長身美形なイタリアマフィアになってた、美少女みたいに小さくて可愛かった幼馴染から売り専と間違われて監禁Hされた上に求婚されてしまいました。
子供の頃に離れ離れになった可愛かった幼馴染みの崇を探しにシチリアに来た奏太だったが、チンピラに攫われて売春を強要され、犯されてしまう。その相手は何と、マフィアになり別人のように男らしく育った崇だった。そういう意味で再会したかった訳じゃない、と悩む奏太だったが……。
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一番最初に奏太にあって、すぐに本人だと分からなかったのかなぁ。
だって、ずっと見張りを付けていたから、顔だってわかっていたはずでしょ。
それとも、まさか本人がいるわけないから、似ている人だとでも思ったのかな。
敵対勢力があるにしても、こっそりと手紙のやり取りでもしていれば、今の名前とか住所がわかったのにね。
警備員に渡してもらうとかね。
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今日一日を通して全話読み切りました!
めちゃくちゃ面白かったです(๑>◡<๑)
崇と奏太のその後を描いた番外編を
熱望(*´∇`*)
シチリアでの崇との新婚生活や
大学生活など読んでみたいです
ぜひとも、お願いします🙇♀️⬇️
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篠崎さんの作品は、全て読ませていただいてます❗
どれも、期待を裏切らない面白さです😄
ヤクザ系は初めて読んだのですが、食わず嫌いだったなぁと反省してます😅
“なろう”の方でもご活躍と目にし、そちらで検索してみたのですがヒットしませんでした。
私の検索の仕方がよくないのかもしれませんが、もしこちらに未掲載のお話があれば、ぜひ読みたいです。
よろしくお願いします🙏
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