ウサ耳おっさん剣士は狼王子の求婚から逃げられない!
アンダルシュノベルズ様より、12月書籍発売です!表紙は星名あんじ先生です。どうぞよろしくおねがいします!!
黒髪銀月の瞳の狼勇者王子(22)×選ばれし勇者の仲間の双舞剣士アルビノうさ耳おじさん(37)
勇者と仲間である四英傑がついに災厄を打ち倒した。
サンドリゥム王国王宮での祝賀会にて、勇者でありこの国の第二王子であるノクトは、最弱の兎族と言われながら、最強の剣士としての災厄討伐の旅の仲間となったスノゥの前に跪いた。
「双舞剣のスノゥよ、あなたに我が永遠の愛を。狼の雄は生涯ただ一人に愛を誓うもの。どうか、我が妻となってくれ」
突然の求婚にどよめく広間にスノゥは遠い目となった。
どこの世界に無精髭のおっさんに求婚する王子様がいる!いや、その前に自分達はすでにくだくだの“身体だけ”の関係ではあったのだが……。
この王子様の奇行?に仲間達に助けを求めても、なあなあに王子様を甘やかしたお前が悪いと言われる始末。ノクトの父である王も普通は反対するだろう!と思うが、なぜかニコニコしている。
俺には誰も味方はいないのか?とぐるぐるするスノゥの、さらに頭が痛いことに自分の出自の問題も絡んで、災厄を倒して平和になったはずの世界に、早くも騒乱の気配が……。
※この世界の人々には獣の耳や角、尻尾が生えています。
おはようございます。
シルヴァさん、プルプァのこと、そのくらいの年齢に見ていたのですね。
それは庇護欲の方が強く出て、落っこちてる自覚は出てこないですねぇ😆
プルプァの素直で真っ直ぐで純粋な大好き攻撃にはひとたまりもないですね😂
今日もすっごく可愛かったです〜〜〜🥰
目指せ!闇奴隷組織根絶!です!!
はあぁぁぁぁぁ💕💕尊い✨(皆様に激しく同意)
ん❓️これ、シルヴァもプルプァも無意識にお互いに落ちてます❓️
シルヴァは、やっと番まっしぐらな気持ちを、理解する(した?)のでしょうね。プルプァ、話せないから、ボディランゲージがすごーーく素直❗性格も素直ですが、行動(しぐさ)がより素直💕シルヴァにしがみついて離れません💕
スノゥお母さんは、母性に刺さりそうです。そしてシルヴァの無自覚溺愛に周囲は引くほどびっくり。たぶん家族が一番びっくりw確実に囲い込みそうというか…。
家族思いで思慮深いシルヴァだからこそ、さらに甘々になって過保護化しそうです。カルマン以上に引っつき度高そうな😅
大好きシルヴァ、プルプァまっしぐら、と某猫缶のCMのごとくw
確かにブリーととても似ていて気があいそうと私も思いましたw
ということはプルプァも天然さん❓️ありそう。そっちの知識すらまったくない状態ですし。でもブリーより乙女そう。趣味=シルヴァみたいな。
でも、心の傷で話せないのかも、と、どれだけ辛い目に合わせたんだ、と犯人に怒りがわきました。
何だか高貴な産まれな予感もしますしね。
優しい唯一の記憶、お母さんなのかしら。
子供は…何だか双子以上が産まれそうでドキドキします(笑)三つ子とか、四つ子とかwそして子だくさんになりそう。
バカップルな2人が見たいです🍀
おはようございます。
はぁぁぁ………可愛い。可愛い。素敵です…💓
シルヴァの腕の中にいれば何も怖いものないのですね、プルプァ姫💜
それまで大人しく待ってたのに、飛び込んでいくるんだぁ🥰可愛い………
うんうん、離れたくないとばかりに擦り寄ってくるから、部屋を分けるのも意味もないですよねぇ。
プルプァが、シルヴァを頼っているのですものね!
プルプァを商品や傾国の毒婦として見るような連中からは隠さなければなりませんしね!
声が出ない理由は大神官殿でないと分からなそうだし、安心できる環境で保護してあげないといけませんものね!
あんまり可愛いから、国に戻って弟達に見せたら返してもらえなさそうですし!
て、全然自分の気持ち、自覚してない感じですか?!
朝からほんとに幸せいっぱいです〜💕
王子様と一緒ならなにも怖くない、可愛い姫。
お洋服着せてもらって(可愛い💕)元気さでて、うさちゃんズの似てる良い部分を語る王子。でもシルヴァは心配してるけどうさちゃんズはプルプァ構いまくるけど、非っ常〜に嫉妬しまくった旦那達がつまに猛攻撃するんでご隠居とマダムの方が恐いかも…。
穢れたおっさんとのお話し合いの後で、お部屋に戻ったら、(待ちわびてたのと、嬉しさで)突進してくるちょっと元気出たプルプァいたら、めっちゃ癒されちゃいますねー、シルヴァ。
おはようございます。もうもうもうプルプァの可愛らしさが爆発して朝から憤死してます( ´艸`)
シルヴァさすがに長男だけあって、お転婆な弟たちの理解者ですね。
うんうん、確かにブリーと一番気が合うかもしれないけど、2人とも異次元に生きているからなぁ・・(と言いつつ10人も子供産んだブリーにそちらの方を教わったりして??( ´艸`)
自覚していないのかもしれないけど、一目会ったその時から相思相愛間違い無しですね!
