幼馴染は俺のかみさま
主人公くんと一緒にいること意外全部どうでもいいと思っている無口無愛想幼馴染の世話を焼いてばかりの主人公くんだが、しっかり幼馴染に依存して崇拝しているお話し。
◻︎執着無口幼馴染と世話焼き主人公くん
R15は保険です。
「食欲と快楽に流される僕が毎夜幼馴染くんによしよし甘やかされる」と同一世界ですが単品でお読みいただけます。
倫理観のない溺愛執着共依存ラブコメが読みたい方は「よしよし甘やかされる」の方も手にとってみてもらえると嬉しいです!
pixivにも投稿しています。
◻︎執着無口幼馴染と世話焼き主人公くん
R15は保険です。
「食欲と快楽に流される僕が毎夜幼馴染くんによしよし甘やかされる」と同一世界ですが単品でお読みいただけます。
倫理観のない溺愛執着共依存ラブコメが読みたい方は「よしよし甘やかされる」の方も手にとってみてもらえると嬉しいです!
pixivにも投稿しています。
2件
ミュート中です
解除
最近この作品と出会い、同一世界という作品も読ませていただきました
もう本当に好きです
お互いへの愛し方、他との接し方、世界観など、本当に好きです
そして、何より文章の書き方が大好きです
物語の展開が速いと感じないのに話がどんどん進んでいって、新しい話が見たいという欲が次々出てきます
とても読みやすいです
さらに、メインカプたちの絡みの描写が本当にすごくて、世界に2人しかいない、お互いしか見えてない、2人に境目なんてない表現が
とても、もう、語彙が出てこないくらいえっちです!!!!!
本当に大好きなえっちさで好きです!
この作品に出会ったきっかけが共依存タグでした
2人中心に回っている世界の描写を求めていたので、まさに求めていたもの!という感じて初めて見た時口角が上がりっぱなしでした
同一世界の作品は検索で何度も見ていたのですが、主人公受を好んでいないので見ようと思っていませんでした
だけれど、こんな素敵な文章を書く作者さんでこんな素敵な作品と同一世界ならと思い読見ました
見てよかったと思ってます
本当に大好きです
ドロドロに溶け合って好き合ってる描写が好きです
これからも更新楽しみにしています
最近秋の便りが届き始め、気温も下がってきています
どうぞ、お身体に気をつけて素敵な作品を作ってください
ミュート中です
解除
2件
あなたにおすすめの小説
トラウマΩの巣作りかくれんぼ
『紬、次の発情期が来たら、オレのために”巣”を作ってよ』
その約束は、僕にとってしあわせの始まりになるはずだった。
でも、その約束が原因で、僕は自分が”普通”じゃないんだと知ってしまった。
新しい恋人である優しいα・奏さんと暮らし始めても、あの日のトラウマは消えない。
彼に”巣”を見られるのが怖くて、発情期が近付くたび、僕は小さな嘘をつく。
誰にも見つからない場所で、ひとりぼっちで”巣”を作り、彼が帰って来る前に片付ける。
これは、“普通”のΩになれなかった僕と、大好きな恋人とのかくれんぼ。
どうか、僕の”巣”が見つかりませんように。
――そう願っているのに、本当は少しだけ、奏さんに見つけて欲しいと願ってしまった僕のお話。
【完結】もしかして俺の人生って詰んでるかもしれない
唯一の仇名が《根暗の根本君》である地味男である<根本 源(ねもと げん)>には、まるで王子様の様なキラキラ幼馴染<空野 翔(そらの かける)>がいる。
ある日、そんな幼馴染と仲良くなりたいカースト上位女子に呼び出され、金魚のフンと言われてしまい、改めて自分の立ち位置というモノを冷静に考えたが……あれ?なんか俺達っておかしくない??
