公爵家に生まれて初日に跡継ぎ失格の烙印を押されましたが今日も元気に生きてます!
異世界に転生して公爵家の娘に生まれてきたエトワだが、魔力をほとんどもたずに生まれてきたため、生後0ヶ月で跡継ぎ失格の烙印を押されてしまう。
跡継ぎ失格といっても、すぐに家を追い出されたりはしないし、学校にも通わせてもらえるし、15歳までに家を出ればいいから、まあ恵まれてるよね、とのんきに暮らしていたエトワ。
だけど跡継ぎ問題を解決するために、分家から同い年の少年少女たちからその候補が選ばれることになり。
彼らには試練として、エトワ(ともたされた家宝、むしろこっちがメイン)が15歳になるまでの護衛役が命ぜられることになった。
仮の主人というか、実質、案山子みたいなものとして、彼らに護衛されることになったエトワだが、一癖ある男の子たちから、素直な女の子までいろんな子がいて、困惑しつつも彼らの成長を見守ることにするのだった。
跡継ぎ失格といっても、すぐに家を追い出されたりはしないし、学校にも通わせてもらえるし、15歳までに家を出ればいいから、まあ恵まれてるよね、とのんきに暮らしていたエトワ。
だけど跡継ぎ問題を解決するために、分家から同い年の少年少女たちからその候補が選ばれることになり。
彼らには試練として、エトワ(ともたされた家宝、むしろこっちがメイン)が15歳になるまでの護衛役が命ぜられることになった。
仮の主人というか、実質、案山子みたいなものとして、彼らに護衛されることになったエトワだが、一癖ある男の子たちから、素直な女の子までいろんな子がいて、困惑しつつも彼らの成長を見守ることにするのだった。
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自分のペースで好きに書いて下さい。
なんなら、感想は閉鎖するのもアリかもです。
緋色さんただいまです。
感想いただけてとても嬉しいんですけど、承認を押すか2週間経たないとひょうじされないのがちょっと負担です。でも皆さんの優しい感想に励まされてます。
久しぶりすぎて内容全く覚えてなかったわ
ごめんなさい_| ̄|○
この作品大好きです♪特に、ダリアの[この子も私の子よ!]と、[お母さんをいじめるな]ってエトワのセリフが大好き!エトワの瞳に赤い光が灯るところが、もう激アツでした!作者様ありがとうございます♪
みけねこさんありがとうございます。
エトワのお母さんの話、大好きと言っていただけて嬉しいです。
とても嬉しいです。
まだ読み始めた途中でコメントするのも難なのですが、230話でアグラさんたちと和解(?)するのは良いのですが、額の消された筈の失格マークについて何の記述も無いような気がしまして…見落としかもしれませんが見当たらず……。
いえ秘密を守るという約束をしているなら額のマークも元のように付け直しているのは当然なのでしょうけども、以降も一切触れずにそのまま話が進むので(アレみんな驚かないの?とか)(アグラさんのうっかり症もありマークを付け直すのを忘れてた説も脳内で浮かんだり)(元の様に焼印を入れるのは痛いから幻術的にマークがついてるフリをしてるのかも?)とか色々と無駄に考えてしまい………
なんか、ちょっと、モヤッとしてしまいました。
長々すみませんでした。
ごめんなさい。言われてみて気づきました。
エトワの額の模様とか、糸目の設定とかもよく忘れてしまうので本当にすみません。扱いきれない設定を扱うものじゃありませんね。
ただこの場で即席で言い訳を考えてみると
一応、アグラの魔法ですが、精神や認識を操作する魔法になっています。
3巻あたりの話ででてきた透明マントを覚えていますでしょうか。あれは人間の魔法では実現できないものとなっているのですが、これをアグラは使うことができます。
設定として、リンクスくんたち人間が使う魔法は、現実の現象に偏りすぎているからです。だから、現実で整合性がつかないことをやると、大きな負担がかかったり、できないとなったりします。その分、単純な破壊力が強いです。
一方、透明マントにかけられた魔法ですが、『エトワが攻撃したのを認識すると魔法が解けてしまう』『魔法が解けない間は相手からは認識されない』という不可思議な現象を起こしています。魔法の不可思議な側面に注目した、魔法らしい魔法です。
この不可思議な魔法を使うキャラクターが、魔王城の図書館の女性なのですが、アグラも半分ぐらいこっちの流派の魔法使いなので、額のマークを消した魔法もマークを消したのではなく、見る人から見えないようにしているんです。
なのでエトワがアグラの魔法を打ち破った時点で、額のマークも復活してるんじゃないかと思います。でも、それは後からの言い訳で、実際今の今まですっかり忘れていました。すみません。
