勇者PTを追放されたので獣娘たちに乗り換えて楽しく生きる
勇者を支援する為に召喚され、5年の間ユニークスキル【カードダス】で支援して来た主人公は、突然の冤罪を受け勇者PTを追放されてしまいました。
そんな主人公は、ギルドで出会った獣人のPTと仲良くなり、彼女たちの為にスキルを使う事を決め、獣人たちが暮らしやすい場所を作る為に奮闘する物語です。
そんな主人公は、ギルドで出会った獣人のPTと仲良くなり、彼女たちの為にスキルを使う事を決め、獣人たちが暮らしやすい場所を作る為に奮闘する物語です。
あなたにおすすめの小説
【完結】ラスボスに転生したのでダンジョン1階層で勇者パーティを待ち構えた。
エース皇命
ファンタジー
大人気ダンジョンファンタジーゲームのラスボスに転生した俺。
勇者パーティがダンジョン最下層に辿り着き、自分と対決したら確実に倒されてしまう。
そこで、ダンジョン1階層で待ち伏せして勇者パーティやっつけてみた。
そしたらどうだ。まだ成長途中の彼らは自信を失い、もうダンジョンに潜ってこなくなった。どうやら勇者パーティは解散し、彼らもすっかり新しい道に進んだらしい。
あれから1年がたち、平凡な王都での生活を続ける俺。
だが、俺の家のドアをぶっ壊して現れたのは、かつての勇者パーティのリーダー、デュークだった。そいつが言うには、俺がダンジョンを放置して王都で遊んでいたせいで、いつの間にか新しいダンジョンのラスボスが誕生したんだと。
俺に協力しろって? なんでラスボスの俺が勇者パーティのメンバーと協力しないといけないのかね。
アホな元勇者パーティメンバーと送る、常識破りの異世界コメディ。
S級クラフトスキルを盗られた上にパーティから追放されたけど、実はスキルがなくても生産力最強なので追放仲間の美少女たちと工房やります
内田ヨシキ
ファンタジー
[第5回ドラゴンノベルス小説コンテスト 最終選考作品]
冒険者シオンは、なんでも作れる【クラフト】スキルを奪われた上に、S級パーティから追放された。しかしシオンには【クラフト】のために培った知識や技術がまだ残されていた!
物作りを通して、新たな仲間を得た彼は、世界初の技術の開発へ着手していく。
職人ギルドから追放された美少女ソフィア。
逃亡中の魔法使いノエル。
騎士職を剥奪された没落貴族のアリシア。
彼女らもまた、一度は奪われ、失ったものを、物作りを通して取り戻していく。
カクヨムにて完結済み。
( https://kakuyomu.jp/works/16817330656544103806 )
転生者は力を隠して荷役をしていたが、勇者パーティーに裏切られて生贄にされる。
克全
ファンタジー
第6回カクヨムWeb小説コンテスト中間選考通過作
「カクヨム」と「小説家になろう」にも投稿しています。
2020年11月4日「カクヨム」異世界ファンタジー部門日間ランキング51位
2020年11月4日「カクヨム」異世界ファンタジー部門週間ランキング52位
転生者のブルーノは絶大な力を持っていたが、その力を隠してダンジョンの荷役として暮らしていた。だが、教会の力で勇者を騙る卑怯下劣な連中に、レットドラゴンから逃げるための生贄として、ボス部屋に放置された。腐敗した教会と冒険者ギルドが結託て偽の勇者パーティーを作り、ぼろ儲けしているのだ。ブルーノは誰が何をしていても気にしないし、自分で狩った美味しいドラゴンを食べて暮らせればよかったのだが、殺されたブルーノの為に教会や冒険者ギルドのマスターを敵対した受付嬢が殺されるのを見過ごせなくて・・・・・・
追放された最強ヒーラーは、美少女令嬢たちとハーレム生活を送る ~公爵令嬢も義妹も幼馴染も俺のことを大好きらしいので一緒の風呂に入ります~
軽井広@北欧美少女 書籍化!
