【R18】生徒会長は『出す』ことでしか救われない〜溜め込みすぎた美しき令嬢を、心も体も『空っぽ』にするまで可愛がり尽くす〜

旧華族の血を引き、容姿端麗・成績優秀な学園の女神、西園寺麗華。

だが、完璧を強いる家庭と周囲の重圧は、彼女の心身を限界まで追い詰めていた。

そんな麗華が唯一自分を保つ方法、それは「限界まで溜めた尿を一気に放出し、空っぽになる」という背徳の儀式だった――。

ある放課後、生徒会室での失態を後輩の蓮に見られたことで、麗華の運命は激変する。

「先輩の汚れ、僕が全部受け止めます」。

軽蔑ではなく、狂信的な献身を捧げる蓮の口内へ、溜め込んだ黄金の雫を解き放つ恥辱と解放感。

尿道カテーテルによる強制排泄、四つん這いでの野外放尿、さらには禁断のアナル開発まで。
溜め込み、耐え忍び、それを蓮に強引に絞り出されるたびに、麗華のプライドは崩壊し、身体は悦びに震える「排出の奴隷」へと堕ちていく。

潮吹きと放尿が激しく混ざり合う、最高濃度のデトックス・官能。
すべてを出し切った麗華が、最後に蓮の精液で満たされることで手にした「真の救済」とは。

一滴の隙間もなく暴かれ、搾り取られ、そして愛で上書きされる、至高の淫靡ファンタジー!
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