こっち向いてください
わんこ後輩×ツンデレ常識人。
いちゃいちゃ多めのまったり日常をどうぞ。
悲しい過去や大きな波乱、闇は一切なしのアンデスBLです。
他サイトエブリスタさんにて完結済み。
いちゃいちゃ多めのまったり日常をどうぞ。
悲しい過去や大きな波乱、闇は一切なしのアンデスBLです。
他サイトエブリスタさんにて完結済み。
あなたにおすすめの小説
魔性の男
久野字
BL
俺はとにかくモテる。学生の頃から、社会人になった今でも、異性問わずにモテてしまう。
最近、さえない同性の先輩に好意を持たれている。いつものことだろう。いい人だから、傷つけたくはないな。
そう、思っていた。
悪役令嬢の兄でしたが、追放後は参謀として騎士たちに囲まれています。- 第1巻 - 婚約破棄と一族追放
大の字だい
BL
王国にその名を轟かせる名門・ブラックウッド公爵家。
嫡男レイモンドは比類なき才知と冷徹な眼差しを持つ若き天才であった。
だが妹リディアナが王太子の許嫁でありながら、王太子が心奪われたのは庶民の少女リーシャ・グレイヴェル。
嫉妬と憎悪が社交界を揺るがす愚行へと繋がり、王宮での婚約破棄、王の御前での一族追放へと至る。
混乱の只中、妹を庇おうとするレイモンドの前に立ちはだかったのは、王国騎士団副団長にしてリーシャの異母兄、ヴィンセント・グレイヴェル。
琥珀の瞳に嗜虐を宿した彼は言う――
「この才を捨てるは惜しい。ゆえに、我が手で飼い馴らそう」
知略と支配欲を秘めた騎士と、没落した宰相家の天才青年。
耽美と背徳の物語が、冷たい鎖と熱い口づけの中で幕を開ける。
俺は夜、社長の猫になる
衣草 薫
BL
冤罪で職を追われた葵は、若き社長・鷹宮に拾われる。
ただし条件は――夜は“猫”として過ごすこと。
言葉を話さず、ただ撫でられるだけの奇妙な同居生活。
タワマン高層階の部屋で、葵は距離を崩さない鷹宮に少しずつ惹かれていく。
けれど葵はまだ知らない。自分が拾われた本当の理由を。
鎖に繋がれた騎士は、敵国で皇帝の愛に囚われる
結衣可
BL
戦場で捕らえられた若き騎士エリアスは、牢に繋がれながらも誇りを折らず、帝国の皇帝オルフェンの瞳を惹きつける。
冷酷と畏怖で人を遠ざけてきた皇帝は、彼を望み、夜ごと逢瀬を重ねていく。
憎しみと抗いのはずが、いつしか芽生える心の揺らぎ。
誇り高き騎士が囚われたのは、冷徹な皇帝の愛。
鎖に繋がれた誇りと、独占欲に満ちた溺愛の行方は――。
邪神の祭壇へ無垢な筋肉を生贄として捧ぐ
零
BL
世間に秘された名門男子校・平坂学園体育科
空手の名選手であった高尾雄一は、新任教師として赴任する
高潔な人格と鋼のように鍛えられた肉体
それは、学園にとって最高の生贄の候補に他ならなかった
至高の筋肉を持つ、精神を削られ意志をなくした青年を太古の神に捧げるため、“水”、“風”、“土”の信奉者達が暗躍する
意志をなくし筋肉の操り人形と化した“デク”
消える教師
山奥の男子校で繰り広げられるダークファンタジー
腐男子♥異世界転生
よしの こひな
BL
ある日、腐男子で新卒サラリーマン・伊丹トキヤの自室にトラックが突っ込む。
目覚めたトキヤがそこで目にしたのは、彼が長年追い続けていたBL小説の世界――。しかも、なんとトキヤは彼が最推しするスパダリ攻め『黒の騎士』ことアルチュール・ド・シルエットの文武のライバルであり、恋のライバルでもあるサブキャラの「当て馬」セレスタン・ギレヌ・コルベールに転生してしまっていた。
トキヤは、「すぐそばで推しの2人を愛でられる!」と思っていたのに、次々と原作とは異なる展開が……。 ※なろうさん、Caitaさん、PIXIVさんでも掲載しています。
はじめまして、楽しく読ませていただいてます、更新ありがとうございます!
私は、アルファポリスのスタイルなのか、bl小説全般の書き方なのか分からないのですが、sideで繰り返しというのがパターンなのか?と理解して読みはじめたbl小説愛読者1年目の素人です。
こちらの小説は、主語が入れ替わるため、何回も読み直し確認しながら読み進めています。できるならばもう少し決定的な場面は状況描写があると助かります。例えば、だいぼうけんのラストで合鍵をもらうシーンも、「手に合鍵が落ちてきた」みたいな描写があるとわかりやすいのかなーなんて。
でも!作品は作家さんのものです!書きたいように書いて欲しいです!読み手は懸命について行きます!それが小説→文学だと思います。
これからも応援しています。
ひばり様初めまして、ご高覧ありがとうございます!
長いこと文字を書いているくせにsideという言葉を初めて知り調べました、すみません🤣
この作品は既に完結していましてこちらへは転記している形なので新たな更新部分にご意見を反映させるのが難しいのです。
第三者視点のつもりだったはずなのですが技量がないとやはり難しいのですね……!
特に序盤は10年以上前の執筆だと思うので更に荒々しいようです、読みづらくて大変申し訳ないです。
ご感想、ありがとうございました!