氷結の毒華は王弟公爵に囲われる
冷たい眼差しと高飛車毒舌で知られ“氷結の毒華”と陰口を叩かれる侯爵令嬢リラ=エヴァンスは、未婚、金持ち、名家の娘と三拍子揃うも周りに対する態度と毒舌により、求婚する相手も現れず、売れ残りの独身者として過ごす覚悟をしていたのだが、ある夜会で難攻不落と噂される王弟公爵が何故かリラをダンスに誘い……?
本心と出てくる言葉が逆であればモテたであろう毒舌令嬢(裏表のギャップあり)と、他人に興味を持てなかった超絶美貌な王弟公爵の攻防戦。
※不定期更新です。
※一話が1000字前後にしてます。
※エドワルド(王弟公爵)が暴走してきた為、R18に引き上げて、短編から長編に切り替えます~(〃ω〃)♪
性描写もあるので苦手な方はご注意をΣ( ̄ロ ̄lll)!!ただし、本番はまだまだ先になる予定です♪
感想コメントに、ちょっとした裏話等含む返答を面白おかしく?真面目に楽しく書いていますので、そちらも楽しめると思います(笑)
どうぞ覗いて見て下さいな(〃ω〃)✨
※皆様のお陰で8/8にホットで8位、恋愛で9位になりました~( 〃▽〃)有難うございますO(≧∇≦)O
※現在9/26で恋愛7位にランクイン~( 〃▽〃)皆様有難う御座います~ε=ε=(ノ≧∇≦)ノ
※本編は2/26で完結しました。次は後日談に入ります~(≧▽≦)♪
※恋愛小説大賞で5位を獲得致しました~Σ(・ω・ノ)ノ!皆様のお陰です~(〃▽〃)✨沢山の投票有難う御座いました~(((o(≧▽≦)o)))🎵
本心と出てくる言葉が逆であればモテたであろう毒舌令嬢(裏表のギャップあり)と、他人に興味を持てなかった超絶美貌な王弟公爵の攻防戦。
※不定期更新です。
※一話が1000字前後にしてます。
※エドワルド(王弟公爵)が暴走してきた為、R18に引き上げて、短編から長編に切り替えます~(〃ω〃)♪
性描写もあるので苦手な方はご注意をΣ( ̄ロ ̄lll)!!ただし、本番はまだまだ先になる予定です♪
感想コメントに、ちょっとした裏話等含む返答を面白おかしく?真面目に楽しく書いていますので、そちらも楽しめると思います(笑)
どうぞ覗いて見て下さいな(〃ω〃)✨
※皆様のお陰で8/8にホットで8位、恋愛で9位になりました~( 〃▽〃)有難うございますO(≧∇≦)O
※現在9/26で恋愛7位にランクイン~( 〃▽〃)皆様有難う御座います~ε=ε=(ノ≧∇≦)ノ
※本編は2/26で完結しました。次は後日談に入ります~(≧▽≦)♪
※恋愛小説大賞で5位を獲得致しました~Σ(・ω・ノ)ノ!皆様のお陰です~(〃▽〃)✨沢山の投票有難う御座いました~(((o(≧▽≦)o)))🎵
あなたにおすすめの小説
『魔力ゼロの欠陥品』と蔑まれた伯爵令嬢、卒業パーティーで婚約破棄された瞬間に古代魔法が覚醒する ~虐げられ続けた三年間、倍返しでは足りない~
スカッと文庫
恋愛
「貴様のような無能、我が国の王妃には相応しくない。婚約を破棄し、学園から追放する!」
王立魔道学園の卒業パーティー。きらびやかなシャンデリアの下、王太子エドワードの声が冷酷に響いた。彼の隣には、愛くるしい表情で私を嵌めた男爵令嬢、ミナが勝ち誇ったように寄り添っている。
伯爵令嬢のリリアーヌは、入学以来三年間、「魔力ゼロの欠陥品」として学園中の嘲笑を浴び続けてきた。
婚約者であるエドワードからは一度も顧みられず、同級生からはゴミのように扱われ、ミナの自作自演による「いじめ」の濡れ衣まで着せられ……。