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ほんとですか!? 嬉しいです。
面白い作品なんですが、
ムイムイの完結できなかった没話は一旦投稿から消しといた方がいいと思います。
それかムイムイ編の最初にこの話は未完の為何話まで飛ばして下さいと注意書きが欲しいとこですね。
ご自分で記録とか残ってるでしょうから、気が向いて話しの完結が出来たら改めて投稿して頂ければ助かります。
没とはなってるけど一応読み進めていったらなんだこれ話し未完で終わってるのか、となるので
すみません、そうですよね。
ちょっとどうしましょうか……なんかすぐには対処できないし、もしかしたら取り下げで丸ごととかになるかもしれませんけど、とにかくお叱りいただきありがとうございます。
読者さんに甘えすぎてました。
年も明けた。
数日前に成人式も終わった。
(ひたすら着付けた。何人も何人も振袖を着付けた。ある意味、そこは戦場。短期決戦、しかも激戦だった)
…戦い…はっ!そうだ、モフまみれのエトワはどーなったのーーー?!
で、今、2話まとめて読んだとこ。
(いや、この下り要らんか)
色々書きたいけど、一番今、気になる事は「天輝、巣立ちまでの我慢」
これだな。うん。(あー松の内に大笑いできて幸せ)
じゃ、またねー!
一年越しになってしまいましたが、成人おめでとうございます(遅すぎる)
ちょっとミントくんの話は、散らかりすぎたかなと反省してます。
モサモフさんとの共闘は予想してなかったです!モサモフさん触ってみたい…!
がんばれハリネズミくん!
各家でそれぞれの個性が育てられ環境を見れてとても面白いですね!
ここからは各話の感想では無くなってしまい、拙い文章になってしまいましたがこの気持ちが伝われば幸いです!
いつもワクワクしながら楽しみに読ませて貰っています!この小説を生み出してくれて本当にありがとうございます!心の糧です!
エトワ達が面白くて可愛くてカッコよくて何回読んでも楽しいです(≧∀≦)!
エトワを筆頭に天輝さんたちやソフィア、魔族に王子様たち、本当にどのキャラも魅力的でそれぞれの関係性も深まり、これから先、どのような道を歩むのかエトワはどういう選択を取っていくのかとても楽しみです!
小択出新都様の思うままに体調にお気を付けてゆっくり頑張ってください!応援しています!
これからも面白くて可愛いエトワ達の日常を楽しみにしています!
文庫本から入りました。ミント君の魔獣使いの設定ってどの辺りから出てきますか?
akiさんありがとうございます。
一応、一巻(文庫ではない方しか手元になくてそっち……)のステータスチェックのときに「ミントくんは魔獣召喚のスキルが」って文章が見つかりましたが、これぐらいかもですね……。なんかぬるっとそういう設定はやしちゃった気がしてきました。
あと文庫本の方は、私が締め切り勘違いとかして、どたばたしちゃったせいでもしかしたらその文章すら校正の段階で削除しちゃった可能性もあるかも……
なんかいろいろと粗があって申し訳ないです。
ミント編やはり書きにくいですね、更新は楽しみに待っています、頑張ってください。
ちょっと詰まっちゃってすみません。って毎回の章で言ってる気がする。
もっと更新ペースあげたいよぉ……
254 下から21行目
子供たちも私の行動に感覚されたのか
→感化されたのか
ありがとうございます。
修正させていただきました。一応全部反映したつもりなのですが、見落としなどあったらすみません。
とても助かりました。
前回の間違いの指摘 風がきもちい というのは老齢執事のセリフかと勘違いしてソフィアちゃんなら問題ありませんでした。
行数は表示するデバイスによって変わるのさっき気づきました。
248 下から19行目
私は慌てて涙を止めて、ふらふらする体を起こして、小リンクスくんの前に経った。
最後の 経ったは→立った
244 下から24行目 草原を走るのは風がきもちいですよ
コミック版面白くて原作を読み始めました。
面白いです。
236 2段落目の一番下の方 薬草を人束ってなってます。
アヴァロンさんありがとうございます。
誤字や間違いの報告たすかります。
私のiPadで「i」のキーの入力がおかしくて、気持ちいいって入力するたびにきもちいになってて、前回の更新で気づいたのでご指摘いただいた点、間違ってないと思います。
背景などを読み解きながら、指摘してくださるととても暖かいです。
ちょっと次回更新に合わせて直していこうと思います。あと承認がおそくなってしまってすみません。
レトラスたち、もふもふ、ハリネズミくん、もふもふ。
そんな魔獣尽くしで微笑ましい展開?に囲まれているエトワが正直羨ましいです(オルトール家の危機だけど)。
ハリネズミくんは間に合うのか?がんばれ、ハリネズミくん!ルバーブさんに届け!
