!!と言われ見に来ました!!
とても面白いですね!!読んでて笑ってしまいましたww
僕が書いているのは恋愛系なのですがコレが終わったらファンタジーも書かな?
これからも頑張って下さい!!
読んで頂き感謝致します。
面白いと言われるとこちらも嬉しいですね。
期待に応えられるように、頑張ります
退会済ユーザのコメントです
読んで頂き感謝致します
面白いと言っていただけるとは嬉しいです
同じ新人ですがお互いに頑張りましょう
主人公たくましすぎ!
有魅絵恵です。
僕もここまで面白くかけるように尽力したいと思います!
ぜひ良ければ僕の作品も読んでいただけると幸いです。
……あの、なにかアイデア貰えますかね?
まあ、とにかく今回言えることは主人公たくましすぎてやばい、シュシルがメッサカワイイという事でしょうか。
これからも楽しみにしているので執筆頑張って下さい!
感想ありがとうございます。
お互いに頑張りましょう。
現実は、甘くない。
ですねー。僕は「ダンジョン」と、「ガチャ」が琴線に触れて読んでみました。
1しかないのが残念です!もっと見たいー!
あ、偉そうに言ってすみません。あまり筆の進まない小説家、有魅絵 恵(ありみえけい)というものです。
一応、「僕達の日常はお砂糖とスパイスと素敵な霊達でできている。」というものを書かせて貰っております。
読み始めは高校生かなー?と思ったのですが社会人でしたね!社畜はたいへん!上司に呪詛を唱えたくなるのも分かります。まだ学生ですが。
まぁ、それはそれとして。
とても面白く感じました。僕のとは全然違いました。
友達にも勧めておいたので、執筆頑張って下さい!(威圧)w
それでは、また何か機会がありましたらー。
《あまり書けてない小説家、有魅絵 恵より。》
感想有難う御座います。
正直、感想をすぐにいただけるとは思ってもいませんでしたので嬉しかったです。
読んで頂き感謝致します 。
出来るだけ頑張ります!