それでも、父との「力を隠せ」という約束を守るため、泥を啜るような屈辱に耐え抜いてきた。
――だが、国からも学園からも捨てられた今、もうその約束を守る必要はない。
「さようなら、皆様。……私が消えた後、この国がどうなろうと知ったことではありませんわ」
リリアーヌが身につけていた「魔力封印の首飾り」を自ら引き千切った瞬間、会場は漆黒の魔力に包まれた。
彼女は無能などではない。失われた「古代魔法」をその身に宿す、真の魔道の主だったのだ。
絶望する王太子たちを余目に、隣国の伝説の魔術師アルベルトに拾われたリリアーヌ。
彼女の、残酷で、甘美な復讐劇が今、幕を開ける――。
物置部屋に追いやられた伯爵令嬢ですが、公爵様に見初められて人生逆転しました〜妹の引き立て役だったのに、今では社交界の花と呼ばれています〜
丸顔ちゃん。
恋愛
伯爵家の令嬢セレナは、実母の死後、継母と義妹に虐げられて育った。
与えられた部屋は使用人以下の物置、食事は残飯、服はボロ。
専属侍女も与えられず、家の運営や帳簿管理まで押し付けられ、
失敗すれば鞭打ち――それが彼女の日常だった。
そんなある日、世間体のためだけに同行させられた夜会で、
セレナは公爵家の跡取りレオンと出会う。
「あなたの瞳は、こんな場所に閉じ込めていいものではない」
彼はセレナの知性と静かな強さに一瞬で心を奪われ、
彼女の境遇を知ると激怒し、家族の前で堂々と求婚する。
嫁ぎ先の公爵家で、セレナは初めて“人として扱われ”、
広い部屋、美味しい食事、優しい侍女たちに囲まれ、
独学で身につけた知識を活かして家の運営でも大活躍。
栄養と愛情を取り戻したセレナは、
誰もが振り返るほどの美しさを開花させ、
社交界で注目される存在となる。
一方、セレナを失った伯爵家は、
彼女の能力なしでは立ち行かず、
ゆっくりと没落していくのだった――。
虐げられた令嬢が、公爵の愛と自分の才能で幸せを掴む逆転物語。
王女様は温かいごはんが食べたい ~冷えた王宮料理を変えたら、オープンキッチンと政略婚約がついてきました~
しおしお
恋愛
異世界の王女リリアーヌは、前世の記憶を持つ転生者。
豪華絢爛な王宮で暮らし始めた彼女だったが、ひとつだけどうしても耐えられないことがあった。
――食事が、冷めているのだ。
どれほど立派な料理でも、ぬるいスープや冷めた肉ではホッとできない。
「温かいごはんが食べたい」
そのささやかな願いを口にしたことから、王宮ではなぜか大騒動が巻き起こる。
地下厨房からの高速搬送。
専用レーンを爆走するカートメイド。
扉の開閉に命をかけるオープナー。
ついには食堂に火を持ち込むオープンキッチンまで誕生して――!?
温かさは、ホッとさせてくれる。
それは料理だけではなく、人との距離まで少しずつ変えていくものだった。
冷えた王宮に湯気と笑顔を取り戻す、
食と温かさをめぐる宮廷日常コメディ!
-
バッドエンド予定の悪役令嬢が溺愛ルートを選んでみたら、お兄様に愛されすぎて脇役から主役になりました
美咲アリス
恋愛
目が覚めたら公爵令嬢だった!?貴族に生まれ変わったのはいいけれど、美形兄に殺されるバッドエンドの悪役令嬢なんて絶対困る!!死にたくないなら冷酷非道な兄のヴィクトルと仲良くしなきゃいけないのにヴィクトルは氷のように冷たい男で⋯⋯。「どうしたらいいの?」果たして私の運命は?
