【短編】子猫をもふもふしませんか?〜転生したら、子猫でした。私が国を救う!
子猫の私は、おかあさんと兄弟たちと“かいぬし”に怯えながら、過ごしている。ところが、「柄が悪い」という理由で捨てられ、絶体絶命の大ピンチ。そんなときに、陛下と呼ばれる人間たちに助けられた。連れていかれた先は、王城だった!?
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小説家になろう様、カクヨム様にも掲載しております。
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