【完結】真実の愛はこちらです2〈完結集〉
真実の愛シリーズ完結集第二弾〈悪役令嬢編〉です。
※印は背後に注意ページです(。・ω・。)ノ♡
お茶請けに如何でしょう?
収録作品
【悪役令嬢って何かしら?】2023.3.4完結
【悪役令嬢と悪女は違いますが?ナニか? 〜私の転生何回目?婚約者の無表情王子は前世の旦那様でした?!〜】2022.11.20完結
↓
改稿。
【ずっと君を愛してた〜悪役令嬢と悪女は違います】に収録しましたのでコチラは非公開になりました(_ _)
【転生悪役令嬢はダサいのがお嫌!】2022.10.2完結
※完結集にあとがきはありません。
4/1 HOT女性向け 29位入り。ありがとうございます(_ _)
エールもありがとうございます(_ _)
※印は背後に注意ページです(。・ω・。)ノ♡
お茶請けに如何でしょう?
収録作品
【悪役令嬢って何かしら?】2023.3.4完結
【悪役令嬢と悪女は違いますが?ナニか? 〜私の転生何回目?婚約者の無表情王子は前世の旦那様でした?!〜】2022.11.20完結
↓
改稿。
【ずっと君を愛してた〜悪役令嬢と悪女は違います】に収録しましたのでコチラは非公開になりました(_ _)
【転生悪役令嬢はダサいのがお嫌!】2022.10.2完結
※完結集にあとがきはありません。
4/1 HOT女性向け 29位入り。ありがとうございます(_ _)
エールもありがとうございます(_ _)
あなたにおすすめの小説
悪役令嬢のお父様
ばぅ
恋愛
卒業パーティーで婚約破棄。
しかし、その断罪劇に現れたのは、悪役令嬢ではなく父親である筆頭公爵。
家と家、そして王位継承まで絡む婚約を、子供だけで勝手に壊せるわけがない。
「家の話であれば、私を通していただこうか」
その一言で、恋に酔った王太子の“物語”は終わりを告げて――!?
これは、婚約破棄を現実でやってしまった愚かな王太子に、大人たちが正論を叩き込むお話。
悪役令嬢の逆襲
すけさん
恋愛
断罪される1年前に前世の記憶が甦る!
前世は三十代の子持ちのおばちゃんだった。
素行は悪かった悪役令嬢は、急におばちゃんチックな思想が芽生え恋に友情に新たな一面を見せ始めた事で、断罪を回避するべく奮闘する!
悪役令嬢のビフォーアフター
すけさん
恋愛
婚約者に断罪され修道院に行く途中に山賊に襲われた悪役令嬢だが、何故か死ぬことはなく、気がつくと断罪から3年前の自分に逆行していた。
腹黒ヒロインと戦う逆行の転生悪役令嬢カナ!
とりあえずダイエットしなきゃ!
そんな中、
あれ?婚約者も何か昔と態度が違う気がするんだけど・・・
そんな私に新たに出会いが!!
婚約者さん何気に嫉妬してない?
悪役令嬢にされたので婚約破棄を受け入れたら、なぜか全員困っています
かきんとう
恋愛
王城の大広間は、いつも以上に華やいでいた。
磨き上げられた床は燭台の光を反射し、色とりどりのドレスが揺れるたびに、まるで花畑が動いているかのように見える。貴族たちの笑い声、楽団の優雅な旋律、そして、ひそやかな噂話が、空気を満たしていた。
その中心に、私は立っていた。
――今日、この瞬間のために。
「エレノア・フォン・リーベルト嬢」
高らかに呼ばれた私の名に、ざわめきがぴたりと止む。
国民的アイドルの私、転生したら悪役令嬢でした 〜全員沼らせて断罪回避します〜
丸顔ちゃん。
恋愛
現代で絶大な人気を誇っていた国民的アイドルの私。
あざとくて可愛くて、誰からも愛される才能を持ち、人気ゲームの実写映画のヒロインにも抜擢されていた――はずだった。
握手会の帰り、ガチ恋ファンに刺され、あっけなく死亡。
次に目を覚ますと、そこは乙女ゲームの世界。
しかも私の立場は、未来で断罪される8歳の悪役令嬢だった。
原作では、性格最悪・嫉妬深く・婚約者を苦しめ、最後は破滅一直線。
……でも、美貌だけは本物。
「だったらこの顔、使わない手はないでしょ?」
前世で培った“愛される技術”と“自己プロデュース力”をフル活用し、
誰にでも優しく、誰からも好かれる完璧令嬢を演じきることを決意。
やがて学園編が始まり、本来のヒロインが入学してくる――
だが、彼女もまた転生者で……?