【完結】目覚めたら男爵家令息の騎士に食べられていた件
三谷朱花
恋愛
レイーアが目覚めたら横にクーン男爵家の令息でもある騎士のマットが寝ていた。曰く、クーン男爵家では「初めて契った相手と結婚しなくてはいけない」らしい。
※アルファポリスのみの公開です。
あなたが後悔しても、私の愛はもう戻りません
藤原遊
恋愛
婚約者のアルベルトは、優しい人だった。
ただ――いつも、私より優先する存在がいただけで。
「君は分かってくれると思っていた」
その一言で、リーシェは気づいてしまう。
私は、最初から選ばれていなかったのだと。
これは、奪われた恋を取り戻す物語ではない。
後悔する彼と、もう戻らないと決めた私、
そして“私を選ぶ人”に出会うまでの、静かな恋の終わりと始まりの物語。
最弱白竜ですが、なぜか学園最強の銀竜に番認定されました
斉藤めめめ
恋愛
竜の血を引く者だけが貴族になれるこの世界で、白竜は最も格の低い竜の証。
白竜の男爵令嬢リーゼロッテは、特待生として国内最高峰の王立竜騎学園に入学する。待っていたのは上位貴族からの蔑みと、学園を支配する四人の御曹司「四竜」。
その筆頭、銀竜公爵家の嫡男ルシアンに初日から啖呵を切ったリーゼは、いじめと嫉妬の嵐に巻き込まれていく。
それでも彼女は媚びない、逃げない、折れない。
やがてルシアンはリーゼから目が離せなくなり――
白竜の少女が、学園と王国の運命を変える。
身分差×竜×学園ラブファンタジー、開幕。
王宮地味女官、只者じゃねぇ
宵森みなと
恋愛
地味で目立たず、ただ真面目に働く王宮の女官・エミリア。
しかし彼女の正体は――剣術・魔法・語学すべてに長けた首席卒業の才女にして、実はとんでもない美貌と魔性を秘めた、“自覚なしギャップ系”最強女官だった!?
王女付き女官に任命されたその日から、運命が少しずつ動き出す。
訛りだらけのマーレン語で王女に爆笑を起こし、夜会では仮面を外した瞬間、貴族たちを騒然とさせ――
さらには北方マーレン国から訪れた黒髪の第二王子をも、一瞬で虜にしてしまう。
「おら、案内させてもらいますけんの」
その一言が、国を揺らすとは、誰が想像しただろうか。
王女リリアは言う。「エミリアがいなければ、私は生きていけぬ」
副長カイルは焦る。「このまま、他国に連れて行かれてたまるか」
ジークは葛藤する。「自分だけを見てほしいのに、届かない」
そしてレオンハルト王子は心を決める。「妻に望むなら、彼女以外はいない」
けれど――当の本人は今日も地味眼鏡で事務作業中。
王族たちの心を翻弄するのは、無自覚最強の“訛り女官”。
訛って笑いを取り、仮面で魅了し、剣で守る――
これは、彼女の“本当の顔”が王宮を変えていく、壮麗な恋と成長の物語。
★この物語は、「枯れ専モブ令嬢」の5年前のお話です。クラリスが活躍する前で、少し若いイザークとライナルトがちょっと出ます。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる
双子のシンクロ攻撃!
それをさばききるダンは凄い!その労を労うために、辛口日本酒大吟醸一樽送ります!
( ^-^)ノ∠※。.:*:・'°☆
つまみに、鮭トバ・アタリメ・ジャーキー・チーズを贈ろう!
何せ教えた張本人である師匠ですからね( 〃▽〃)
ダン、読者様からの差し入れだぞ~ε=ε=(ノ≧∇≦)ノ✨
「おぉ、酒か~!有難うよ~♪(*´∀`)□」(by ダン)
「「……ダン、だけぇ~?|_・)_・)」」(by ルナ&ルネ)
「双子はこっちの食い物な」
「「わぁ~い(・∀・)人(・∀・)♪」」
ダンさんの体力は底なしですね(*^▽^*)
ちなみに今公爵とお兄様が戦ったらどっちが勝ちますか(´・ω・`)?
