氷結の毒華は王弟公爵に囲われる
冷たい眼差しと高飛車毒舌で知られ“氷結の毒華”と陰口を叩かれる侯爵令嬢リラ=エヴァンスは、未婚、金持ち、名家の娘と三拍子揃うも周りに対する態度と毒舌により、求婚する相手も現れず、売れ残りの独身者として過ごす覚悟をしていたのだが、ある夜会で難攻不落と噂される王弟公爵が何故かリラをダンスに誘い……?
本心と出てくる言葉が逆であればモテたであろう毒舌令嬢(裏表のギャップあり)と、他人に興味を持てなかった超絶美貌な王弟公爵の攻防戦。
※不定期更新です。
※一話が1000字前後にしてます。
※エドワルド(王弟公爵)が暴走してきた為、R18に引き上げて、短編から長編に切り替えます~(〃ω〃)♪
性描写もあるので苦手な方はご注意をΣ( ̄ロ ̄lll)!!ただし、本番はまだまだ先になる予定です♪
感想コメントに、ちょっとした裏話等含む返答を面白おかしく?真面目に楽しく書いていますので、そちらも楽しめると思います(笑)
どうぞ覗いて見て下さいな(〃ω〃)✨
※皆様のお陰で8/8にホットで8位、恋愛で9位になりました~( 〃▽〃)有難うございますO(≧∇≦)O
※現在9/26で恋愛7位にランクイン~( 〃▽〃)皆様有難う御座います~ε=ε=(ノ≧∇≦)ノ
※本編は2/26で完結しました。次は後日談に入ります~(≧▽≦)♪
※恋愛小説大賞で5位を獲得致しました~Σ(・ω・ノ)ノ!皆様のお陰です~(〃▽〃)✨沢山の投票有難う御座いました~(((o(≧▽≦)o)))🎵
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双子ちゃん達本当にかわゆすですね(*≧∀≦*)二人がきっかけで更にリラちゃんとエドワルド様の新婚旅行先も決定しそう( 〃▽〃)
とてもリラちゃんを慕ってる二人だから、
『常春の聖華(生花)』を慕う「聖華(生花)に集う妖精」って感じがしました。妖精は基本的に繊細というか臆病なイメージなので(*^^*)
またリラパパの渾名(表バージョン)は「常春の海」常に穏やかな春の海みたい。でも怒らせると『永久凍土の覇王』様に変身(笑)
穏やかな表情が一変すると、相手は状況が全く判らず「ここは何処??」ってなってしまう。
甘ったれ君はいきなり天変地異な状況を味わいわからないまま凍死しかけた(魂抜けかけた)のかな(苦笑)
なお、シア様とリラママは素敵なご婦人方なので『☆☆の華(花)』的なのを考えてますが、どうも私の中でお二方は花言葉にちなんだ渾名にこだわりがある様なので(他人事の様にいいますが(苦笑))まだ浮かびません(´▽`;)ゞ
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