コケティッシュボーンさん、ありがとうございます。
オルトール家はピンチですが、エトワはモフモフを満喫してる気がします。
現実世界はもふもふ成分が足りませんね。神様は増量して欲しいです。
ハリネズミさんがエトワから主役を引き継いでがんばります!(おいっ
竜騎士エトワはいかがでしょう...?
かっこよくていいですね❗️
ちょっとやりたいかもです❗️
でも実はこの話、竜はもしかしたら敵側で出す予定かもだったりします
ミントくんの夢がついに...!?
死んだ魚の目さんありがとうございます。
ついに……ついに叶うかも……
いやいやたぶん危ないので止めなければ……
モフモフとルバーブさんのミント君への信頼というか親子の絆は強敵だった。
この絶体絶モフな状況下ではエトワもさすがに一筋縄じゃ行かないですね。小型の魔獣たちがあざと過ぎるんだあああ!
そんなこんなでミント君がボス感あるので、だいぶ前にテレビで見た映画アンタッチャブルがなぜか頭に…全く関係ないけど。
覇道を進むミント君の歩みを止める者はいないのか・・・。
とりあえず天輝さん、エトワが時々アホでもツッコミを諦めないであげて…!
コケティッシュボーンさんありがとうございます。
確かに、親子の絆は強敵ですね! エトワは打ち破れるのか。あれ、エトワの方が悪役っぽい。
絶対絶モフ、かわいすぎて笑いました。小型の魔獣たちはほんとあざといです。
アンタッチャブル、そんな映画なんですね。気になり出してきました。
天輝さんのツッコミは復活するのか、ミントくんの野望は成ってしまうのか、がんばって書いていきたいです
やはりいいですね、予想されていませんの展開ですが、これは一番良い展開ですね。ミントくんとお父さんの関係はこれで少しでも前へ進められるか。エトワさまの出番じゃないですね。ソファーちゃんとリンクスくん、ミントくん、そしてクリュートくんのストーリーによって、エトワさまの覚悟が完了することはできる気がします。
クリュートくんは可愛いです、素直ではないけれど可愛いですよ。
読者視点に見る限り、エトワさまとスリゼルくんの関係について、助けることはできるのはクリュートさまだけです、スリゼルずっと警戒しているのは、エトワさまを狙ってはなく、公爵の座を狙っているクリュートくんだけですね。
更新楽しみに待っいます、頑張ってください。
リリーさん、ありがとうございます。
そうですね、エトワもいろいろ考えて成長して、スリゼルくんと向き合うことになると思います。
クリュートくんが可愛いと感じてもらってよかったです。確かにスリゼルくんに手を差し伸べられるのってクリュートだけですよねっていうか、エトワ愛好会の三人と相性悪すぎる……
実は意図してそういう風に設定したわけではないんですけど、護衛役の子たちってエトワがお餅みたいに繋いでないと空中分解しちゃいそうですよね。
今も一度見たら、スリゼルくんは護衛の子供たちの中で唯一、エトワさまを馬鹿にする子ですね。
クリュートの場合、素直じゃないの感じですが、スリゼルくんの方では悪意みたいなものが感じる。展開は全然わからないね。でもわからない方はいいか、楽しみが増えるから。
スリゼルくん今までのストーリーの中であまり出番ないから、やはり凄く気になるな。
やはり良い本は何度読んでもいい感じですね、素晴らしいストーリーを書いてありがとうございます。
リリーさん、ありがとうございます。
冷静に振り返ると、クリュートくんは現状、読者さん視点から見るといけすかないヤツの範囲でしかないかなって思いました。作者の贔屓目がでてしまいました。
でも作者の思いのたけを吐き出してしまうと、姉弟みたいな関係で書いてるつもりなんです。エトワとクリュートは。