多分ジーンになるでしょうね~( 〃▽〃)
エドワルドは正規の訓練された兵士とかを相手にする事が多かったので、そういう相手の動きは先読み出来ますが、ダン仕込みのジーンは動きが読めませんので、ダン同様苦戦を強いられて負けてしまうでしょう。
慣れて来たら、互角に近い闘いが出来ると思いますが、今はまだ、未知の領域を見てる感じですので(〃ω〃)
ダン流剣舞は、双子ちゃんだけ!
ダン流剣武は、弟子多数?
指導だけの弟子なら、多分そこそこ居ますが、本格的に教えてるのは少数ですよ(≧▽≦)
エヴァンス家の使用人達で教えを乞う者達には教えてますが、王宮の近衛とかは指導を数ヶ月したかしてないかぐらいなので、むこうは師と見ててもダンからすれば弟子とは思って無いかも(笑)
因みにジーンは本格的に教えて貰ってる方です( 〃▽〃)
双子はダンの『一番の』弟子ですか
(⌒‐⌒) ホッコリ
あぁ……すさんだ心がほっこりしてく……
双子はダンにみっちり教えて貰ってますからね~(〃ω〃)
他の弟子より上~!自分達が一番~!と言いたいようです(笑)
そんなに心配しなくても、剣舞は双子達にしか教えてないよ~( 〃▽〃)特別特別(笑)
「「わぁ~いヽ(*´▽)ノ♪特別~ε=ε=(ノ≧∇≦)ノ✨」」(by ルナ&ルネ)
ダンさんの意外な過去が明らかに!?そして、まさかの双子ちゃんの師匠とは!!
中々ダンさんもハイスペックですね笑笑
次の作品も楽しみにしてます
ヽ(*´∀`)
有難う御座います~(≧▽≦)🎵
ダンが他の人と手合わせしてるのを見て、目をキラキラさせて、ダン、格好良い~!教えて~!となり、まぁ自衛手段が有る方が良いかと教えたのが切っ掛けですね~(〃ω〃)
ダンは指導にも向いてる人なので簡単な護身術ぐらいなら、エヴァンス家の侍女達にも教えてますよ~( 〃▽〃)←弟子多っΣ( ̄ロ ̄lll)!!
双子はダンさんの一番弟子ですか(≧▽≦)
ダンさんの凄いところが次々と出てきますね(*´∀`)♪
双子達は色んな人達から教わってはいますが、ダンは剣舞を主に教えていますね(〃ω〃)
傭兵の技とかは、力や体重を掛ける事が前提だったりする物が多いので、身軽で体重の軽い双子には厳しいかと、実技剣舞の方を教えたら、ドンピシャだったようで、見る見る内に強くなっていきました。剣舞の方は身軽でないといけないので、他の人達には教えてません。だから双子がよく使う剣技は剣舞がベースになってますよ~( 〃▽〃)
結婚式にダンの両親が突然来る!ナンテナイ?たまたま呼んだ踊りのうまい人がそうだったとか……
さすがに無理かと思いますよ~(;・∀・)
結婚式はでっかい教会の聖堂での式とパーティーだけど、(王族だから王宮でかな?)警備上飛び入りは難しいですからねぇ(;・ω・)前以て国内にいるなら可能ですが、ダンの母親が踊る舞いは、パーティーの出し物に向かない物ばかりですから。(舞台で踊る物なので、主役より目立っちゃいますからねぇ(笑))
ダンの母親は剣舞が有名で、少々上手いレベルでなく、達人レベルなので、舞台の上なのですよ~( 〃▽〃)
「ダンの両親と会ってみたい。」
と、リラが呟いたら……w
楽しいことになりそうな(*´ω`*)
まあ、それでなくとも訪問回があったら面白そうですね|ω`)
ダンの両親……見た目は若いので(ある意味中身も若い?)えっ?!本当にダンの両親?みたいな事になるかも(笑)
ダンは母親似だけど、体格は父親の方かな?