ファンタジー
白魔道師のクリスは、宮廷魔導師団の副団長として、王国の戦争での勝利に貢献してきた。だが、国王の非道な行いに批判的なクリスは、反逆の疑いをかけられ宮廷を追放されてしまう。
そんなクリスに与えられた国からの新たな命令は、逃亡した美少女公爵令嬢を捕らえ、処刑することだった。彼女は敵国との内通を疑われ、王太子との婚約を破棄されていた。だが、無実を訴える公爵令嬢のことを信じ、彼女を助けることに決めるクリス。
クリスは国のためではなく、自分のため、そして自分を頼る少女のために、自らの力を使うことにした。やがて、同じような境遇の少女たちを助け、クリスは彼女たちと暮らすことになる。
一方、クリスのいなくなった王国軍は、隣国との戦争に負けはじめた……。
バイトで冒険者始めたら最強だったっていう話
紅赤
ファンタジー
ここは、地球とはまた別の世界――
田舎町の実家で働きもせずニートをしていたタロー。
暢気に暮らしていたタローであったが、ある日両親から家を追い出されてしまう。
仕方なく。本当に仕方なく、当てもなく歩を進めて辿り着いたのは冒険者の集う街<タイタン>
「冒険者って何の仕事だ?」とよくわからないまま、彼はバイトで冒険者を始めることに。
最初は田舎者だと他の冒険者にバカにされるが、気にせずテキトーに依頼を受けるタロー。
しかし、その依頼は難度Aの高ランククエストであることが判明。
ギルドマスターのドラムスは急いで救出チームを編成し、タローを助けに向かおうと――
――する前に、タローは何事もなく帰ってくるのであった。
しかもその姿は、
血まみれ。
右手には討伐したモンスターの首。
左手にはモンスターのドロップアイテム。
そしてスルメをかじりながら、背中にお爺さんを担いでいた。
「いや、情報量多すぎだろぉがあ゛ぁ!!」
ドラムスの叫びが響く中で、タローの意外な才能が発揮された瞬間だった。
タローの冒険者としての摩訶不思議な人生はこうして幕を開けたのである。
――これは、バイトで冒険者を始めたら最強だった。という話――
『追放された無能鑑定士、実は確定ドロップ100%で最強~元パーティ崩壊ざまぁ&美女とダンジョン成り上がり~』
やまご
ファンタジー
パーティから「無能」と罵られ、追放された鑑定士レイン。
戦闘力もなく、鑑定結果も地味――そう思われていた彼のスキルには、誰も気づいていなかった。
それは、鑑定した“結果を確定させる力”。
すなわち、レアドロップすら狙って引き当てる【確定ドロップ率100%】のチート能力だった。
その力で神級装備を手に入れたレインは、ダンジョンで出会った美女剣士と共に新たな冒険へ。
さらに、ダンジョン配信をきっかけに一躍注目の存在となり、世界中から注目を集めていく。
一方、彼を追放した元パーティは、レイン不在で崩壊の一途を辿り――。
無能と蔑まれた鑑定士が最強へと駆け上がる、爽快ざまぁ&成り上がりファンタジー、開幕!
学生学園長の悪役貴族に転生したので破滅フラグ回避がてらに好き勝手に学校を魔改造にしまくったら生徒たちから好かれまくった
竜頭蛇
ファンタジー
俺はある日、何の予兆もなくゲームの悪役貴族──マウント・ボンボンに転生した。
やがて主人公に成敗されて死ぬ破滅エンドになることを思い出した俺は破滅を避けるために自分の学園長兼学生という立場をフル活用することを決意する。
それからやりたい放題しつつ、主人公のヘイトを避けているといつ間にかヒロインと学生たちからの好感度が上がり、グレートティーチャーと化していた。
外れスキルは、レベル1!~異世界転生したのに、外れスキルでした!
