オネェ系公爵子息はたからものを見つけた
レオンツィオ・アルバーニは可愛いものと美しいものを愛する公爵子息である。ある日仲の良い令嬢たちから、第三王子とその婚約者の話を聞く。瓶底眼鏡にぎちぎちに固く結ばれた三編み、めいっぱい地味な公爵令嬢ニナ・ミネルヴィーノ。分厚い眼鏡の奥を見たレオンツィオは、全力のお節介を開始する。
いつも通りのご都合主義。ゆるゆる楽しんでいただければと思います。
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ほっこりするような、素敵な物語をありがとうございました(* ᴗ͈ˬᴗ͈)”
やらかした人達のざまぁも見たい気もしますが、心温まる物語なので、レオンツィオとニナのほっこりエピソードの方が読みたいです(p*'v`*q)
プロポーズまだだった〜〜〜Σ(゚Д゚)
ステキ〜( ง//́Д/̀/)ง⁼³₌₃
素敵なお話をありがとうございました😊
今から他の作品を読みにまいります🫡
次はどんなワクワクドキドキに会えるか楽しみです
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続きが読みたいです😆
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