転生しちゃったよ(いや、ごめん)
鈍感イケメン青年はある日降ってきた花瓶が脳天直撃で即死。しかしそれはよくある神様のやつで。転生することになりました。作者は転生モノが大好きです。そして王道も好きです。これは作者の好き勝手やりたいがゆえに書いた言わば妄想手帳です。相当に心の広い方以外は、今すぐ逃げてください。
◆完結しました。
◆書籍化に伴い、一部ダイジェスト・別視点に差し替えております。(◆←このマークのついている話はダイジェスト化されているものです)
◆完結しました。
◆書籍化に伴い、一部ダイジェスト・別視点に差し替えております。(◆←このマークのついている話はダイジェスト化されているものです)
2巻分
16件
◆7
もうこちらのお話は完結しているそうなのでチェックはしていないかとは思いますがとりあえず表現の矛盾がありましたのでご報告まで。
違法を犯している
という表現は2重に悪いことを行っているという感じになってしまっています。
違法という言葉自体がすでに『法を犯している』ということなので直訳すると『犯している法を犯している』になってしまっているということです。
このお話の流れですとここは『違法なことを行っている。』もしくは簡単に『法を犯している』で良いのではないでしょうか?
同じような例としては『炎天下の下』とかあります。
良く間違って表現されることも多いので気を付けた方が良いかもしれません。
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