あのちんぽこよ、どこ行った - 僕のちんぽこの変化
その頃のちんこは、小さくて、どこか可愛らしさすら感じさせるものでした。性とは無縁で無垢な雰囲気を纏っていました。
今思い返してみると、その姿には何か懐かしさと同時に、言葉にしがたい不思議な感覚が込み上げてきます。そんなちんこは、大人になった今では全く別物と言っていいほどに変わってしまいました。毛が生え、大きく成長し、もはや可愛らしさのかけらもない、かつての無垢さとは対照的な、生殖器としての姿を持つようになったのです。
この作品では、あの幼い時代のちんこが、いつどのようにして無垢を失い、変化していったのか、その過程で感じた戸惑いや驚き、そして気づかぬうちに訪れていた変貌について、できる限り正直に、そして赤裸々に綴っていきたいと思います。
最近、子供時代にリアリティを出すためにちんこ以外のエピソードも追加していってます。
長文感想となり、申し訳ございません。
特に中学1年生の頃のちんこ②が私の精通体験と重なり感動でした。有難うございました。
私は中学2年生の時に初オナニーで、精通に挑戦。ちんこが生殖器へ変わりました。
切っ掛けは林間学校の夜の猥談で同級生から、
「勃起したちんこの皮を上下にシコシコとすると、段々気持ち良くなって、チンコの皮の先が唇のように赤くなる頃に、おしっこではなく、カルピスが出てくる!」と教わり、セックスの事も知りました。
初めての射精の瞬間は、人生で体験した事が無い強烈な快感で、一生忘れられない、との事でした。
中2の春頃は、まだチン毛も脇毛も生えておらず、変声期前で、包茎、おしっこをするだけの可愛いちんこでした。
性衝動は意外に早く、小学2年生時には、週間少年マガジンやサンデーのHな漫画、アイドルの水着姿に、ちんこが大きく、固くなるようになり、ちんこが萎むのをただ待つだけでした。
当時私は小心者で、ちんこの成長が止まり、背も伸びなくなり、本当は身体に悪い行為なのでは?と、恐怖心を克服出来ず、約3ヶ月間シコシコを躊躇していました。
中2の夏に、普段購入しない月刊少年ジャンプを立ち読みしていましたら、新連載の「瞳ダイアリー」が目に留まりました。
主人公の河合瞳ちゃんが、私と同い年で凄く可愛いなぁ、と思いながら、読み進めると、やがて瞳ちゃんのヌードが⋯⋯。
ちんこが激しく固く勃ってしまい、痛くて立ち読みは中止。
慌てて書店で購入。勃起したまま自宅へ持ち帰り、直ぐに読書を再開しましたら、可愛くてボインな瞳ちゃんのオッパイに、エロ興奮状態になり、ハァ〜と溜息。
『シコシコは今しかない!』と、心臓がバクバクしながら、勇気を出して、月刊少年ジャンプを持ったままトイレへ。
パンツを脱いだら、ビヨ〜ンと、勃起したちんこが飛び出してピクピク。
ジャンプをトイレの床に置き、瞳ちゃんが脱がされるページを足で開き、
徐に固いちんこを握り、シコシコ開始、まだ不安で恐い。
約3分後、ちんこの皮の先が赤くなり、全身が急に気怠く、ちんこの先がビクビク、身体中に電気が走り、ウッっと猛烈な快感と共に射精。
衝撃・快感のあまり便器上で気を失い、暫く放心状態。
記念すべき人生初の精液はポタポタのたった2滴でした。
あの物凄い快感は一度きりで、瞳ちゃんが今でも射精の恋人です。
ちょっと興味があったので、先に「小学6年生」の頃の話を読みました。あの頃の体の微妙な変化と心理がすごくリアルに描かれていて、その頃の自分を思い出しました。この後の変化も楽しみに読んでみたいと思いました。
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