おれがアレを授かりまして
【男前なパーフェクト男子・比良くん×平凡男子だけど突発性♂ふたなり・柚木】
「柚木を管理することが俺にとって最上級のキャンパスライフになるのに……」
(……そんなしょーもないキャンパスライフ、比良くんに送ってほしくない、おれ……)
隠れ執着属性のスパダリ男子(絶倫)に溺愛されていることに気づかない、そんなことあるわけないと妄信している平凡男子のお話
■すけべmain+受けが両性具有(あくまで男体ベース)■
「柚木を管理することが俺にとって最上級のキャンパスライフになるのに……」
(……そんなしょーもないキャンパスライフ、比良くんに送ってほしくない、おれ……)
隠れ執着属性のスパダリ男子(絶倫)に溺愛されていることに気づかない、そんなことあるわけないと妄信している平凡男子のお話
■すけべmain+受けが両性具有(あくまで男体ベース)■
あなたにおすすめの小説
【BL】惚れた男に嫌われたくなくて「男遊びならしてもいい」と言ったら、本当に男遊びを始められて絶望している侯爵令息の話
かがみゆえ多額の借金で没落寸前の実家を救うため、結婚相手を探していた男爵令息のラキにカムグロス侯爵家から求婚状が届く。
お相手は同性のディートリヒで、初対面で歓迎されるどころか冷たく突き放されてしまう。
『必要最低限関わるな』
『愛人を作るな』
『男遊びならしてもいい』
ディートリヒから実家の借金を完済する条件を言われたラキは、学園で令息たちとの交流を満喫中。
褒め上手なラキの周りには可愛い令息が集まり、推し活状態に。
一方、ディートリヒだけが嫉妬で胃を痛める日々。
ラキへの恋心を隠し続けた不器用侯爵令息に、幸せな未来は訪れるのか?
.
憧れの先輩アルファに告白されたんだがどうやら罰ゲームだったらしい
リツカある日の放課後、校舎裏で花壇の手入れをしていた上田凛斗に告白してきたのは、憧れの先輩であり校内の人気者でもある上條蘭世だった。
目付きの悪さと暗い性格のせいで恋人どころか友達もいない凛斗は、戸惑いながらもお試しで蘭世との交際をはじめたのだが……
美形溺愛アルファ×三白眼平凡オメガ
【完結】イケメンのクラスメイトと二人組になったらめちゃくちゃ執着されてた
時「はい、じゃあ二人組作って」──あまり人付き合いが得意ではない夏稀(なつき)にとってそれは地獄の言葉。
けれど高校ではちがう。なぜなら新しくできた友達と『二人組』協定を結んだから。
もう二人組なんて怖くないと思っていた矢先、その友達が風邪で欠席。
ほかに組む相手が見つからず、先生と組むことも覚悟する夏稀だったが、そこで声をかけてきたのは美形の転校生──緒川聖夜(おがわ・きよや)だった。
「俺と二人組にならない?」
その一言をきっかけに聖夜は夏稀との距離を急速に縮めてきて──。
執着美形攻め×平凡受けのちょっと不穏な学園BL。
約九万字、全三十話+αの物語です。
マネージャー~お前を甲子園に連れて行ったら……野球部のエース♥マネージャー
夏目碧央 強豪校の野球部に入った相沢瀬那は、ベンチ入りを目指し、とにかくガッツを認めてもらおうと、グランド整備やボール磨きを頑張った。しかし、その結果は「マネージャーにならないか?」という監督からの言葉。瀬那は葛藤の末、マネージャーに転身する。
一方、才能溢れるピッチャーの戸田遼悠。瀬那は遼悠の才能を羨ましく思っていたが、マネージャーとして関わる内に、遼悠が文字通り血のにじむような努力をしている事を知る。
伝説のS級おじさん、俺の「匂い」がないと発狂して国を滅ぼすらしいい
マンスーンギルドの事務職員・三上薫は、ある日、ギルドロビーで発作を起こしかけていた英雄ガルド・ベルンシュタインから抱きしめられ、首筋を猛烈に吸引。「見つけた……俺の酸素……!」と叫び、離れなくなってしまう。
最強おじさん(変態)×ギルドの事務職員(平凡)
世界観が現代日本、異世界ごちゃ混ぜ設定になっております。
俺以外美形なバンドメンバー、なぜか全員俺のことが好き
toki美形揃いのバンドメンバーの中で唯一平凡な主人公・神崎。しかし突然メンバー全員から告白されてしまった!
※美形×平凡、3×1総受けものです。激重美形バンドマン3人に平凡くんが愛されまくるお話。
pixiv/ムーンライトノベルズでも同タイトルで投稿しています。
もしよろしければ感想などいただけましたら大変励みになります✿
感想(匿名)➡ https://odaibako.net/u/toki_doki_
Twitter➡ https://twitter.com/toki_doki109
表紙イラスト:toki
背景/ロゴデザイン:こな様(@konya0924)
境界線を守りたい几帳面な僕が、無頓着な同級生と同室になりました。
藤海さや親の海外赴任で高校の寮に入った、臆病で几帳面な湊。同室になったのは、他人との距離感ゼロな陽キャ・航だった。
無自覚に懐へ踏み込み、触れ、世話を焼く航に他人との接触が怖い湊はパニックを隠せない。けれど、彼が抱える過去の執着や不器用な優しさに触れるうち、拒絶していたはずの心の境界線は少しずつ溶け始めていく。
二人のいびつな共同生活は、体育祭をきっかけに大きな変化を迎える。