悪役令嬢×元アイドル。
運命も恋も、全部私のものにしてみせます。
勝手にしなさいよ
棗
恋愛
どうせ将来、婚約破棄されると分かりきってる相手と婚約するなんて真っ平ごめんです!でも、相手は王族なので公爵家から破棄は出来ないのです。なら、徹底的に避けるのみ。と思っていた悪役令嬢予定のヴァイオレットだが……
【完結】悪役令嬢な私が、あなたのためにできること
夕立悠理
恋愛
──これから、よろしくね。ソフィア嬢。
そう言う貴方の瞳には、間違いなく絶望が、映っていた。
女神の使いに選ばれた男女は夫婦となる。
誰よりも恋し合う二人に、また、その二人がいる国に女神は加護を与えるのだ。
ソフィアには、好きな人がいる。公爵子息のリッカルドだ。
けれど、リッカルドには、好きな人がいた。侯爵令嬢のメリアだ。二人はどこからどうみてもお似合いで、その二人が女神の使いに選ばれると皆信じていた。
けれど、女神は告げた。
女神の使いを、リッカルドとソフィアにする、と。
ソフィアはその瞬間、一組の恋人を引き裂くお邪魔虫になってしまう。
リッカルドとソフィアは女神の加護をもらうべく、夫婦になり──けれど、その生活に耐えられなくなったリッカルドはメリアと心中する。
そのことにショックを受けたソフィアは悪魔と契約する。そして、その翌日。ソフィアがリッカルドに恋をした、学園の入学式に戻っていた。
最後なので全部言わせていただきます
れいも
恋愛
伯爵令嬢としてできる限りのことをせよ、という父親の言葉を遂行しようとしたローレシア。
だが、気付けばローレシアの努力と苦労は、無駄となってしまった。
ローレシアを罵倒する父親に、ついに彼女は切れた。
そうして父親に、今までの鬱憤をぶちまけるのだった。
※ざまあ展開はありません。
また、カテゴリー設定がどれに該当するか分からないため、一番近そうな「恋愛」(婚約破棄を含むため)にしております。
14、15話の3人のセリフが、対比が効いてて、読んでいてニヤニヤするくらい面白いです。
ヒドインに自分のひどさを自覚してもらうには、何を言えば理解してもらえるのか……。
頭がひどいから理解不能で、放置するしかないのかな(汗)
感想ありがとう御座います(人 •͈ᴗ•͈)
ヒドイン系ヒロインの集大成っぽいのを想像して捻出してみました(笑)
言葉わかんない方には視覚で理解してもらうしかないですね(≧▽≦)それか本能・・・?
お読みいただき感謝です(*´ω`*)
まだ途中ですが、面白いですね。文も綺麗で、読みやすいです❀.(*´▽`*)❀.
お読みいただき、ありがとうございます(人*´∀`)。*゚+
お茶請けにどぞッ!!
一気に読んでしまいました😄
面白かったです!
最後、二人らしい会話がとてもよかったです。
お読みいただきありがとうございます✧◝(⁰▿⁰)◜✧
感想励みになります〜〜(人*´∀`)。*゚+