1000年生きてる気功の達人異世界に行って神になる
主人公は気功を極め人間の限界を超えた強さを持っていた、更に大気中の気を集め若返ることも出来た、それによって1000年以上の月日を過ごし普通にひっそりと暮らしていた。
そんなある時、教師として新任で向かった学校のクラスが異世界召喚され、別の世界に行ってしまった、そこで主人公が色々します。
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From43話 まだ知らない常識
>流石にハル《たら》なら平気かもだが、
《たら》→《たち》or《達》
>「さて俺も出るか、俺《自信》を狙わず使用人たち、
《自信》→《自身》or《個人》
ご指摘ありがとうございます
追加の文章を書いていて気付きませんでした、直しておきます。
ご感想ありがとうございます
まぁ物理的と言えばそうなんですが、少し曲がっていますかね、内容は確実に悪かもw
ですが今の現状これしか方法は無いでしょう、ネタバレにもしてますがこれ以上は今日の投稿でw
まぁほんとギリギリだと思います、自分で書いていてもですね。
ご感想ありがとうございます
やっぱりざまぁーは必要ですよねぇ。
準備はしてましたがこれは追加で書かないとですね、ご意見ありがとうございます、ユーヤが闇落ちしない程度にあの人たちを使いましょう。
と言ってもユーヤ自身人を殺めるのは絶対ダメと言っている訳ではなく、まずは話し合いからと思っているだけなんですよ、言って分からない人はいますからね。
そして手を出して来ないと思い変なこともしてくる、連鎖はしますよねぇ。
元高レベルであるなら、ギルマスこそが、主人公の強さを見抜けないのはやはり異常かと。
素直になれないとか、意地とかではもはや説明出来ないレベルでの差別ですね。
そろそろ毎日鬱展開には、飽き飽きしました。
冒険者ギルドに希望は無いでしょう。
職員という職員が、全員コンビニバイトより酷いレベル。
責任感も、使命感も、矜持もなにも持ち合わせていない。
そのくせ自己保身と猜疑心だけは人一倍なので、組織として異常。
本来、荒くれ者で、アウトローな冒険者が、つまらない騒ぎを起こさない様に出来る位でないと仕事にならない。
ギルマスは前述の通り。
オラが村さの腕自慢程度の愚物。
ダークエルフのロクデナシことダーロク風情をBランク認定してる位なので、お粗末なのは一目瞭然ですが。
Bランク冒険者。
結構な都市の支部でもなければ、看板冒険者ですよ?
都市の支部でも、一目置かれる。
その昇格の審査基準、とんでもなく甘いの?
主人公から見て弱いのは仕方ないにしても、人格がコレ?
精々、万年Cランクで毎年Bランク申請しては却下されている位でしょうよ。
全体として『冒険者ギルド』として失格以外のなにものでもありません。
作者さん、主人公に対してギルマスが謝るタイミングが見つかりませんか?
使えない脳ミソ筋肉なギルマスの代わりに、ギルド本部の会議に出張していた『有能な』サブマスを出せばよろしいかと。
脳筋と、ぶったるんだ職員を一瞬で黙らせる存在が必要だと思いますが、如何ですかね?
ご感想ありがとうございます
手合わせでもすれば少しは変わるのでしょうかね、でも最初にオリハルコンを握り潰していますし、それで分かってないからダメでしょうか、余程何かあったのでしょうね。
そしてそれを職員全員がしていて誰も相手にしない、避けているもうほんとどうしようもないですね。
これを変えるにはほんと有能な人が突然現れてみんなに一喝するか、命を救うとか何か特別な事をしないとダメでしょう。
毎度思うけど、この小説イライラしかさせてくれない。
ご感想ありがとうございます
冒険者ギルドを書くとどうしてもこうなってしまうのですよね、それに人族を悪者にするとずっとになってしまう事も、申し訳ないですバランスが難しい。
リスのギルド嬢が新人だとしても介抱をわざわざする優しさが意味わからん。主人公が冷遇されまくってるのになんのモチベがあって人間への悪いイメージを取り払おうとがんばってるのかいまだにわからないのがちょっと。
内容的には面白いとは思うけどここまでずっと鬱展開だと少しいい獣人とかいたところで読むのが億劫になるね。
ご感想ありがとうございます
目の前で人が倒れたから寝かせただけですよ、まぁ主人公の善意でもありますかね、それを見ている人がいれば少しは変わってくれるかもしれませんが、みんなそれどころでは無いですから不発ですね。
そして悪いイメージを無くしたいと頑張っていますが、主人公はオーラを見えてしまうから直そうとしてるのですよ、幸せのオーラを皆が出してほしいって事ですね、まぁかなり酷なことですけどね、書いていてもそう思います、そろそろ酷な事はやめてあげないと魔王とかになってしまいそうですね、ユーヤごめんね。
ひどいことする種族は人族以外にもいますよね。
信じてくれる人はいるのに、敵意をもってる人たちの態度がムカつきすぎて
信じてくれる人の存在感が薄れちゃってる感じがします。
ご感想ありがとうございます
どんな種族にもいますよね、それが多すぎると普通に評価してくれる人が見えなくなります、今回はそれが分かっただけでもよしとすべきでしょうか、まぁギルドとはもう仲良くなれないかもですね、ほんと誰か何とかしてあげて。
作者さんは、主人公を虐めるのが趣味なんですか?