訪問回ですか。直ぐには無理だと思いますが、SSで考えてみます~(〃ω〃)✨
流石ダン氏!!渾名持ちでしたね(^w^)
って思いついた渾名…
『亡国の傭兵王』
「傭兵王って何だ💢💢」って怒られますかね…(^_^;)))
あはははは(≧▽≦)
確かに傭兵でも追随出来る腕前は他にいませんからね~( 〃▽〃)
マッドも凄腕ですが、ダンには敵いませんからね~(〃ω〃)✨
大丈夫✨本人に知られなきゃ、怒りようが無いから(≧▽≦)🎵←Σ( ̄ロ ̄lll)?!
ダンさんが異国の王族(ノシ≧∇≦)ノシ┳┳
ダンさんの素を知っている人が聞いたら爆笑ですね(^∇^)
国王にも態度を変えずに平然と対処してるので、国王=代表者と考えれば、異国の王族=異国の代表者って事だよね~( 〃▽〃)ダンみたいな王族もいたって良いんじゃない?(笑)ってエヴァンス家の他の使用人達で、王宮に潜入組の人達が密かに言ってました(≧▽≦)
マッドが聞いたら爆笑物ですよ(〃ω〃)✨
「だっ……ダンちゃんが王族っ!!(爆笑)あのっ……ダンちゃんがっ……だっ、駄目!お腹痛いぃ~!助けてぇ~!!(笑)ヒィー、ヒィー、無理ぃ~!!!(爆笑)」(by マッド)
「……殴って良いか?」(by ダン)
やっぱり伝説残してた( ̄□ ̄;)!!
なんか100人切りの響きがいいですね( =^ω^)
ダンさんの異名は100人切りのダンですかね(^∇^)
因みに、毎日何人か入れ替わり、ローテーションを組んで教えてる状態ですが、一日に20~30人程見てるので、ダンは印象に残ってる人しか覚えてません。一対一で何度も教えた近衛は印象に残ってるので、覚えてる人は顔を見たら分かりますね(〃ω〃)✨
因みに本人は百人もいなかっただろうと言ってますが、集団で手合わせしてる奴等を含めると120~130人はいるかと思われます。
ちょっとダン、印象薄いからって記憶から消去しちゃ駄目だよ!( ̄□ ̄;)!!
「んな事言ったって、一々覚えてられっかよ。不真面目な奴等なんざ印象に残す価値もねぇし」(by ダン)
斬って無いけど100人斬りでしょうねぇ(笑)過小評価されてますが、本人はもっと少ないと思い込んでますし(;・∀・)
ここでも腐れ貴族が!
そしてやはり、ダンは、ぶれなかった……ってぇ、すげぇな!昔の教え子が団長?(笑)
リラ達を領地に送った後は、暫く毎日王宮に通っていたので、昔の教え子自体は百人越えるかも知れませんねぇ(〃ω〃)
ダンは一々顔を覚えて無かったので(笑)
その中の一人が現団長で、ダンが教えた近衛達で筋の良い人達はその殆どが要職に就いてますよ( 〃▽〃)♪知らないのはダンぐらいです(笑)王宮事情に興味無いから←Σ( ̄ロ ̄lll)!!
ダンさんは前陛下に目をつけられていますから、いろんなところでちょっとした伝説を残したりしてる気がします(;゚∇゚)
マーウィンが色々やらかしてそうですからねぇ(笑)
ダンの知らない間に伝説にされてるかも知れませんね~(≧▽≦)
おっ!?( ̄▽ ̄)ゞダンの過去話か!?
ワクワク!(^o^)
実はリリーとリラが領地に引っ込んで、あの馬鹿貴族が沸いた頃の話ですね(;・∀・)
リラがダンを拾ってそれ程時間は立ってない頃ですね(〃ω〃)
恐るべし5才児!もしかしたら4才児かも(笑)
おネエ様の充実した生活!リラちゃんの平穏(?)な生活!
