【完結・R18】姫様の玩具にされたメイドと騎士
メイドさんが片思いの相手と無理矢理エッチなことをさせられて精神的にガツガツ傷つけられていきます。
巻き込まれた騎士はプライドをズタズタにされます。
姫様はそれを楽しみます。
徐々にエロく切なくなっていく方式
◻︎◾︎◻︎◾︎◻︎
あらすじ
王宮で働くメイドのミリアは、一人の騎士に憧れを抱いていた。
もちろん身分が高く人気も高い彼と結婚できるなどとは思っていなかった。たまに見かけた時などに、その姿をそっと目に焼き付けては後で思い返してうっとりする。
その程度の淡い想いだった。
しかし、その想いに姫が気づいた。
姫はとても退屈していた。
とても。
だから、そのメイドでちょっと退屈を紛らわしたくなったのだ。
ちょっと純潔を失わせて、その心をボロボロにしてみたくなったのだ。
ほんの気まぐれ。
ちょっとした退屈しのぎ。
これは、そんな姫に狙われた二人の物語。
◻︎◾︎◻︎◾︎◻︎
お知らせ:
リチャードの奥様のスピンオフ「なにぶん、貴族の夫婦ですので」を公開しました。完結済み。
そちらはR15ですが、よろしければどうぞ。
姫様の乱れる姿が見たい!それを鑑賞するミリア達も!というリクエストに応えようとしてできた、ちょっとはっちゃけ過ぎの陵辱微百合エンド「下々を玩具にした姫の末路」も公開しました。
全4話、完結済みです。
巻き込まれた騎士はプライドをズタズタにされます。
姫様はそれを楽しみます。
徐々にエロく切なくなっていく方式
◻︎◾︎◻︎◾︎◻︎
あらすじ
王宮で働くメイドのミリアは、一人の騎士に憧れを抱いていた。
もちろん身分が高く人気も高い彼と結婚できるなどとは思っていなかった。たまに見かけた時などに、その姿をそっと目に焼き付けては後で思い返してうっとりする。
その程度の淡い想いだった。
しかし、その想いに姫が気づいた。
姫はとても退屈していた。
とても。
だから、そのメイドでちょっと退屈を紛らわしたくなったのだ。
ちょっと純潔を失わせて、その心をボロボロにしてみたくなったのだ。
ほんの気まぐれ。
ちょっとした退屈しのぎ。
これは、そんな姫に狙われた二人の物語。
◻︎◾︎◻︎◾︎◻︎
お知らせ:
リチャードの奥様のスピンオフ「なにぶん、貴族の夫婦ですので」を公開しました。完結済み。
そちらはR15ですが、よろしければどうぞ。
姫様の乱れる姿が見たい!それを鑑賞するミリア達も!というリクエストに応えようとしてできた、ちょっとはっちゃけ過ぎの陵辱微百合エンド「下々を玩具にした姫の末路」も公開しました。
全4話、完結済みです。
あなたにおすすめの小説
JKメイドはご主人様のオモチャ 命令ひとつで脱がされて、触られて、好きにされて――
のぞみ「今日から、お前は俺のメイドだ。ベッドの上でもな」
高校二年生の蒼井ひなたは、借金に追われた家族の代わりに、ある大富豪の家で住み込みメイドとして働くことに。
そこは、まるでおとぎ話に出てきそうな大きな洋館。
でも、そこで待っていたのは、同じ高校に通うちょっと有名な男の子――完璧だけど性格が超ドSな御曹司、天城 蓮だった。
昼間は生徒会長、夜は…ご主人様?
