【R-18】結婚前日に妊娠が発覚しました。犯人はヤンデレ弟です。ちなみに私はまだ処女です。
侯爵家の次男との結婚前日にエルフェミアは体調不良で寝込んでしまう。医師に『お嬢様は、ご懐妊されています』と告げられるも、全く身に覚えがない。弟に『一緒に逃げよう』と言われ、訳もわからずついていったエルフェミアだったが…。
*ご注意ください*
・妊娠中の性描写があります。
*ご注意ください*
・妊娠中の性描写があります。
4件
とても面白いです。続きが気になるあまり一気に読んでしいました。「ズコバコ」とあけすけすぎる弟くんに(草) 「ヤンデレ怖い」が段々と弟くんの可愛さに微笑ましく見守ってしまいました。ユーリオン様がいい人過ぎて、切ないと思う自分といい人過ぎてユーリオン様のどんでん返しで闇があるのかとうがってしまう私は心が汚れているのだろうか……?
ミュート中です
解除
初めまして!
感想を送らせて頂きます!
最新話まで読みました!
ユーリオン様が優しすぎて、
ユーリオン様の思いを無碍にはして
欲しくないと心から願います( i _ i )
どうか、弟君とユーリオン様と3人で
幸せになってください〜😭
逆ハーエンドを期待してます!
ユーリオン様がんばってー!!
ミュート中です
解除
4件
あなたにおすすめの小説
「子を産めない妻はいらない」と離縁されたので、七人の孤児がいる辺境伯家に嫁ぎます~なぜか全員に懐かれました
「子を産めない妻はいらない」
七年尽くした夫にそう告げられ、伯爵夫人アメリアは若い愛人にすべてを奪われた。
手元に残ったのは、わずかな生活費と母の形見だけ。居場所を失った彼女のもとへ届いたのは、北の辺境伯グレンからの求婚状だった。
そこに記されていたのは、前夫が一度も見ようとしなかったアメリアの功績。求められたのは跡継ぎを産む妻ではなく、戦争で荒れた領地と屋敷を共に守る伴侶だった。
だが、嫁ぎ先で待っていたのは、親を失い心に傷を抱えた七人の孤児たち。
反発する少年、言葉を閉ざした幼子、飢えを恐れる少女。アメリアは叱るのではなく、一人ずつ寄り添っていく。
やがて子どもたちは彼女を「かあさま」と呼び始める。
そんな幸せを取り戻しかけたある日、彼女を捨てた前夫が再び現れて――。
『お前が運命の番だなんて最悪だ』と言われたので、魔女に愛を消してもらいました
竜族の王子フェリクスの成人の儀で、侯爵令嬢クロエに現れたのは運命の番紋。けれど彼が放ったのは「お前が番だなんて最悪だ」という残酷な言葉だった。
異母妹ばかりを愛する王子、家族に疎まれる日々に耐えきれなくなったクロエは、半地下に住む魔女へ願う。「この愛を消してください」と。
恋も嫉妬も失い、辺境で静かに生き直そうとした彼女のもとに、三年後、王宮から使者が現れる。異母妹の魅了が暴かれ、王子は今さら真実の愛を誓うが、クロエの心にはもう何も響かない。愛されなかった令嬢と、愛を取り戻したい竜王子。番たちの行く末は――。
初夜のあとに愛する人がいると言われたので祝福で身体の時間を一日戻しました
夫婦となって初めて迎えた夜、セレンティアは夫リオールから「俺には、愛する人がいる」と告げられる。
彼が初夜を済ませた理由は、三年後に白い結婚として婚姻無効を申し立てられないようにするためだった。
けれどリオールは知らなかった。セレンティアの祝福《一日回帰》が、自分自身の身体にも使えることを。
セレンティアは自分の身体の時間を一日前へ戻し、三年間、侯爵家の妻として務めを果たすことを決める。
夫に愛されるためではない。三年後、白い結婚としてこの家を出ていくために。
私が王子との結婚式の日に、妹に毒を盛られ、公衆の面前で辱められた。でも今、私は時を戻し、運命を変えに来た。
王子との結婚式の日、私は最も信頼していた人物――自分の妹――に裏切られた。毒を盛られ、公開の場で辱められ、未来の王に拒絶され、私の人生は血と侮辱の中でそこで終わったかのように思えた。しかし、死が私を迎えたとき、不可能なことが起きた――私は同じ回廊で、祭壇の前で目を覚まし、あらゆる涙、嘘、そして一撃の記憶をそのまま覚えていた。今、二度目のチャンスを得た私は、ただ一つの使命を持つ――真実を突き止め、奪われたものを取り戻し、私を破滅させた者たちにその代償を払わせる。もはや、何も以前のままではない。何も許されない。
転生したら巨乳美人だったので、悪女になってでも好きな人を誘惑します~名ばかり婚約者の第一王子の執着溺愛は望んでませんっ!~
「君の婚約者が誰なのか、はっきりさせようか」
前世で友達と好きな人が結婚するという報告を聞いて失恋した直後に、私は事故で死んだ。
自分の気持ちを何も言えないまま後悔するのはもう嫌。
そんな強い決意を思い出して、私は悪女になってでも大好きな第二王子を身体で誘惑しようとした。
なのに今まで全然交流の無かった婚約者でもある第一王子に絡まれるようになってしまって。
突然キスマークを付けられたり、悪女を演じていたのがバレてしまったりと、振り回されてしまう。
第二王子の婚約者候補も現れる中、やっと第二王子と良い雰囲気になれたのに。
邪魔しにきた第一王子に私は押し倒されていた――。
前世を思い出した事で積極的に頑張ろうとする公爵令嬢と、そんな公爵令嬢に惹かれて攻めていく第一王子。
第一王子に翻弄されたり愛されたりしながら、公爵令嬢が幸せを掴み取っていくお話です。
第一王子は表面上は穏やか風ですが内面は執着系です。
性描写を含む話には*が付いています。
※ムーンライトノベルズ様でも掲載しています
【2/13にアルファポリス様より書籍化いたします】
三回目の人生も「君を愛することはない」と言われたので、今度は私も拒否します
「君を愛することは、決してない」
結婚式を挙げたその夜、夫は私にそう告げた。
私には過去二回、別の人生を生きた記憶がある。
そうして毎回同じように言われてきた。
逃げた一回目、我慢した二回目。いずれも上手くいかなかった。
だから今回は。
世話焼き幼馴染と離れるのが辛いので自分から離れることにしました
乙女ゲームの悪役令嬢、エリス・カーマインに転生した。
幼馴染であるアーロンの傍にに居続けると、追放エンドを迎えてしまうのに、原作では俺様だった彼の世話焼きな一面を開花させてしまい、居心地の良い彼のそばを離れるのが辛くなってしまう。
ならば彼の代わりに男友達を作ろうと画策するがーー
【完結】結婚式前~婚約者の王太子に「最愛の女が別にいるので、お前を愛することはない」と言われました~
挙式が迫るなか婚約者の王太子に「結婚しても俺の最愛の女は別にいる。お前を愛することはない」とはっきり言い切られた公爵令嬢アデル。しかしどんなに婚約者としてないがしろにされても女性としての誇りを傷つけられても彼女は平気だった。なぜなら大切な「心の拠り所」があるから……。しかし、王立学園の卒業ダンスパーティーの夜、アデルはかつてない、世にも酷い仕打ちを受けるのだった―― ※神視点。■なろうにも別タイトルで重複投稿←【ジャンル日間4位】。
ログインすると感想の投稿ができます。