(⌒‐⌒)バランスが取れてますねぇ
ダンだけでも充分、安心安全なのですが、マッド達が加われば、鬼に金棒状態ですよ~(≧▽≦)
リラにとっては貴族ではないけれど、同性のお友達に近い人達~( 〃▽〃)って思ってますね(〃ω〃)
双子ちゃん達本当にかわゆすですね(*≧∀≦*)二人がきっかけで更にリラちゃんとエドワルド様の新婚旅行先も決定しそう( 〃▽〃)
とてもリラちゃんを慕ってる二人だから、
『常春の聖華(生花)』を慕う「聖華(生花)に集う妖精」って感じがしました。妖精は基本的に繊細というか臆病なイメージなので(*^^*)
またリラパパの渾名(表バージョン)は「常春の海」常に穏やかな春の海みたい。でも怒らせると『永久凍土の覇王』様に変身(笑)
穏やかな表情が一変すると、相手は状況が全く判らず「ここは何処??」ってなってしまう。
甘ったれ君はいきなり天変地異な状況を味わいわからないまま凍死しかけた(魂抜けかけた)のかな(苦笑)
なお、シア様とリラママは素敵なご婦人方なので『☆☆の華(花)』的なのを考えてますが、どうも私の中でお二方は花言葉にちなんだ渾名にこだわりがある様なので(他人事の様にいいますが(苦笑))まだ浮かびません(´▽`;)ゞ
因みに双子はエドワルドがリラに会いに来てたときで昼や夕方とかは、物陰から気配を消して、こっそり覗いてました(笑)
本来使用人の子供でも、貴族の礼儀やマナーが出来てない場合は、親だけでなく主人も悪く言われてしまうので、他家の貴族の目の届かない場所に避難するのが通常ですので、家の中では呼ばれない限りは出てきません。なので双子達は来客がある時は普段隠れてます(〃ω〃)
双子達の渾名まで有難う御座います~(≧▽≦)✨
妖精は普段人目を避けて隠れてるイメージなので、普段隠れてる双子達が妖精と言うのはぴったりだと思います( 〃▽〃)
わぁ~い(〃ω〃)🎵ジルギリスの表バージョン(≧▽≦)✨
私の中で海のイメージは考えていませんでしたが、確かに、海と言うのも良いですね~( 〃▽〃)
普段穏やかな海を怒らせると、大きな波で襲い、荒れて、挙げ句に問答無用で漂流させると言う、自然の恐怖も体験出来ますね~(≧▽≦)
リリーとアナスタシアのも楽しみに待ってます~( 〃▽〃)✨
因みにリリーは元々は百合の花から(リラが花の名前なので)名前が来てますが、イメージ的には薔薇ですね(〃ω〃)
アナスタシアの場合は王族とかでもありそうな名前~でアナスタシアになったのですが、イメージ的にはウサギですね!ただし、寂しくて死ぬタイプのウサギではなく、野生の逞しい脚力持ちのウサギですね( 〃▽〃)可愛いなんて侮れば、見事なウサギキックをお見舞いするタイプです(笑)
バルト公爵は念願が叶って嬉しそうですね(≧▽≦)
あとリラちゃんには何度も言いますけど、リラちゃんのお菓子が残ることはあり得ません( ・`д・´)(残したりしたらバチが当たります)
バルトは長年の念願と、約束を取り付けられてとても嬉しいでしょうね~(〃ω〃)
リラ的な思考は、最悪な事の想定をしてから、それより良い結果になった事で喜んじゃう人ですからね(;・∀・)
多分、これも幼い頃のトラウマの弊害です。
思ってたより結果が悪化するより、最悪を想定して、それより良い結果になる方が、心に負担が掛からないと考えたのでしょう。
段々エスカレートしていった記憶が鮮明に残っている為、それが習慣化したのだと思います。普通の子供なら時間が経てば記憶があやふやになるでしょうが、リラはそれが出来ないので、最悪パターンを幾つも考えて、実際は良い結果で喜んで、心のバランスを取ってるようです(ー_ー;)
残すと言う選択肢が全く無い人達がいると言う事に、気付いてくれたら良いんですけどね~(;・∀・)
退会済ユーザのコメントです
双子の前で、双子ちゃ~ん、おいで~!щ(゜▽゜щ)ってやると、ピューッと逃げて、ダンの後ろに隠れます(笑)警戒しながらダンの両側の後ろからチラチラ見てくる双子は可愛さ二倍ですよ!!(≧▽≦)✨←これ、エヴァンス家の侍女達にされました(笑)最初それで身ぐるみ剥がされて、抵抗虚しく風呂に入れられ全身ゴシゴシと磨かれました。お風呂は嫌いじゃないけど、その時は相当恐かったようです(笑)
退会済ユーザのコメントです
教養の教師に作らせないと(≧▽≦)
でも、それだと丸暗記して、応用とかしなさそう( ̄~ ̄;)←応用編も徹底的に教え込まないとね(;・∀・)
ああっ!(ノ´∀`*)
双子ちゃんがカワイイです!