しかも、彼の命令はちょっと普通じゃない。
「掃除だけじゃダメだろ? ご主人様の癒しも、メイドの大事な仕事だろ?」
手を握られるたび、耳元で囁かれるたび、心臓がバクバクする。
なのに、ひなたの体はどんどん反応してしまって…。
怒ったり照れたりしながらも、次第に蓮に惹かれていくひなた。
だけど、彼にはまだ知られていない秘密があって――
「…ほんとは、ずっと前から、私…」
ただのメイドなんかじゃ終わりたくない。
恋と欲望が交差する、ちょっぴり危険な主従ラブストーリー。
過保護すぎる家族に囲まれて育ったら、外の世界が危険すぎました 〜冷酷公爵の父と最強兄たちに溺愛される日々〜
由香過保護な父と兄たちに囲まれて育った少女。
初めての外は危険だらけ——のはずが、全部“秒で解決”。
溺愛×コメディ×ほんのり成長の、ほっこり家族物語。
愛されないと吹っ切れたら騎士の旦那様が豹変しました
蜂蜜あやね隣国オデッセアから嫁いできたマリーは次期公爵レオンの妻となる。初夜は真っ暗闇の中で。
そしてその初夜以降レオンはマリーを1年半もの長い間抱くこともしなかった。
どんなに求めても無視され続ける日々についにマリーの糸はプツリと切れる。
離縁するならレオンの方から、私の方からは離縁は絶対にしない。負けたくない!
夫を諦めて吹っ切れた妻と妻のもう一つの姿に惹かれていく夫の遠回り恋愛(結婚)ストーリー
※本作には、性的行為やそれに準ずる描写、ならびに一部に性加害的・非合意的と受け取れる表現が含まれます。苦手な方はご注意ください。
※ムーンライトノベルズでも投稿している同一作品です。
男として王宮に仕えていた私、正体がバレた瞬間、冷酷宰相が豹変して溺愛してきました
春夜夢貧乏伯爵家の令嬢である私は、家を救うために男装して王宮に潜り込んだ。
名を「レオン」と偽り、文官見習いとして働く毎日。
誰よりも厳しく私を鍛えたのは、氷の宰相と呼ばれる男――ジークフリード。
ある日、ひょんなことから女であることがバレてしまった瞬間、
あの冷酷な宰相が……私を押し倒して言った。
「ずっと我慢していた。君が女じゃないと、自分に言い聞かせてきた」
「……もう限界だ」
私は知らなかった。
宰相は、私の正体を“最初から”見抜いていて――
ずっと、ずっと、私を手に入れる機会を待っていたことを。
推しの旦那様に心の声が筒抜けでした!?〜バレた瞬間、毎回キスで黙らされます〜
由香推しに似ているという理由で政略結婚した相手は、冷酷と噂の公爵様。
――のはずが。
(無理、顔が良すぎるんだけど!?尊い!!)
心の声が、なぜか全部本人に聞こえていた。
必死に取り繕うも時すでに遅し。
暴走する脳内実況を止めるたび、旦那様はなぜか――キスしてくる。
「黙らせるのにちょうどいい」
いや全然よくないです!!むしろ悪化してます!!
無表情公爵様 × 心の声だだ漏れ令嬢
甘くて騒がしい新婚生活、開幕。
一夜の過ちで懐妊したら、幼なじみの冷酷皇帝に溺愛されました
由香没落貴族の娘・柳月鈴は、宮廷で医官見習いとして働いていた。
ある夜、皇帝即位の宴で酒に酔い、幼なじみだった皇帝・李景珩と再会する。
遠い存在になったはずの彼。
けれど、その夜をきっかけに月鈴の運命は大きく動き出す。
冷酷と恐れられる皇帝が、なぜか彼女だけには甘すぎて――。
泡風呂を楽しんでいただけなのに、空中から落ちてきた異世界騎士が「離れられないし目も瞑りたくない」とガン見してきた時の私の対応。
待鳥園子半年に一度仕事を頑張ったご褒美に一人で高級ラグジョアリーホテルの泡風呂を楽しんでたら、いきなり異世界騎士が落ちてきてあれこれ言い訳しつつ泡に隠れた体をジロジロ見てくる話。