【完結】忍びと騎士と塔の都市
【高身長敬語騎士(20代前半)✕若干チート忍び(若見え35↑)が、ゲーム的なダンジョン塔のある世界で攻略とか日常とかしながら、最後に恋っぽい何かを芽生えさせる話】
砂漠にそびえ立つ、謎多き建物《塔》。
いまや世界の注目の的である、その雲をも貫く威容の根元《塔の都市》で、イリューは冒険者として生活している。
なんとはなしに救った貴族、アレクセイの依頼で塔の攻略を手伝うことになり……
【補足】
小説家になろうとの同時投稿です。
最後まで健全だけど概念的に!!年上受け!!/R15は戦闘描写用の保険/イケメン✕平凡/受けが最後の方まで共感性死んでるローテンション/BL成分薄め、糖度低め、イチャイチャとかラブラブとかは程遠い
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