【完結】ガブリエーヌの物語
ある公爵令嬢ガブリエーヌの物語。
1件
楽しく読ませて頂きました😆
面白かったです✨️
いや〜、オチョボンヌとガマグチ👛
その後が気になるっ!
ココからは私の勝手な妄想劇🎦
↓
⚫️ガマさんの前世の記憶を使い、立ち上げた商会で大金をウハウハ稼ぎつつ、
⚫️これまたガマさんが色々と衣装をチマチマと自作(趣味なので!)して、
2人で情報収集と言う名のレイヤー活動(どっちが本命かワカランけど💧)をし、
⚫️その情報を元に次々と多種多様な物語(もちろんオチョボ作)を描き、
⚫️その都度いいタイミングでボッタクリ(?)さんに脚本を渡し、興行で彼もガッポガッポと稼ぎ、
そのロイヤリティで、またまたオチョボ&ガマ2人は儲かる。
⚫️気が付いたら、王家よりも何倍もの資産!
とかね😊
自分では描けない、無から有は生まれない私の妄想劇場。
作者様のベースが有るから出来る妄想!
ありがとうございます!
楽しかったです♪
他の作品も楽しく読ませて頂いています😊
ではまた👋
ミュート中です
解除
1件
あなたにおすすめの小説
【完結済】国王一家は堅実です
satomiオスメーモ王国…そこは国王一家は麗しくいつも輝かんばかりのドレスなどを身につけている。
その実態は、国王一家は国民と共に畑を耕したり、国民(子供)に読み書きを教えたり庶民的な生活をしている。
国王には現在愛する妻と双子の男女の子に恵まれ、幸せに生活している。
外部に行くときは着飾るが、領地に戻れば庶民的で非常に無駄遣いをしない王族である。
国庫は大事に。何故か、厨房担当のワーグが王家の子どもたちからの支持を得ている。
精霊王子に溺愛された王女様の子孫は‥‥
青空一夏正妃様のお母様が亡くなって、死んだことにされていた王女様は屋根裏部屋に閉じ込められていた、それを見つけた精霊王子が永遠の命を捨ててまで王女様と一緒になったのですが‥‥
妹の身代わりだった私に「本命は君だ」――王宮前で王子に抱き潰され、溺愛がバレました。~私が虐げられるきっかけになった少年が、私と王子を結び付
唯崎りいち妹の身代わりとして王子とデートすることになった私。でも王子の本命は最初から私で――。長年虐げられ、地味でみすぼらしい私が、王子の愛と溺愛に包まれ、ついに幸せを掴む甘々ラブファンタジー。妹や家族との誤解、影武者の存在も絡み、ハラハラと胸キュンが止まらない物語。
完結 愚王の側妃として嫁ぐはずの姉が逃げました
らむ
とある国に食欲に色欲に娯楽に遊び呆け果てには金にもがめついと噂の、見た目も醜い王がいる。
そんな愚王の側妃として嫁ぐのは姉のはずだったのに、失踪したために代わりに嫁ぐことになった妹の私。
しかしいざ対面してみると、なんだか噂とは違うような…
完結決定済み
番ではないと言われた王妃の行く末
にのまえ 獣人の国エスラエルの王妃スノーは、人間でありながら“番”として選ばれ、オオカミ族の王ローレンスと結婚した。しかし三年間、彼に番と認められることも愛されることもなく、白い結婚のまま冷遇され続ける。
それでも王妃として国に尽くしてきたスノーだったが、ある日、ローレンスが別の令嬢レイアーを懐妊させ、側妃として迎えると知る。ついに心が折れたスノーは離縁を決意し、国を去ろうとする。
しかしその道中、レイアー嬢の実家の襲撃に遭い、スノーは命を落とす寸前、自身の命と引き換えに広域回復魔法で多くの命を救う。
これでスノーの、人生は終わりのはずだった。
だが次に目を覚ますと、スノーは三年前の結婚式当日に戻っていた。何度死んでも、何度拒絶しても、結婚式の誓いの瞬間へと戻される。
番から逃れようと、スノーは何度も死を選ぶが――。