異世界召喚されたと思ったら何故か神界にいて神になりました
主人公の音無 優はごく普通の高校生だった。ある日を境に優の人生が大きく変わることになる。なんと、優たちのクラスが異世界召喚されたのだ。だが、何故か優だけか違う場所にいた。その場所はなんと神界だった。優は神界で少しの間修行をすることに決めその後にクラスのみんなと合流することにした。
果たして優は地球ではない世界でどのように生きていくのか!?
これは、主人公の優が人間を辞め召喚された世界で出会う人達と問題を解決しつつ自由気ままに生活して行くお話。
18
『信用できる人でも連れてきたやるから』
→連れてき "て" やるから
『何やら変ななのが、猛スピードで近づいてくるな』
→変なのが
『このまま避けると森大量の被害がでて龍族達に』
→森に大量の
『お前はユウ様ではなく我々龍族にも迷惑を』
→ユウ様 "だけではなく" 我々
17
『確かにあったぞ?そこから北西に』
→確かあったぞ?
『いやぁな、ここからどの国のものでもない土地』
→「ここから "北西" にどの国のものでもない」とかかな?
『それじゃ読んでくれ。あ、あと、お前達って人化とか』
→呼んでくれ
『ベッドを買いに行ってこうと思うから』
→行ってこようと
『帰ってくるのが早かったはね』
→早かったわね
『主に向こうの世界に行ってからの優はの出来事を話していた』
→「優は主に向こうの世界に行ってからの出来事を話していた」
「主に向こうの世界に行ってからの出来事を優は話していた」
とかだと思いますよ?
2
『多分何処で訓練してレベルを上げてから』
→何処かで
『ステータスの上げかたはは2種類あると』
→上げかたは2種類
3
『優くんが追いつける速度で動くけから』
→動くから
『称号…~【武器の一番弟子】』
→【武神の一番弟子】では?
4
『次に話しかけてきたのは武器神のロウ』
→武神から変わったんですか?
『優は刀以外の剣、槍、双剣、短剣は達人級』
→「短剣 "も" 達人級」ではないですか?
『もう1人の祖父のようにしたっている』
→慕っている
『むちゃをした時にはとても怒ったり』
→無茶を
『神って世界に干渉する出来ないって』
→干渉することは
6
『聖女は俺の物したいのだが』
→俺の物に
9
『そのうちに海斗の横をは抜けていった』
→横を抜けて
『優くん無茶したら行けないからね』
→この「いけない」は駄目って意味ですか?
10
『そして2日後』
→「翌日」もしくは「模擬戦から2日後」ではないですか?
『拳を振りゴブリンはくけ止める事ができず』
→受け止める
『美咲が海斗よりも速いスピードで近ずき』
→近づき
『引きつける訳なら俺がやる』
→「引きつける役」か「引きつけるだけ」かな?
『レベルは上がっただろうが辞めておけ』
→止めて
いや~、一気に読んでしまいました~!
上のは読みながら見つけた誤字なんですけど、長々とすいません…
続き、楽しみにしてます!
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