イケメンヤンデレ男子✕地味な平凡男子のちょっとした日常の一コマ話です。
ヤンデレだらけの短編集
ヤンデレだらけの1話(+おまけ)読切短編集です。
【花言葉】
□ホオズキ:寡黙執着年上とノンケ平凡
□ゲッケイジュ:真面目サイコパスとただ可哀想な同級生
□アジサイ:不良の頭と臆病泣き虫
□ラベンダー:希死念慮不良とおバカ
□デルフィニウム:執着傲慢幼馴染と地味ぼっち
ムーンライトノベル様に別名義で投稿しています。
かなり昔に書いたもので芸風(?)が違うのですが、楽しんでいただければ嬉しいです!
【異世界短編】単発ネタ殴り書き随時掲載。
◻︎お付きくんは反社ボスから逃げ出したい!:お馬鹿主人公くんと傲慢ボス
生徒会長の彼氏が「不真面目なやつは大嫌い」と言ったので、不良の俺は黒髪にして猛勉強を始めたら、なぜか彼が焦り狂っています
品行方正で学校のカリスマである生徒会長 五十嵐 蓮(いがらし れん)。
ちょっとチャラくて授業はサボりがちな不良・翔(しょう)。
正反対な二人は、放課後の誰もいない生徒会室で人目を忍んで付き合っている、秘密の恋人同士だ
いつも優しい蓮に、どこか甘えと余裕を持っていた翔。しかしある日、翔は廊下で蓮が他の役員に放った、冷淡で容赦のない一言を偶然耳にしてしまう。
「僕は、ああいう不真面目なやつは大嫌いだ。視界に入るだけで不愉快だよ」
(……ああ、そうか。あいつにとって、俺みたいな不良は一番嫌悪される対象なんだ)
蓮の優しさは生徒会長としての「義務」で、本当は嫌われているのかもしれない。
激しいショックと、「大嫌いと言われたくない、捨てられたくない」という一心から、翌日、翔の行動はガラリと変わる。
派手な茶髪を黒く染め直し、ネクタイをきっちり締め、不器用な手つきで猛勉強を始める翔。すべては蓮に嫌われないために、必死に自分を変えようとする。
しかし、急に大人しくなり、自分と距離を置こうとする翔の激変を見た生徒会長(蓮)のほうが、「えっ、翔が黒髪に!? 授業受けてる!? 俺、何か悪いことしたっけ……!?」と裏で見たこともないほど焦り狂い始め――!?
「嫌われたくない」と柄にもない努力で空回りする健気な不良×「愛しすぎて心の余裕ゼロ」な限界生徒会長が繰り広げる、切なくて、もどかしくて、ちょっと可愛い学園すれ違いラブコメディ!
嘘をついたのは……
――これから俺は、人生最大の嘘をつく。
幼馴染の浩輔に彼女ができたと知り、ショックを受ける悠太。
それでも想いを隠したまま、幼馴染として接する。
そんな悠太に浩輔はある「お願い」を言ってきて……。
誰がどんな嘘をついているのか。
嘘の先にあるものとはーー?
貴族様からイジメられてる孤児院のボッチだって幸せになりたい
孤児院で暮らすイオはかつて親友だった貴族の子息に嫌がらせを受けていた。
きっかけはイオが勇者をカッコいいと褒めたから。
互いに話し合い離れる事を決めたが、その日以来イオは親友により孤児院で孤立することになる。
そんな日々の中で慰めてくれたのは勇者だった。
ある日魔王の贄としての役目を命じられ、勇者と共に旅に出ることに。
イオは自らの死を覚悟しながらも勇者との旅を喜んだ。
上手に啼いて
■聡は10歳の初めての発情期の際、大輝に噛まれ番となった。それ以来関係を継続しているが、愛ではなく都合と情で続いている現状はそろそろ終わりが見えていた。
■注意*独自オメガバース設定。■『それは愛か本能か』と同じ世界設定です。関係は一切なし。
ログインすると感想の投稿ができます。