押して駄目なら引いてみろ
【据え膳食わぬは男の恥】
https://www.alphapolis.co.jp/novel/303687850/8772634
上記の続きになります。
(たぶん前作を読まなくても大丈夫かと思われます)
隼太が好きで好きで、自ら据え膳になるのはもちろん、自分が隼太にご奉仕するのが当たり前!な祥司。隼太に満足して貰う為に騎乗位だって頑張ります。
しかし、会えば会うほど次第に疑問を抱くようになる。
たぶん恋人、ではないような気がする。
セフレ?性処理係?隼太は自分のことをどう思っているのだろうか。
【攻】隼太 25歳 消防士
【受】祥司 20歳 大学生
【他】一祥 25歳 祥司の兄で隼太の友人
https://www.alphapolis.co.jp/novel/303687850/8772634
上記の続きになります。
(たぶん前作を読まなくても大丈夫かと思われます)
隼太が好きで好きで、自ら据え膳になるのはもちろん、自分が隼太にご奉仕するのが当たり前!な祥司。隼太に満足して貰う為に騎乗位だって頑張ります。
しかし、会えば会うほど次第に疑問を抱くようになる。
たぶん恋人、ではないような気がする。
セフレ?性処理係?隼太は自分のことをどう思っているのだろうか。
【攻】隼太 25歳 消防士
【受】祥司 20歳 大学生
【他】一祥 25歳 祥司の兄で隼太の友人
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ホテルに来れば会場に案内すると
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過保護な父の歪んだ愛着。旅立ちを控えた俺の身体は、夜ごとに父の形で塗り潰される
「パックの中、僕の形になっちゃったね」
夢か現か。耳元で囁かれる甘い声と、内側を執拗に掻き回す熱。翌朝、自室で目覚めたパックに、昨夜の記憶はない。ただ、疼くような下腹部の熱だけが残っていた。
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このお話はムーンライトでも投稿してます〜
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