【本編完結済み】朝を待っている
幼い頃に父を亡くし、母子二人で暮らしていたオメガの太一。しかし最愛の母も中学生の頃に他界し、親戚の家で肩身狭く暮らしていた太一だったが、高校に入学したその日に運命の番いと出会ってしまう事に……。
淡々とゆっくり進む高校生同士のオメガバース話です。
*マークはほんの少しモブレ未遂の表現がございますのでご注意ください。
本編完結済み。
淡々とゆっくり進む高校生同士のオメガバース話です。
*マークはほんの少しモブレ未遂の表現がございますのでご注意ください。
本編完結済み。
3件
一気読みしたくらい面白かったです!
太一の孤独や嬉しさなどが細く表現されており、私も泣いたり嬉しくなったりもしていました。最終話を読み終わった後に、「太一幸せになれよ〜」と思うくらい感情移入していました!😭
もう〜最高です!
この作品の更新を待ちつつ、はさんの他の作品を読んで参りますので、太一と亮の番外編の更新を楽しみにしています♪
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完結お疲れ様でした♫
太一くんが幸せになって嬉しいです♫
改めて最初からゆっくり読み返そうかと思います。
近状ボードにも感想書きましたが、そちらは消えてしまうとの事ですので「朝を待っている その後」もぜひ読みたいので、ゆっくり待ちたいと思います♫
初めての出前食べた話とか、北海道旅行とか、太一くんが幸せなお話読んでみたいです♫
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