在り来たりなつまらない世界に戻りたい!
気がついたら真っ逆さまに落ちていた
.....ん?落ちていた?
上を見てみる 綺麗な水色
下を見てみる 綺麗な水色
マジか...( ゚д゚)
俺はとりあえず、ただただ呆然と重力に従うしかなかった。
そして思った
「終わった」
こんにちは・:*+.\(( °ω° ))/.:+塩ガミーです!
初めての投稿なので駄作&誤字とかあるかもしれないですので、それらが大丈夫な心が海のように広い方々は、読んでいただけると嬉しいです!
誤字がありましたら、コメントの方宜しくお願いいたします。
ちなみに、主人公の名前は坂口直斗 (さかぐち なおと)です!
ルビとか強調とか出来ないんです。・゜・(ノД`)・゜・。ごめんなさい_(..)_
.....ん?落ちていた?
上を見てみる 綺麗な水色
下を見てみる 綺麗な水色
マジか...( ゚д゚)
俺はとりあえず、ただただ呆然と重力に従うしかなかった。
そして思った
「終わった」
こんにちは・:*+.\(( °ω° ))/.:+塩ガミーです!
初めての投稿なので駄作&誤字とかあるかもしれないですので、それらが大丈夫な心が海のように広い方々は、読んでいただけると嬉しいです!
誤字がありましたら、コメントの方宜しくお願いいたします。
ちなみに、主人公の名前は坂口直斗 (さかぐち なおと)です!
ルビとか強調とか出来ないんです。・゜・(ノД`)・゜・。ごめんなさい_(..)_
あなたにおすすめの小説
何もしなかっただけです
希臘楽園
ファンタジー
公爵令嬢であり王太子の婚約者であった私は、「地味だ」という理由で婚約を破棄され、王宮を去った。
それまで私が担っていた役目を、誰も知らないまま。
――ただ何もしなくなっただけで、すべては静かに崩れていく。
AIに書かせてみた第14弾は、「追放ざまぁ」系の短編。
婚約破棄されたので田舎の一軒家でカフェを開くことにしました。楽しく自由にしていたら居心地が良いとS級冒険者達が毎日通い詰めるようになりました
緋月らむね
ファンタジー
私はオルレアン侯爵令嬢のエルティア。十四歳の頃、家の階段を踏み外して頭を打った衝撃で前世を思い出した。
前世での名前は坂島碧衣(さかしまあおい)。祖父母の引退後、祖父母の経営していた大好きなカフェを継ぐつもりでいたのに就職先がブラック企業で過労の挙句、継ぐ前に死んでしまった。そして、自分が息抜きでやっていた乙女ゲーム「星屑のカンパニー」の悪役令嬢、オルレアン侯爵令嬢エルティアに転生してることに気がついた。
エルティアは18歳の舞踏会で婚約破棄を言い渡される。それだけならまだしも、婚約者から悪役令嬢として断罪され、婚約破棄され、父親から家を追い出され、よからぬ輩に襲われて殺される。
前世だってやりたかったことができずに死んでしまったのに、転生してもそんな悲惨な人生を送るなんて、たまったもんじゃない!!それなら私は前世継ごうと思っていた祖父母のやっていたようなカフェを開いて楽しく自由な人生を送りたい。
森が開けた自然豊かな場所で念願のカフェを侍女のシサとともに開いて楽しく自由にカフェをやっていたら、個性豊かなS級冒険者たちが常連として私のカフェにやってくるようになりました!
あなたの隣に私は必要ですか?
らんか
恋愛
政略結婚にて、3年前より婚約し、学園卒業と共に嫁ぐ予定であったアリーシア。
しかし、諸事情により結婚式は延期され、次の結婚式の日取りさえなかなか決められない状況であった。
そんなアリーシアの婚約者ルートヴィッヒは、護衛対象である第三王女ミーアの傍を片時も離れようとしない。
月1回の婚約者同士のお茶会もすぐに切り上げてしまい、夜会へのエスコートすらしてもらった事がない。
そんな状況で、アリーシアは思う。
私はあなたの隣に必要でしょうか? あなたが求めているのは別の人ではないのでしょうかと。
【今さら遅い】毒で声を失い公爵に捨てられた私。妹では精霊が応えず国は滅びへ。ですが隣国皇帝に溺愛される私に、今さら縋ってきても遅いです
唯崎りいち
恋愛
国一番の歌姫だった私は、妹に毒を盛られ声を失い、婚約者に捨てられた。
すべてを奪われた私を救ったのは、隣国の皇帝。
「お前の歌がなければ国は滅びる」と言われた私の歌は、精霊に届く“本物”の力を持っていて――
一方、私を追放した国は偽物の歌では加護を失い衰退。
今さら元婚約者が縋ってきても、もう遅い。
死んだはずの老人魔術師が蘇りました~ワシ、2周目の人生は相棒精霊と一緒に旅に出るのじゃ~
きょろ
ファンタジー
偉大なる老魔術師ユーノリオンは今日、その人生に終わりを迎えた。
……かに思われたが、ユーノリオンは「大精霊」の力によって生き返り、更には若返ってしまった。
『囚われている精霊達を解放してほしい──』
王族に生まれ、世間知らずなユーノリオンは生涯を「魔術」に捧げていた。
運動神経も悪く、身の回りのことは何も出来ない。
そんな若返った元老魔術師ユーノリオンは、長い付き合いであり、大精霊の力で人間の姿となった相棒ギルノートと共に、人生で初めて精霊探しの「旅」に出る。
ひょんなことから若返った魔術師の、ほのぼのスローライフな人生二周目の物語。
こんにちは!
主人公の反応がかなり面白く、次回がとても気になります!
頑張ってください!( ^ω^ )
ありがとうございます!
期待にお応えできるように頑張ります\\\\?( 'ω' )? ////
初めまして、墜ちた勇者です♪
これは面白いですねぇ♪
発想が凄いと思いました!
私も見習いたいです♪
頑張ってくださいね♪
ありがとうございます・:*+.\(( °ω° ))/.:+
頑張ります!!!