スリゼルくんは割と明確に悪意を持ってますね。それを感じてかエトワも踏み込めないから、なかなかって感じで……。エトワの覚悟が完了してからが勝負かなって思ってます。
荒の多い作品だと思いますが、良い部分を見てくださる読者さんのおかげで、なんとか前に歩いていけてます。最近は図書館にいって書くことを覚えました。少しずつ安定した更新を提供できたらなって思います。
何度読んでも良いですね。ソフィアちゃんがカワイイ~
そしてミントくんはやはりミントくんだった。
死んだ魚の目さん、熱心に読んでくださってありがとうございます。
ソフィアちゃん、どんどん可愛く書けたらなって思います。ミントくんはほんとマイペースですね。
クリュートくんの場合、素直になるのはまだまだ遠いに見えますから、現時点では何か出るのは確かに難しいですね。前の三人と比べでは、クリュートくんとスリゼルくんはエトワさまを馬鹿にする方、スリゼルくんはこの章の本命ですから、クリュートくん脇役になるのですが、やはり小物ですね、クリュートくんは。でもいつか大物になれるか。更新楽しみに待っております、ミートくん編は素晴らしいです、頑張っください。
そうなんですよね、クリュートくんは素直じゃないし、本当に脇役で小物なんですよね。
悪口じゃなくて、なんていうか、五人の中にとても普通の子がいたら、こんな風に振る舞うよなってイメージで書いてるんです。だから、実は休日編もこういうやり取りがあったっていうのは、案外簡単に想像できるんですよね。でも、それがエピソードとして繋ぎ合わさったりはしないというか。
なんかリリーさんとの会話で、なぜ書きにくいのか整理されてきた気がします。他の子みたいなエピソードは書けないけど、ちょっと書き方を変えて、クリュートくんとエトワの日常的な風景をちょっと描くぐらいならできる気がしてきました。
ありがとうございます。
兎に角、エトワが好き。
エトワとその仲間達の行く末を
(難産かもしれないけど)
ほろほろと産み落としてくれる
作者さんも、好き。
それだけ。
追記
ミントくん、やっぱりミントくんだった件
(思わず爆笑。あー久々に自分の笑い声聞いた。って「それだけ」じゃないじやーん、自分)
やっぱり笑ったって言ってくださる方がいると、とても励みになります。
自分では面白いものを書きたいって思って書いているので。
それだけ、でもそれだけじゃなかった感じでもかっこいいフレーズで好きです。
エトワと他の子たちのいく末、ふんばって書いていかなきゃですね。こんなふうに書けているのは、読者さんのおかげです。ありがとうございます。
ミントくん編も楽しく読ませていただきました。
ストーリー展開が予想外でも予想通りでも、この作品が大好きです。無理せずに新都先生のお気持ちを大切にしていただけたらと思います。
ありがとうございます。
優しい言葉ありがとうございます(*´∀`*)ホロリ
みなさんの期待するストーリーを書きたいって気持ちもあるのですが、これを書きたいって頑固な私の方が強くて、そんな作品についてきている読者さんがこんなにいてくださって本当に幸せなことだなって思います。
いやー精霊とか魔獣でエトワも癒されてよか…ってまさかのドラゴン飼育計画かい!
やはりミント君はミント君だった。
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ミントくんはミントくんですね。書いててもほんとぶれないやつです。
悪代官ミントをエトワはお仕置きできるのか、もうちょっと書いていきたいです。
フナ、味はそこまでらしいけすけど、語感が不思議と美味しそうですよね。