死に戻ったら、私だけ幼児化していた件について
セラフィーナは6歳の時に王太子となるアルバートとの婚約が決まって以降、ずっと王家のために身を粉にして努力を続けてきたつもりだった。
しかしながら、いつしか悪女と呼ばれるようになり、18歳の時にアルバートから婚約解消を告げられてしまう。
その後、死を迎えたはずのセラフィーナは、目を覚ますと2年前に戻っていた。だが、周囲の人間はセラフィーナが死ぬ2年前の姿と相違ないのに、セラフィーナだけは同じ年齢だったはずのアルバートより10歳も幼い6歳の姿だった。
死を迎える前と同じこともあれば、年齢が異なるが故に違うこともある。
戸惑いを覚えながらも、死んでしまったためにできなかったことを今度こそ、とセラフィーナは心に誓うのだった。
しかしながら、いつしか悪女と呼ばれるようになり、18歳の時にアルバートから婚約解消を告げられてしまう。
その後、死を迎えたはずのセラフィーナは、目を覚ますと2年前に戻っていた。だが、周囲の人間はセラフィーナが死ぬ2年前の姿と相違ないのに、セラフィーナだけは同じ年齢だったはずのアルバートより10歳も幼い6歳の姿だった。
死を迎える前と同じこともあれば、年齢が異なるが故に違うこともある。
戸惑いを覚えながらも、死んでしまったためにできなかったことを今度こそ、とセラフィーナは心に誓うのだった。
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立て続けに感想いただき、ありがとうございます。
幼い頃から続くことって、自然とそれが「当たり前」になってしまいますよね。
それを、やり直すことでセラフィーナ自身も変わって、より子どもらしい時間を過ごせるように、と書いたお話なので、そういった部分に気づいて、感動していただけたこと、すごく嬉しく思います。
これからも少しずつ変わっていく二人を書いていけたらと思っておりますので、また忘れた頃にでも読みにきていただけたら嬉しいです。
お久しぶりです。
また読みに来てくださって、ありがとうございます。
なるほど、と納得していただける要素があって何よりでした。
続きものんびり更新となりますが、また読みに来ていただけたら嬉しいです。
四葩様も、ご自愛くださいませ~!!
更新ありがとうございます
これからも楽しみに待っています
更新後、すぐに読みに来てくださり、ありがとうございました。
また、のんびりペースになるかと思いますが、続きも読みに来てくださると嬉しいです。
更新楽しみに待ってます😊
早めにお願いします
コメントありがとうございます。
現在諸事情により、なかなか更新できてなくてすみません。
のんびりな更新ですが、お付き合いいただけますと幸いです。
また屑の王家の婚約者になるのか?
アルバートも王妃も両親も屑だから逃げて欲しいわ
コメントありがとうございます。
もし、続きが気になっていただけたら、更新した際にまた読みに来てくださると嬉しいです。
はじめまして。感想ありがとうございます。
セラフィーナの話し方や、アルバートとの年齢差、その他もろもろ、いろいろ考察してくださったようで、楽しく拝見させていただきました。
先のことについては、私の中では決まっていますが、ここであえて触れることは控えておきます。
気になっていただけたら、また続きも読みに来てくださると嬉しいです。
いろいろと考えてくださった内容についても、続きを読みながら答え合わせしていただけたら嬉しいな、と思っております。
のんびりなペースにはなると思いますが、続きもがんばって書き進めますので、お付き合いくださると幸いです。
作者様
はじめまして( ⑅ᴗ͈ ᴗ͈)𓈒𓏸𓈒𓐍
Line友かの紹介で拝読しております。
せラフィーナちゃんとアルバート様切ないのすれ違いの理由が明らかになってきましたね。
これからの展開も気になります!
続きをお待ちしています♬
AIイラストを生成しておられるのですか❔
自分は絶賛挑戦4年目です🤗
はじめまして。
そんなルートでご紹介があったりすることに、驚きました。
こうして読んで、感想いただけて、銀太郎だよ様にも感謝ですが、ご友人にも感謝ですね。
はい、表紙は毎回AIにお世話になってます。
4年目……長いですね。私は小説書き始めてからなので、1年ちょっと、生成した絵もそんなにたくさんはないですね……
でも、かわいい絵に釣られて読んでくださった方も多いのでは?と勝手に思ってます(笑)
続きもがんばって書きますので、また読みにに来ていただけますと嬉しいです。
初めまして(*^^*) 楽しく読ませていただいてます♬
皆様、滑舌の悪さを上げてますが私は死に戻りとはいえ魂と器の馴染み?のようなものの障害が起きているからこその滑舌の悪さだと思ってました(;´∀`) 巻き戻る前はそれなりに話せていたようですし……
要はあまり気にしていない、と。
セフィもだけど、王子も言葉足らずでしたね(;´∀`)
まあ、すれ違いはお互いに思いやるばかりで言葉を使って相手に伝えるのをやめてしまうのんですよね(;´∀`)
いや、でも平民女を侍らすのはやめた方がいいと私は思うのだよ、王子君。婚約者だけでなく周囲にも誤解を与えてると思うから。
一日1回更新も大変かと思いますが、毎日楽しみにしてます♬ 今後もどう展開するのか楽しみです(*^^*)
はじめまして!