武蔵野純平
ファンタジー
異世界転生したユウトは、十三歳になり成人の儀式を受け神様からスキルを授かった。
しかし、授かったスキルは『レベル1』という聞いたこともないスキルだった。
『ハズレスキルだ!』
同世代の仲間からバカにされるが、ユウトが冒険者として活動を始めると『レベル1』はとんでもないチートスキルだった。ユウトは仲間と一緒にダンジョンを探索し成り上がっていく。
そんなユウトたちに一人の少女た頼み事をする。『お父さんを助けて!』
29話 そちらの部隊は一人も死なずにこちらが捉えて→捕らえて
32話 誰に対して効果 が
34話 そうしたいのだが、自分の甘さが…(次の文)誰 か
35話 だけど、刀を握ると別人の様 は →な
40話 俺に土下座する状態で 自信→自身
よくあるセルフ
スピード読破したから見逃しや投稿忘れがあったらスイマセンm(_ _)m
ご指摘ありがとうございます
かなり修正がありましたね申し訳ありません、直しておきます。
15話 その為にも、村を安全 に
21話 開戦の合図が聞こえ、つい て→に
どこかで重複投稿してたらスイマセンm(_ _)m
ご指摘ありがとうございます
直しておきます。
重複していても問題ありません、ご指摘感謝します~。
15話 その為にも、村を安全 に
ご指摘ありがとうございます
直しておきます。
9話 ワタシはとても居心地が悪く、受付の職員たち の → が
ご指摘ありがとうございます
直しておきます。
8話 みんなも納得の表情をみせた→みせられた
ご指摘ありがとうございます
直しておきます。
8話 みんなも納得の表情を見せた→見せられた
ご指摘ありがとうございます
直しておきます。
6話、誤字・脱字ではないけど、顔をしてきて、このP T と、スペースが入ってます。
次に出てくるPTにもスペースが入っています。
ご指摘ありがとうございます
携帯で打っていた時のモノで気づきませんでした。
ありがとうございます
5話、レバーを引いて5枚入り よ → の
剣は抵抗なくテーブル が → を
感想:自分から望んでパーティに誘った、及び入った訳じゃないので、セーフ!!
ご指摘ありがとうございます
修正させていただきました。
ご感想の方もありがとうございます。
もしかしてと思って作者名で検索してみたら、もう完結してた(´・ω・`)
最後に終了の挨拶をいつもは書くのですが、今回忘れていました申し訳ありません。
ご愛読ありがとうございます。
『上には上がいる』
『盛者必衰』
『因果応報』
『天網恢々疎にして漏らさず』
チー(。-人-。)ーン
某アイ○ズさんは言いました。
『やれやれ、時間(停止)対策は基本なんだがな……』
ご感想ありがとうございます
対策にはカードが必要でしょうけど、反則級ですね。
絶対に討たなくてはならない相手(オボロ)は分かっている。
リセット機能がないという事を『身をもって』分からせてやらなくてはね。
改革は痛みを伴い、時として残酷で、その手を血で染める事も必要となる場合もある。
しかし、アレシュには支えてくれる仲間達がいる。
大丈夫でしょう(^ω^)
ご感想ありがとうございます
死んで反省してもらいましょう、そうすればもう生き返りたいとは思わないですね。
ここは『異なる世界』だが、コンピューターゲームではない。
冒険者がモンスターを狩るのは生活の為、守りたいものの為。
命を軽んじている連中と一緒にしてはいけませんね。
文字通り『いっぺん、死んでこいや』
地獄に堕ちて、悪魔と踊れば良いよ。
ご感想ありがとうございます
良くある勘違い、反省する時間はあったのだから改めて欲しかったですね。
