最弱ステータスのこの俺が、こんなに強いわけがない。
大型モンスターがワンパン一発なのも、
魔法の威力が意味不明なのも、
全部、幼なじみが見つけてくれたチートアイテムがあるからなんだ!
だから…
俺のステータスがこんなに強いわけがないっ!
20話。
以前に書いた作品にいうのもあれですが凄く読みやすいです笑
一応、誤字報告を。
「上から下ろ」
「魔物の強さに比例して、〜〜〜にも影響する」←誤字ではありませんが、「も変化する」の方が良いかなと思いました。
物語を読む上で問題ないので大したことではありませんが一応、、
文章読みやすいので参考にしようと思っても真似できない笑
他人と同じような書き方をするのって意外と難しいですよね、、、
18話まで読みました。
相変わらずテンポが良くて読みやすいですね、参考にさせていただきます。
えっと、瞳子がイヤリングを着けると声まで消えるのですかね? 自分が説明を読みぬかった可能性もあるのですが、、、。途中で主人公が瞳子の言葉を伝える場面がありましたよね、あの場面、瞳子が喋ったのか主人公が喋ったのか少し分かりにくいかな、と。もしもイヤリングを着けると声が消えるなら、瞳子の台詞を『』に入れるのはどうでしょうか。ただ、三人称視点なので少し不自然かもしれませんが、、、
見返したら分かりました。
街という表現がありましたね、、、これは、異世界の街ということで良いんですよね。自分の読解力のなさかもしれません。
っていうか、この二人脇役なんですか!?
超重要なキャラクターかと思っていたんですけど、、、笑
主人公を取り合うのかと思ってました笑
15話まで読みました。
テンポの良さと読みやすさは変わらずですね。
そして、粗探しばかりしていたんですが、なかなか引っかかるところがなく、、、
ただ、勿論書きますよ。
はい、個人的に主人公たちの転移した場所がどこなのかよく分からないのです。異世界という説明はありましたが、場所が場所だけに『天界』に作り出された一室なのか、異世界に存在する一室なのか分かりませんでした。
15話まで読んで、骨董品店の店主っぽい人と街に出かけたので、最終的に異世界だとは分かったのです。
思うに使徒さまの扱いがまだ読者に不明であることが原因に思われます。女神様候補であれば天界にいる⋯⋯という勝手な先入観かもしれません。
あとはエルフの女の人と使徒さまのどちらが喋っているのかが少し分かりにくいでしょうか? そんな感じです。ただ、物語を読む上で重要な部分とも言い切れないので(最終的に分かるし)、そこまで気にすべき要素かは分かりません!笑
今回は約束通り厳しめにいきますね!(恐れ多いですが)
二話まで現状読みました。
ポジティブな感想とネガティブな感想、どっちから聞きたいですか?
オーケー、ポジティブですね。
はい、ポジティブな感想から言うと面白いです。読み進めたくなるお話で、読み進めようと思います。
そしてネガティブな感想を言うと、茶髪の少年と灰色の制服の少年っていうのが同一人物に思えないんですよね、、、。いえ、後からちゃんと分かるんですけど、一瞬、あれ?3人って言われてたのに4人いない?って感じになりました。
まるで別の人物のように紹介されているのが原因のように思います。
神木公平より少し小柄な少年が→彼は。
『少年が』を『彼は』に変えるとすんなりいけると思います。差し出がましくてすみません!
本日、最新話まで拝読しました。
う~ん……! 以前にも書かせて書かせていただいたのですが、見せ方がお上手なのですよね……っ。
また明日来たくなる。
そう思ってもらえるような終わり方にするのは、難しく……。ですがそれがしっかりと行われていて、毎回学ばせていただいております。
そしてもちろん。キャラクターさんが活き活きとされているので、没頭感が何割増しにもなりますね……!
最新話まで拝読しました。
戦闘シーン、スピード感がありますね……っ。
文章を読んでいると頭の中でイメージが再生されて、その場面が動き出します。
それはやはり、多すぎず少なすぎずな文字量で、かつ適切的確に描かれているからなのでしょうね。
流石です……!
最新話まで、拝読しました。
16のような流れ、好きです……っ。
こういうの、いいですよね……っ。
アオツメソウという、出そうとしてお題はあっさりクリア。
となると、もう終わり……? それとも……?
次のお話がどうなるか。そこを楽しく考えながら、待たせていただきます……っ。
本日、最新話まで拝読しました。
やはりさこゼロ様は、魅せる作品を作られますよね……!
10の最後のセリフですとか、心に残る、ビシッと決まるところが多いのですよね。
気になる部分を巧みに散りばめるなど、ほかの部分にも見所がありますし。この作品も、本当に面白いです。
新投稿、おめでとうございます。
早速、最新話5まで拝読しました。
ほかの作品でもそうだったのですが、無駄なお話がありませんよね。
各話に何かしらの注目ポイントがあって、それが続いていく。その構成力は、いつも勉強になります。
もちろんキャラクターさんにも魅力があり、すでにしっかりとした特徴がありますよね。そのあたりも、お上手です……っ。
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