コメントいただき、ありがとうございます。
滑舌に対して、そんな解釈をされる方もいるんだなぁと興味深く拝見させていただきました。
ひょっとしたら、読み手の皆さまの方が、私より深い設定を想像していたりするのかも、とどきどきしてます(笑)
言葉が足りないって、なんだかんだよくあってしまいますよね。
これから2人がちゃんと成長していけるのか、その辺も見守っていただけますと幸いです。
現在、1日1回更新できてる感じですが、まぁ、私の性格上長くは続かない気はしています。
でもすごくたくさんの方に見ていただけている感はひしひしと感じているので、続きはがんばって更新しようとは思っています。多少のんびりな更新頻度になっても、お付き合いいただけますと幸いです。
感想、ありがとうございます。
まぁ、ちょっとしたことで、すれ違ってしまうこともあるのかな、ということで、今後の成長にご期待いただけますと幸いです(あんまり成長しなかったらごめんなさいw
私の書いた小説を、見つけてくださってありがとうございます。
すごく深く読み込んでくださったのかなと思う、長文の感想をいただき、非常に嬉しいです。
長年言い続けられ、それが正しいと信じ続けていると、人って簡単には変われなかったりもしますよね。
これから先もきっと、変わっていくもの、変わらないもの、いろいろあると思いますが、続きも楽しんでいただけるようがんばって書いていくので、またお暇な時にでも読みに来てくださると嬉しいです。
それから、アドバイスもありがとうございます。
ランキングはここからきっと落ちるだろうし、感想をいただけること自体非常に稀なことだと思っているので、これから先それほどたくさん意見が出る気は、個人的にはあまりしてないのですが……
今後、喋り方について意見が多いようでしたら、いただいたアドバイスを参考にさせていただき、対応を考えてみようと思います。
お気遣いいただき、ありがとうございました。
セラフィーナの2歳児位に思える喋り方がどうしても気になってしまうのですが、、
6歳で幼児レベルの喋り方がごく普通の世界という設定なのか、この滑舌の悪さが後々の伏線となるとか?なにか理由があるのかな…😌
お話とっても面白いので、続きも楽しみにしてます!
喋り方については……現状私から言えるのは、この先のお話についても、一応この設定ありきでお話を考えております、というくらいでしょうか。
yunashu様がお考えになるほどの深い意味があるかはわかりませんが、また続きも読んでいただけたら嬉しいです。
常に追い詰められていたセラフィーナが気付けなかっただけで、一度めのアルバートや王や王妃も公爵夫妻対策をかなり頑張ってはいたんでしょうねぇ。前回のセラフィーナの子供時代から続く虐待内容も問題ですが、将来の王太子妃、王妃が、親である公爵夫妻に心身ともに支配されてしまうのは避けたかったでしょうし。かといって、別の貴族家の娘と縁を結び直すとなれば、公爵家が怒り狂い大変なことになりますしね。いろいろ考えたんでしょうね。
今回は、セラフィーナを幸せにできるのか!王子のリベンジ?に期待しています!
幼い時代から、「甘やかされ、可愛がられる」ことで、セラフィーナの壊れた心が、ちゃんと修復されますように。
(記憶はないかもですが)王と王妃も溺愛に参戦するのでしょうか。もう城にいる人全員参加の勢いで可愛がって欲しいですね。
感想ありがとうございます!
なんだかものすごく考察されている……!?
いろんな面を細かく見ながら読んでくださったのが一目でわかる感想をいただき、非常に嬉しいです。
白雪様の疑問が、果たして全て解決するかはわかりませんが、これから少しずつ1度目のことにも触れながら、続きを書いていく予定ではあるので、また答え合わせも兼ねて読みに来ていただけましたら嬉しいです。
リベンジ、できるといいですねぇ。
1度目と2度目、何が同じで何が違うのか、誰がかわいがってくれるのか、いろんな観点で続きを楽しんで貰えるよう、続きもがんばります!