はあぁあぁ///
もう。読むたんびに溜め息✧︎
ほんま!可愛い❤プルプァ❤
そうか、兎さんたちのそれぞれに似てると思っちゃえば守ってやりたい衝動がじわりじわり。
しかし、あれ?あれれ??な考えがちらほらあるぞ。無自覚に嫉妬。してる。
取られちゃうとか、見せたくないとか。
大分無自覚だよね?
自らの恋を知らぬシルヴァ。純情。なのか?
紳士故に誰とも付き合ったことなさそうだし。これが恋を自覚したならばどんな顔するのか楽しみすぎて悶える。
プルプァはもう恋なんだかなんだか分からないままに絶対離れないだろうな。
最初に刷り込まれた傍に居てくれる安心できる人。からどう好きになってくか……いや、もう最初からそれか。
兎に角。毎回読みながら悶えるの。
この二人。最初から甘~い🍓
はぁ〜〜〜〜〜…………だめだこりゃ🥴
プルプァが可愛くって可愛くってたまらん!!😍
めんこいよ〜〜〜っ!!
読みながら顔がニヤけるのが止まりません🤭
シルヴァの想像どおり家族たちに会わせたら愛でられるの確定ですねぇ😂
ライバルが家族?🥰
おはようございます。
シルヴァ側のお話…!! そうか、40歳でいらしたのですね😂(ところでダスクさん既婚なのですね)
ありがとうございます✨✨✨
スパダリさん、落っこちてる!!落っこちてる!!
プルプァ姫にはスパダリやせ我慢紳士で接するわけですね。
その代わり周りはマジメ騎士団長の豹変と溺愛執着に引くほど振り回されそうwww
プルプァ、可愛いです、ホントに可愛いです💓💓💓
純血種だったんですね〜!白百合の香りと……💓
別系統の純血の兎さん………純血種と結ばれた純血兎さんは双子を…(気が早い)
伝統から既に伝説となった例のアレも…🤭(だから気が…)
はい。
そりゃあ
はあぁあああ❤
溜め息出ちゃう。
素敵すぎて❤
感想欄ほぼ皆一緒の
ヽ(*´∀`)人(´∀`*)ノ🎶溜め息仲間笑
なーんだか王子様と無垢な白百合で穏やかなカップルですね。
が、堕ちる時はものすごっく激しく急降下しそう✧︎
プルプァは無垢なだけにそこら辺素直かもしれぬ❤それに翻弄されるシルヴァ笑
我慢我慢⁝( `ᾥ´ )⁝な
手に汗握る二人の戦いが待っているかも!
毎朝ありがとうございます!!!
シルヴァの暴走は、プルプァ(番相手)にではなくて、周辺になのですねwww
打ち合わせぽいっwwww
それよりプルプァとの約束最優先…。うん、ある意味正しくノクトの血をひいている。番まっしぐら。
でも穏やかなのは、エーデル義母様の血なのかなぁ。物静かというか。
プルプァとだと、しっとりイチャイチャになるのかしら?
それとも他の方々が言っているように紫の上…。無垢だし、そっち方面が有力かなぁ。少なくとも中身は無垢だし。
いきなり頭なでなでからの膝枕からのお姫様抱っこって…❗
そして兄弟唯一の独身💕プルプァを待ってたのねぇ💕
おはようございます。
はぁぁぁ。
可愛い。もうひたすら可愛いです😍
シルヴァさんのスパダリぶりも素晴らしく、とっても幸せな気分です!
片時も離れたくなかったし、夜明けを見せてあげる約束したから、手順後回しにしたのですよね、真面目なシルヴァさんが!
たまりません〜〜〜💕
薄暗い鳥籠の中しか知らないプルプァの、真っ白な心に世界の広さと輝きを伝えることがシルヴァの使命だったのかも…?!
まさに運命ですね~( ≧∀≦)ノ
ここで先生へ質問です
( ・ω・)∩ハイハーイ!!
プルプァは「姫」だから女の子?
兎族だから「姫呼び」でも男の子?
ちょっと気になりました~( *´艸`)
プルプァ、今までの兎さんの中でピカ一のおしとやかさ。まさに「姫」✨他の兎さんのあだ名?も合っていますね。アーテルは「お姫様」、ザリアは「おチビちゃん」、ジョーヌは「聖母」(ぽい。策士だけど)、ブリーは「年上幼妻」、スノゥは「美人な肝っ玉母さん」それぞれが仲良しになりそうな期待大🎵
それにしても、ほとんど全てを奪われていて、その事に気づいていなかったプルプァが悲しくて。これからは、シルヴァが1つずつ取り戻してあげるのかなぁとしんみりほっこり。
年齢も気になりますがw
無邪気なプルプァがシルヴァに甘えて甘々イチャイチャ…になるのが楽しみです。今、最初から読み返していて、やっとアーテル編になったところなので、再び楽しませていただいていますが、シルヴァ&プルプァも、目がはなせませんね💗
あなたにおすすめの小説
初夜のあとに愛する人がいると言われたので祝福で身体の時間を一日戻しました
私の出産日に初恋の人を選んだ夫、あなたを彼女に返品します
嫌われ魔術師の俺は元夫への恋心を消去する
身代わりオメガは番候補の美形アルファの一途な愛に囚われる
【完結】王宮勤めの騎士でしたが、オメガになったので退職させていただきます
悪役神官の俺が騎士団長に囚われるまで