このギルドはダメですね。
破滅させるべきかと。
ご感想ありがとうございます
冒険者ギルドがダメなだけですよ、主人公もそれは分かっていて何とか接触してますがどうしても分かってもらえません、自分ならもう諦めますね、ってとこまで書きました、後は主人公がどう判断するかですね。
白人の黒人差別
(どんなに優秀でも評価しない)
と同じようなもんだと思うけど、
スタッフも
ギルド内恐喝とかスルーしてる時点で
なんだよそれ?
って感じ
(他の冒険者が擁護しなければ
自己防衛でも一方的に犯罪者扱い
ギルマスも自分に対する侮辱罪で
ギャーいってるだけで
未だに態度変えず
冒険者ギルド無視して
直接
商業ギルドに品物卸せないんですかね?
ご感想ありがとうございます
態度をどうしても変えてくれない、こっちは誠意を持ってもそれは向こうが分かってくれないとダメですよね。
ホント主人公は冒険者ギルドを無視した方が良いと思いますよ、まぁそこが変われば一気に行くのでしょうけど、それこそだれかすごい人が来ないと無理ですよね。
楽しくなる展開を今か今かと期待してましたが一向にそうなる気配はないようなのでこのコメント最後に読みません。
ご感想ありがとうございます
自分の力不足ですね、悲しいですが仕方ないです。
ご愛読ありがとうございました。
28話 距離が100キロじゃ近すぎ
普通の人でも3~4日で着く距離です
ご感想ありがとうございます
普通はそうなのですが、ファラの訓練に採取など寄り道をかなりしてますから、そうなったのですよ、もし本気で走れば1時間くらいで着きますけどね。
今回は誤字ではないです。
From 40話 森で助けた
>それを全部1体に《撃った》んだからな。
《撃った》→《集中して中った》……でもいいかも?
>それが複数《飛び》短剣を持ったコボルトが
《飛び》→《発射され》……射撃系ならこっちかも?
ご指摘ありがとうございます
上の方は主人公が結果として言ってるので直しますね。
そして下の方は主人公から見た時の物なのでどっちでも良いかも、それか他人から見たとなると『放たれた』とかかな?
かんがえて、直させていただきます。
焦りすぎw
そう簡単に人は変われない。
特にある程度立場があるとね。
期待しないでおけば、失望して声を荒らげる必要も無い。
気長に生きよう。
(^ω^)
ご感想ありがとうございます
信頼をなくすのは一瞬ですが、人は変われませんよね。
長い目で頑張ろうユーヤ、まだまだこれからだよ。
ボケギルドマスター、ここで武器を作らせようとした事があったかな?
オリハルコンを砕けたらという条件、ここのをパクったんじゃない?
そして、自分は傷も付けられなかったのかもね。
相変わらず、自分本位の傲慢さと、説明を省く怠慢さが見え隠れする対人対応。
コマッタ(*-ω-)モンダネ
まあ、奮起してくれれば良いのですが。人によっては、届かぬ世界と諦めて、無力感を覚えて折れてしまいかねません。
気を付けましょう。
ご感想ありがとうございます
ギルマスも元は高ランクでしょうからね、その可能性はあったかもwそして「壊せなかったから作らん!」とか言われて主人公にもやったのかもですねw
そして主人公はドワーフさんに上には上がいると教えてあげました、しかしすごすぎると心が折れてしまいます、ドワーフさん頑張って、主人公はすごすぎるんですよ少しずつやっていってください。
剣術、刀術、槍術など斬る動作が主武器なのに
オリハルコンを殴る?
拳術なら分かるが
ご感想ありがとうございます
主人公の主武器は素手ですよ、ドワーフさんも剣が主武器ではないと言っていますし主人公も良く分かるなと言っています、問題としては主人公が何を使っているのかを書かなかったのがいけないのでしょうね。
ドワーフさんがかかしを攻撃と言っていることからもその時までは何を使うのかわからない状態でした、そして主人公が素手でかかしに穴を開けた事でメイン武器は素手、作るならばナックルガードとなります。
そしてスキルには載っていません、それは主人公が誰にも教わっていないならって事になっています、やはり変でしょうかね、今から入れるのも厳しのですよねぇ。
ワシの腕に似合う強者
見合う
ご指摘ありがとうございます
『みあう』でしたか、確かに『にあう』では変ですね、直しておきます。
Form 39話 今後の準備
ここでジャガルナが《分かる》か怪しいが
《分かる》→《判る》……判断できるかどうかだからこっちかな?