そして、反省するまで来てはダメですよw
相手の攻撃をわざと受けてから
無駄な矜持で、無責任ですね。
傲慢ですらある。
『万一、自分が死んだら』
戦争でそれを恐れないのは、ただひたすらに無責任というものです。
色々と覚悟が無さすぎる。
ご感想ありがとうございます
受けて何もないのなら、相手に精神的ダメージを与えますが、それは時と場所を考える必要がありますね。
緊急事態であったとはいえ、転移も使えるのに置いてきぼりは礼を失する。
これもアレシュの悪いところですね。
ご感想ありがとうございます
時間に余裕は必要ですね、焦らず行きましょう。
命のやり取りはゲームではないが、ゲーム的に生き返れて、更に帰還させられるのなら遺恨が少なくて良いと言える。
帰りたくないとかいう阿呆共も強制退場させられるなら面倒が無くて良いですね。
この手の『送還』やら『キックバック』系の戦略破壊は私の得意とする所。
ご感想ありがとうございます
死者蘇生とかも入れたかったですが、今回は帰ってもらいましたw
勇者(偽)
少し変われるかと思ったんですが、愚か者は愚か者。
とはいえ
これはアレシュの無責任さ故でもある。
生かすべきでない者を生かしたのだから、その命には責任をもつべき。
また、勇者として立つタイミングも悪い
周到に根回しして、一気呵成に攻め落とせる段取りを付けてから、悪王討つべしと檄を飛ばすべきだった。
敵対を宣言し、変な追い詰め方をした後に戦力集めやらなんやらをグズグズやっているから、悪あがきされるんです。
強者故の傲慢さと、説明を省きたがる怠惰さ、目先の事のみに目を奪われる近視眼的思考は改めないといけません。
ご感想ありがとうございます
勇者とは名ばかりでしたね。
さっさと倒してしまいましょう。
因みに
私はカードゲームではもっぱら『デッキ破壊』『弱体化』『カウンタートラップ』ばっかり。
相手の切り札をサクッと除外してやるのが定番でした。
ご感想ありがとうございます
カードゲームには良く聞く戦法ですが、出来るのが素晴らしい。
枚数限定でないのならじゃんじゃん使いましょうw
民草に取って『良い王』とは『強い王』とイコールではない。
戦争で勝てるより
戦争を起こさない方が良い
当たり前ですね。
どんなに挑発しても、アレシュにしてみればケージの中に居るお座敷犬が吠えている程の脅威も感じない。
無駄無駄(ヾノ・∀・`)
ご感想ありがとうございます
民衆に良い王になってほしいですね。
まずはお話、挑発なんてしないでそれは大事ですよ。
こっちは召喚じゃなくて転生者か。
後方支援がどんなスキルなのかは分からないが、あからさまなチートではない感じ。
この国も阿呆がいっぱい居そう。
平和の邪魔をするなら、後でひっそりと退出して貰おう。
ポリコレに配慮しまくると、ろくな事になりませんよ~
ご感想ありがとうございます
カードがありますから、使わなくても良いでしょう、きっと楽しんで終わりです。
うむ。(*-ω-)
やはり食糧難&人族側からの侵略か。
一方の話だけで判断してはいけないが、勇者(偽)やら闇商人やら召喚した国やらのやり方を見ていると、すんなり納得出来るねぇ。
知将だけあって、判断に柔軟性があって結構だ(^ω^)
ご感想ありがとうございます
お腹が空いては判断も鈍るし怒りやすくもなりますね、早く支援してあげましょう。
機動戦士がいっぱいww
そりゃあ、魔物達がどんなに頑張っても無理ってもんです。
叩き上げでの真面目不器用軍人領主。
国防の要でもある魔王軍勢力圏に接する領地に配するのは、至極当然で、最適の人材です。
結婚式が楽しみですね(^ω^)♪
さて?