またひとつ、結婚後の予定が出来ました!
新婚旅行にでも行く?
シンクロしまくる双子は可愛いですよね~(≧▽≦)
新婚旅行として行くかなぁ~と思ってますが、エドワルドが新婚旅行と思ってるかどうかは謎ですね(〃ω〃)♪
リラちゃんがお姉さん猫で双子はお姉さん猫になついている子猫ですかね(^∇^)
新婚旅行はバルト公爵の領地になりますかね(*´∀`)♪
この双子は、犬なのか猫なのか、微妙な所ですが(笑)身軽で、すばしっこい所から、子猫ですかね~(〃ω〃)✨
普段はダンの後ろを引っ付いてますが、ボス(笑)がリラだと理解してるので、リラの命令最重要と思ってますが、両親は死別してる為、なついた人と離れる事を嫌がる傾向が有ります。なので、リラが行けない、もしくは行かないと言ったら即お断りしたかと。
新婚旅行となりますね~( 〃▽〃)まぁエドワルドの事だから、ローズウッド領に行った後も、あちこちリラを連れて行きそうですが(笑)
バルトさんが双子の後見人になると言い出したりw
今はリラの使用人だが将来はローズウッド領で執事をお願いするとか|ω`)
バルトは言い出しそうです(笑)が、全ては双子の決断次第ですかね(≧▽≦)
双子はリラに恩義を強く感じてますので、リラに忠誠~!とか言ってますが、リラ的には双子の幸せが一番なので、双子がバルトの所に行くと言っても止める気は無いです。
ただ、バルトは、ローズウッド領に会わせたい人もいるので、一度で良いから来て欲しいとは思ってますよ(〃ω〃)
意外なつながりと言うのはどこにでもあるんですね(・ω・*)
意外な繋がりですが、バルトが初登場の時に、私の中でこの双子となる基の子供が生まれてました~(〃ω〃)✨
その時はまだ二人の男女の子供!!ぐらいの認識でしたが、話を進めて行く内に、そっくりな双子となっていったのですよ~( 〃▽〃)
バルド殿エヴァンス家に行くんですね(#^.^#)
双子に会いに(’-’*)♪嬉しそうです(≧∇≦)
あの双子ちゃん達がどういう反応を見せるのか楽しみです(*´∇`*)
バルトはエドワルドの手紙を見て、会いに行きたいから、二人で王都に行こう!!と奥方を説得したみたいです(笑)
奥方もバルトがずっと会いたがっていたのを知っていたのでそんなに急がなくても逃げないのでは?と言いながらも王都に付いて来てくれてますよ(≧▽≦)
お伺いする方法を、お手本としてやって見せました?
σ(^_^;)?
ウキウキお家に向かいます!
残念ながら、レオンは部屋で魂が抜けてるような状態なので、周囲には居ませんねぇ(ー_ー;)恐るべし恐怖教育!!(笑)
そして、バルトはレオンのした事を知りませんので、手本と言うより普通にお伺いしに来ただけです(〃ω〃)
傍にいたら参考に出来たのに、間の悪い子です(;¬_¬)
このユーザをミュートしますか?
※ミュートすると該当ユーザの「小説・投稿漫画・感想・コメント」が非表示になります。ミュートしたことは相手にはわかりません。またいつでもミュート解除できます。
※一部ミュート対象外の箇所がございます。ミュートの対象範囲についての詳細はヘルプにてご確認ください。
※ミュートしてもお気に入りやしおりは解除されません。既にお気に入りやしおりを使用している場合はすべて解除してからミュートを行うようにしてください。