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放浪編
※アイリスから読者への予告!!
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アイリス「この小説のメインヒロイン&マスコットを務める私から読者の皆さんへご報告があります」
レナ「いつからそんな大役を任されたんだお前は……」
アイリス「そこはどうでもいいんです。気にしないでください……最近では公開ボタンを多用し続けて作者から刑務所に送られていた私ですが、晴れて出所しました(´・ω・)ヤレヤレ」
レナ「あ、だから本編で交信出来なかったの!?」
アイリス「皆さんのご要望に応えて公開ボタンを押し続けた私ですが、次に公開ボタンを使用すると小説の挿絵に出さないぞと脅されています」
レナ「マジで?」
アイリス「ですがある時、私はある事に気づいたんです……そもそも私が挿絵に出るまでこの小説が続くのかと!!( ゚Д゚)クワッ」
レナ「不吉な事言うなよ!!(;´・ω・)」
アイリス「どうせ挿絵にならないぐらいならば公開ボタンなんて押しまくってやりますよ!!だから予告します!!明日は最低でも5話は投稿します!!無論、作者の別作品の「最弱職の初級魔術師」方もです!!」
レナ「他作品まで巻き込んでまで!?」
アイリス「え?折角新しい話が投稿されたのにただの予告文でがっかりした?しょうがないですね、それなら今日の11時にも投稿しますよ!!」
レナ「マジで!?」
アイリス「ですが、今回の連続投稿が私の最後のサービスになるかもしれません……ぶっちゃければ作者が夏休みを味わうために用意していた話を投稿するだけですので」
レナ「そんな裏事情はどうでもいいよ」
アイリス「では僭越ながら……うおおおおっ!!」(# ゚Д゚)つ公開ボタンカチカチカチカチカチカチカチ
レナ「明らかに6話分以上の話を投稿している!?」(; ・д・)ナ、ナンテヤツダ
※という事で夏休み記念(作者に休みは無し)第一弾!!連続投稿です!!(第二弾があるとは限りませんが……)
レナ「いつからそんな大役を任されたんだお前は……」
アイリス「そこはどうでもいいんです。気にしないでください……最近では公開ボタンを多用し続けて作者から刑務所に送られていた私ですが、晴れて出所しました(´・ω・)ヤレヤレ」
レナ「あ、だから本編で交信出来なかったの!?」
アイリス「皆さんのご要望に応えて公開ボタンを押し続けた私ですが、次に公開ボタンを使用すると小説の挿絵に出さないぞと脅されています」
レナ「マジで?」
アイリス「ですがある時、私はある事に気づいたんです……そもそも私が挿絵に出るまでこの小説が続くのかと!!( ゚Д゚)クワッ」
レナ「不吉な事言うなよ!!(;´・ω・)」
アイリス「どうせ挿絵にならないぐらいならば公開ボタンなんて押しまくってやりますよ!!だから予告します!!明日は最低でも5話は投稿します!!無論、作者の別作品の「最弱職の初級魔術師」方もです!!」
レナ「他作品まで巻き込んでまで!?」
アイリス「え?折角新しい話が投稿されたのにただの予告文でがっかりした?しょうがないですね、それなら今日の11時にも投稿しますよ!!」
レナ「マジで!?」
アイリス「ですが、今回の連続投稿が私の最後のサービスになるかもしれません……ぶっちゃければ作者が夏休みを味わうために用意していた話を投稿するだけですので」
レナ「そんな裏事情はどうでもいいよ」
アイリス「では僭越ながら……うおおおおっ!!」(# ゚Д゚)つ公開ボタンカチカチカチカチカチカチカチ
レナ「明らかに6話分以上の話を投稿している!?」(; ・д・)ナ、ナンテヤツダ
※という事で夏休み記念(作者に休みは無し)第一弾!!連続投稿です!!(第二弾があるとは限りませんが……)
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