魔王軍をしこたま捕獲したので、なんで戦争なんて非効率的で非生産的で非人道的で無駄の極致みたいな事をやってるのか聞いてみましょう。
争わなくても解決出来るならそれに越した事はないし、アレシュなら大抵の事は何とでも出来る筈。
ご感想ありがとうございます
分かってもらえないお貴族様より、自分を分かってくれる女性が良いに決まっていますよね。
魔王側も、戦い好きでないのなら平和に行きましょう。
腐った者は切り捨てていかないと、組織の健全化を阻害する。
それはどれだけ監視して、圧力を掛けても変わらない。
思想や性根は、その言葉や仕草、態度に自然と表れるし、その人物を使っているというだけで誰かに恨まれたり、どうせアレシュも同じ穴の狢だろうと見られてしまう。
アレシュは、自分では上手く立ち回っているつもり、悪人でも使いこなせるつもりなのだろうけど、はっきり言えば権力の使い方も力の使い方もまるで駄目。
勇者(偽)をあっさり偽物と知らしめて、アレシュが本物の勇者だと喧伝してしまっているのは姫様方の方の失策。
そこは秘しておかないといけない事だった。
明かすなら明かすで、大々的に発表し、自分が後ろ楯になった事を示しておかないと。
変に『本物の勇者はアレシュ』という話だけが表に出されているから、こんな変な阿呆共が寄って来る。
アレシュはアレシュでよろしくない。
何でも出来る最強が、自分で何でもやっちゃいけません。
それは依存を生むだけで、周囲の思考停止を招く。
獣人達を助けたいと思う心は大切だが、やり方は考えましょう。
(*´・ω・`)b
ところで、なんで魔王(魔族)と戦ってるんでしょう?
なんせ、まだダンジョンモンスターとアレシュのカードモンスターしか登場してない。
まあ、その内分かるんでしょうが(^ω^)
ご感想ありがとうございます
危険な者たちは近づけないのが良いですよね、お仕事が終わったらちゃっちゃと片付けるべきでしょう。
まぁ勇者ですからそんな事はしないんでしょうけど、それなら守れる準備をしましょうね。
いや、恩人の秘密ペラペラ喋んなや。
アレシュが年齢操作出来るとか、言ったらアカンやろ。
獣人の国との約定を破った事に関しては、グラフィ以下闇奴隷商人と荷担していた役人や貴族を捕縛して、王族な詫びを入れるのが一番。
こちらで処分すると相手からの不満も出るので、生きたまま引き渡せば良いでしょう。
きっと素敵に裁いてくれる。
貴族まで引き渡して王族が頭を下げれば相手も折れざるを得ない。
多少の遺恨は残るが、そもそも自分達の管理監督不行き届きが原因なので、地道に関係を修復していくしかない。
関税優遇やある程度の領土を割譲すれば、戦争までは言い出さないでしょう。
あとは国主導で人種差別撤に努めろ。
現状、獣人を対等の存在として認識しているのは、アレシュ含めた少数だけだ。
強権発動させてでも獣人の地位向上/是正に励まんと。
勇者(偽)に関しては政治的なカードにはなり得るし、獣人奴隷騒動と直接は関係が無いので(村襲撃時には奴隷化されていた)主を公爵なり姫なりに書き換えてしまえば良い。
ちょっと王族貴族が政治音痴過ぎませんかね。
大丈夫?姫さん達、ちゃんと政治の勉強してる?
現代地球でさえ完全などとは絶対に言えない人権問題だけど、王権が強く、庶民の学が無い現状は逆に権威で一気に認識を変えられる可能性が高い。
アレシュにやって貰う様では駄目だと自覚しましょう。
(*´・ω・`)b
ご感想ありがとうございます
口は禍の元と言いますからね、変な事は言わぬが吉です。
商売やら何やら理屈をつけていますが、別に公爵あたりに全部投げれば、お抱えの商会なりなんなりを使ってもっと効率よく商売してくれるでしょうに。
ま、色々片付いたので『待て』させていたメンバーもそろそろ限界。
なるようになった訳です。
ご感想ありがとうございます
味方が沢山いるのだから、適材適所ですね、皆さん頑張れ。
基礎が一応あるから使うというのは無理があるねぇ
正直、そんな連中よりやる気のある獣人やらスラムの住人やらを拾い上げて教育した方が役に立つし、後々の為。
魔王討伐は本来なら勇者を召喚した国が進めるべき事だからねぇ。
その国が事実を隠蔽している以上、アレシュには何の義務も発生しない。
ご感想ありがとうございます
無理やりの召喚ですから、恩よりも罪の方があるかもですね、やってしまいなさいw