ご指摘ありがとうございます。
確かにそうですね、直しておきます。
良かったねぇ。
周りがしっかりしていてくれると、本人が…ゴホン。でも安心だ
(^ω^)
ご感想ありがとうございます
きっとハルがしっかりしてますから、支えてくれますよw
そしてそれを見て主人公も成長するでしょう。
まぁ悪い事している人はぶっとばしてほしいですけどねw
すごい内容が面白いです!
人族をめっちゃ嫌ってる人達の思惑を悉く破壊していく感じが読んでいてスッキリします!
文章も読みやすく、次の話が楽しみです!
更新頑張ってください!!
ご感想ありがとうございます
そう言っていただけるととてもうれしいです、励みになります。
誤字等が多くて申し訳ないのですがこれからも頑張って投稿していきますのでご愛読よろしくお願いします。
うむ。(*-ω-)
些か遅いが、相手に失礼な態度であったと自分で気付けたならば、まあ良いでしょう。次に会ったときに、謝罪すれば良い。出来れば、自分から謝りに行ける様になりましょう。
人族全体の評価を引き上げる事を望むのならば、己一人の評価を良くする何倍もの努力と、注意が必要。
なかなか難しい。まさに茨の道。
頑張りたまえ。
ご感想ありがとうございます
自分で気づければ改善は早いでしょうね、それができない人は多いですから、あとは謝ることですね。
努力次第ですよユーヤ、頑張って。
随分、色々追い抜いたり、置いてきぼりかましている様な、かっとんだ移動しているからねぇ。自覚無いだろうが、馬車とかって、未舗装の道だと概ね時速七~八キロ出せたら御の字だからね。
つまり、一日に百キロも進めない。
そうそう、忘れていましたが最初の腐れた人族の国を出てから、およそ10万キロをちゃっちゃっと移動していますので、あの王国が主人公にたどり着くのは不可能と言えましょう。
参考迄に東京と、地球の裏側と良く言われるブラジルの首都ブラジリアですが、距離にして一万七千六百キロと少し位になります。
何となく魔法的な技術はあり、情報の伝達そのものは行われている様ではありますが、これだけの距離はピンポイントなマーカーでも仕込まれて居ない限り、埋める事の出来ない隔たりとなり、捜索の妨げとなるでしょう。
ご感想ありがとうございます
生き物で移動ですからね、車とかとは全然違いますよね。
そして10万キロですからほんとどうすることも出来ない距離です、まぁ転移ならもしかしたら可能かもですが、物理的には不可能でしょう、もし普通に移動をするとなると世界一周の物語とかにあるように何年もかかりますよね。
From 35話 子供を雇おう
>普通は得意不得意があるので専門家《だ》行うらしいが
《だ》→《が》……かな?
ご指摘ありがとうございます
直しておきます。
面白いです。
他の2作品も読んでみましたが、それとは違った入り方でどうなるのかが楽しみです!
ご感想ありがとうございます
そう言っていただけるととても嬉しいですありがとうございます。
これからの展開にご期待ください。
ふむふむ。
まあ、すでに色々やらかしていますが、まあ、想定内。
信用は一日にして成らず。
気長に行きましょう。
それはそれとして、相変わらず学園?
意味無い上に、仲介者にも迷惑だから止めときなさいって。
ご感想ありがとうございます
かなりやらかしてますからねぇwまぁ長い目で頑張らないとですね。
学園もその人だよりですね、てかその人と仲良くなれば行かなくても情報が入ってきそうですけどねw
捨てる神あれば、拾う神あり。腐らず、真っ正直に進むのは良いことです。見てくれる人は居るものです。
冒険者ギルド関係者の中にも、キチンとした関係を築ける人も居たかも知れませんが、まだ無理そうかな。
納品したミスリルの質をキチンと調べて、盗品でない事がはっきり判って、鍛冶ギルドあたりに品物絶賛されてようやく自分達がやらかした事に思い至るかな。とりあえず、買い叩く寸前で止めて貰えたのは良かったと思いなさい。それでも、多分不足な金額だった訳ですが。
いっそ、素材卸も商業ギルドだけにすれば?仕事も、商業ギルドから専属契約出して貰えば良い。今の内なら、冒険者ギルドのボンクラは喜んで許可を出すだろうさ。
ご感想ありがとうございます
商業ギルドに間に入って貰ったりと色々方法がありそうですが、なるべくなら仲良くなりたいですね。
まぁいまの状態では難しいかもですけどね、少しずつ進んで行きましょう、まずはハルたちの支援ですかねw