楽しく読ませて頂いています。
めちゃくちゃな周囲の大人に憤り、今度こそ幸せな人生になってほしいと思わずにいられないです。
ざまぁタグがないので、そこだけモヤっとしています。
年齢と話し方の違和感はありますが、そもそもこういう話でチートとかあり得ないだろうということに既に不思議さを感じなくなっているので、キャラの個性として作者様の思う通りに書いてくださいね。
舌足らずの話し方は可愛いので🩷
そして感想欄を読み、作者様の真摯な対応が非常に好印象です。
応援してます。
感想ありがとうございます。
酷い目に合う話を書いている張本人でもありますが、私も幸せになってくれたらいいなぁとは思っております(笑)
ざまぁは……どう、でしょうねぇ……
舌足らずな設定も、広いお心で受け入れてくださり、ありがとうございます。
暖かい言葉に、感謝が尽きません。
真摯な対応、ができているか個人的にはあまり自信がありませんが、いただいたお言葉を胸に、続きもがんばって書きますので、また読みに来ていただけましたら嬉しいです。
楽しく読ませていただいてます。
セラフィーナがこの人生では幸せになれますよう願っております。
一つ残念なのはセラフィーナの年齢設定です。
二、三歳レベルの滑舌なので違和感があります。
もし六歳でこの滑舌であれば機能障害の疑いがあり、急ぎ受診し、原因を究明し、訓練をしなければいけないレベルなので王太子妃候補になるには少し不自然かと思われます。
こちらの知識が足りず、違和感を覚えさせてしまい、申し訳ありません。
調査が足りず、舌っ足らずな設定にしたのと、それを顕著にわかりやすく書きたいという思いから、不自然に感じる方もいらっしゃる内容になってしまったかもしれません。
ただ、誠に恐縮ですが、私としては、この設定もありきでこの先のお話も最後まで考えてしまっているので、今のところこの内容を大きく変える予定はございません。
miyahide様が違和感なく楽しんで読める小説と出会われることを、陰ながらお祈りいたします。
公爵夫妻、その課題、自分達で1日でやって見せてから人に出せよ。
自分は出来もしないくせに幼い子供に教師も付けずにやらせるなんて。
お前達にはセラフィーナの3倍出してやろう。
幼い子供にそれだけの課題をやらせるんだから、立派な立派な立派な公爵夫妻様はそれ以上のことが出来るんだよね?
感想、ありがとうございます。
まさにおっしゃる通りだなぁと思い、同時にごめんなさい~と思わず頭を下げたい気持ちなりました(笑)
ちょっとセラフィーナには大変な思いもさせてしまいましたが、もしよろしければこの先のセラフィーナのお話にもお付き合いいただけますと幸いです。
感想、2回目ですみません
言葉が舌足らずなしゃべり方のセラフィーナが可愛い!
とても、面白いと思って読んでいます。
表紙が細かいところまで、しっかりとあり、すごいなと思いました!
頑張ってください
すみませんだなんて、とんでもない!
2回でも3回でも100回でも(笑)、とても嬉しいですしありがたいです。
わざわざ時間を割いて、2回目の送信をしてくださり、ありがとうございました。
舌足らずな設定は、書いてる途中にめんどくさくて、いらないかも……とも思ったりもしたので、かわいいと思ってくださる方いると知れて、非常に嬉しかったです。
まだまだ至らない点も多々ありますし、更新ものんびりになるかもしれませんが、よろしければ、また続きも読みに来てくださるとうれしいです。
殿下(巻き戻り前)は、王族の婚約者としても両親の圧から解放してあげたくて、ただ婚約を解消しただけなのかな。最初は若紫と光源氏的な理想の女性を育てる、的な感じかと思ったものの、アルにはなんとなく、前の記憶が残ってるんですね。このまま両親の虐待から守ってあげてほしいですね。
感想、ありがとうございます!
いただいた内容に対して具体的にコメントを返すと、なんだかネタバレにも繋がりかねない気もしたので、その辺はノーコメントとさせていただきますね。
もし、この先の展開にも少しでもご興味を持っていただけたら、続きも読んでいただけたら嬉しいです。
主人公の話し方が2-3歳児くらいの印象です。設定が6歳なのにとても驚いています。
育児経験が無くとも事前調査はできたのでは?と思います。6歳児はしっかり話せますよ。
勿体ないなぁと思ったのでコメントさせていただきました。
知識が足りず、申し訳ございませんでした。
私が調べた限りでは、舌足らずな喋り方は一般的に5~6歳で改善、個人差があるので7歳くらいまで舌足らずな子もいる、とのことでしたので、6歳で徐々になおればよいかなと考えて書き始めました。
お目汚し、大変失礼いたしました。
1回目の人生、どんな理由があろうともアルバートにムカムカと。2回目の人生のアルバートの手のひら返しがよりムカムカとします。
気分を害してしまったようで、お目汚し大変失礼いたしました。
えり様が、ムカムカすることなく、もっと楽しんで読める小説と出会えることを、陰ながら祈っております。
※全く同じ感想を2通いただいておりましたので、1通は破棄させていただきます。
6の11行目のところで言葉の終わりが」ではないのが不思議に思いました。
↑不快に感じてしまったらすみません。
不快だなんて、とんでもない。
教えてくださって、ありがとうございました。
何度も読み返してからアップしているのですが、それでも誤字も多く……
自分でも気づいたら直してはいるのですが、気づけないことも多いと思うので、非常に助かります。