俺の仲間になる奴らが強すぎるんだが
※作品名変更しました
初めまして!
今までは読む専でしたがそれだけでは物足りなくなり唐突に書こうと思い今回初めて作品を作ることにしました。
完全素人の自分の好きなものを詰め込んだ作品になりますので誤字脱字等は大目に見てくれたら助かります。※あと世界観が割と適当なので気になる人はUターンでお願いします。
それではあらすじへどうぞ!
↓
↓
俺、佐竹龍弥(サタケ リュウヤ)は平凡な人生を歩んでいるピチピチの18歳だ。
ある日コンビニに立ち寄ろうとしたところ突然目の前が真っ白になり気づいたら知らないところにいた。
これは平凡だった俺が最強の仲間たちと様々な試練を乗り越え成り上がっていく話しだ。
初めまして!
今までは読む専でしたがそれだけでは物足りなくなり唐突に書こうと思い今回初めて作品を作ることにしました。
完全素人の自分の好きなものを詰め込んだ作品になりますので誤字脱字等は大目に見てくれたら助かります。※あと世界観が割と適当なので気になる人はUターンでお願いします。
それではあらすじへどうぞ!
↓
↓
俺、佐竹龍弥(サタケ リュウヤ)は平凡な人生を歩んでいるピチピチの18歳だ。
ある日コンビニに立ち寄ろうとしたところ突然目の前が真っ白になり気づいたら知らないところにいた。
これは平凡だった俺が最強の仲間たちと様々な試練を乗り越え成り上がっていく話しだ。
あなたにおすすめの小説
【8話完結】僕の大切な人はBLゲームの主人公でした。〜モブは主人公の幸せのためなら、この恋も諦められます〜
転生先は、まさかのBLゲームの世界。
モブであるリセルは、恋を自覚した瞬間、幼馴染・セスがこの世界の“主人公”だと気づいてしまう。
このまま一緒にいても、いつか彼は攻略対象に惹かれていく運命——それでも、今だけは傍にいたい。
「諦める覚悟をしたのに、どうしてこんなにも君が愛おしいんだろう」
恋の終わりを知っているモブと、想いを自覚していく主人公。
甘さと切なさが胸を締めつける、すれ違いから始まる運命の物語。
全8話。
【16話完結】あの日、王子の隣を去った俺は、いまもあなたを想っている
かつて、誰よりも大切だった人と別れた――それが、すべての始まりだった。
今はただ、冒険者として任務をこなす日々。けれどある日、思いがけず「彼」と再び顔を合わせることになる。
魔法と剣が支配するリオセルト大陸。
平和を取り戻しつつあるこの世界で、心に火種を抱えたふたりが、交差する。
過去を捨てたはずの男と、捨てきれなかった男。
すれ違った時間の中に、まだ消えていない想いがある。
――これは、「終わったはずの恋」に、もう一度立ち向かう物語。
切なくも温かい、“再会”から始まるファンタジーBL。
お題『復縁/元恋人と3年後に再会/主人公は冒険者/身を引いた形』設定担当AI /チャッピー
AI比較企画作品
【短編】乙女ゲームの攻略対象者に転生した俺の、意外な結末。
前世で妹がハマってた乙女ゲームに転生したイリウスは、自分が前世の記憶を思い出したことを幼馴染みで専属騎士のディールに打ち明けた。そこから、なぜか婚約者に対する恋愛感情の有無を聞かれ……。
思い付いた話を一気に書いたので、不自然な箇所があるかもしれませんが、広い心でお読みください。
愛してやまなかった婚約者は俺に興味がない
卒業パーティー。
皇子は婚約者に破棄を告げ、左腕には新しい恋人を抱いていた。
青年はただ微笑み、一枚の紙を手渡す。
皇子が目を向けた、その瞬間——。
「この瞬間だと思った。」
すべてを愛で終わらせた、沈黙の恋の物語。
IFストーリーあり
誤字あれば報告お願いします!
【本編完結済】BLゲームのモブですが、前世を思い出したら成り行きで悪役令息と「ざまぁ」することになりました。
目の前で起こった断罪劇はBLゲームのハイライトシーンでした。
学園の卒業パーティーで第一王子が彼の婚約者であるエバン公爵令息に婚約破棄を告げた瞬間、ジェームズは突然前世を思い出した。
どうやらここはBLゲームの世界で、自分はそのモブキャラらしい。
とはいえ、全てがゲームの通りというわけではなく、現実のエバンは悪役令息らしからぬ品行方正な人物だった。
しかし、ゲームの強制力のなせる業なのか、エバンはシナリオ通りに社交界を追われ行方不明になってしまう。
このままではいけない!
これはエンディング後の世界を生きる成金モブが悪役令息を幸せにするための物語。
転生したら最強辺境伯に拾われました
現代日本人・東堂裕太が目を覚ますと、そこは異世界。クズな婚約者に魔力を限界まで搾取され、ボロボロになって森に捨てられる悲惨な青年・ルカに転生していた。
死を覚悟した裕太だったが、そんな彼を拾い上げたのは、帝国最強の武力を誇り「氷の死神」と恐れられる辺境伯・ラーク。
【完結】マジで婚約破棄される5秒前〜婚約破棄まであと5秒しかありませんが、じゃあ悪役令息は一体どうしろと?〜
公爵令息ジェーン・アンテノールは初恋の人である婚約者のウィリアム王太子から冷遇されている。
その理由は彼が侯爵令息のリア・グラマシーと恋仲であるため。
ジェーンは婚約者の心が離れていることを寂しく思いながらも卒業パーティーに出席する。
しかし、その場で彼はひょんなことから自身がリアを主人公とした物語(BLゲーム)の悪役だと気付く。
そしてこの後すぐにウィリアムから婚約破棄されることも。
婚約破棄まであと5秒しかありませんが、じゃあ一体どうしろと?
シナリオから外れたジェーンの行動は登場人物たちに思わぬ影響を与えていくことに。
※小説家になろうにも掲載しております。