一方的運命論
※独自設定のあるオメガバースネタ
ポンコツオメガが夫の運命の番を名乗る女性に怒られて離婚してあげようとする話。
または大好きな嫁から突然離婚を提示されたアルファの災難。
※強引な流され系性描写を含みますが愛しかないです
※♡喘ぎあり
※他のサイトにも投稿しています
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『捨てたはずのΩが運命の番でした ~今さら愛してると言われても、もう遅い~
あらすじ
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しかし玲司は「ただの過ちだ」と湊を切り捨て、政略結婚のためβの婚約者との未来を選んだ。
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数か月後――。
湊の身体は、これまで誰も知らなかった希少な『遅咲きΩ』として覚醒する。
その瞬間、玲司は初めて湊こそが運命の番だったと知る。
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上手に啼いて
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■注意*独自オメガバース設定。■『それは愛か本能か』と同じ世界設定です。関係は一切なし。
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