最推しの義兄を愛でるため、長生きします!
前世の最推しが母の再婚により義兄になりました。
ここは育成シミュレーション乙女ゲームの世界。俺の義兄は攻略対象者だった。
そして俺は、兄のパソストで思い出の弟として出てくる、死ぬ前提の弟だった!
最推しの弟とか、もう死んでもいい!いや、最推しの成長を見届けるまでは死ねない!俺、生きる!死亡フラグなんて叩き壊して今日も最推しを愛でるのだ!
乙女ゲームに転生してしまった死亡フラグだらけの弟奮闘記。
濡れ場は最後の方にしか出てこない気がします。
※2022年11月書籍化しました( *´艸`)
よろしくお願いします
ただいま感想返信停止中です。申し訳ありません。でも皆様の感想はとても楽しく嬉しく拝読しております!ありがとうございます!
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アルバくん、その発言まんま今の陛下達の経歴になってるw
で、玉座手に入れそこなった人が塔で反省してますね😅
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父様は留守をお母様に頼み、お母様とアルバくんをルーナに頼む🤣
めちゃめちゃわかってるwww
父の反応に、ルーナ大人の対応(笑)
コミックのアルバが想像していた姿にドンピシャで、このシーンも目をキラキラさせながら真っ赤になってあわあわしてる感じが、何だか微笑ましい。
演奏者にとっては、自分たちの演奏で号泣する程感動して貰えたって言葉自体が、ご褒美以外何ものでもないですよね!
演奏者冥利に尽きる!
あのシーンからを思うと感慨深いです…が、またアルバの人たらし発動www
あのシーンからこんな風に後日楽団の人々と会話するようになるとは思いませんでした。私も思い出して少し涙が(/_;)ラオネン病克服のあれこれを思い出してしまいました。自分たちの演奏で感激して泣いてくれたら嬉しいですよね。
《承認不要です》
兄様が令状を〜→礼状を〜
ですよね
…あのシーンの目撃者が沢山居たんですね(о´∀`о)ウフ
もうアルバくんのたらしだね(笑)
みんなを虜ににする
アルバくんの言葉で「兄が令状を送った」とありますが「礼状」かな?
・舞台の上は、案外観客席が見える者なのです→見える【もの】
・謝罪をお手紙を→謝罪【の】お手紙を
……の方が自然かなと思いました。
アルバが天使すぎて兄様は代わりに手紙を出してくれていた、なんて……
当時はオルシス兄様と楽しみつつも、青い炎の件が心配だったアルバにとって、今だからこそ穏やかに聞けるようなエピソードだなと感動しました。
アルバくんの知名度と好感度がまたまた上がってます🤭
演奏会
初回の部で演奏会を聴く行く予定なので、
聴く行く → 聴きに行く ですか?
ブルーノ君、すっかりサリエンテ家の子だったので、ジュール君以外のヴァルト家の存在、うっかり忘れてました。
これだけ離れて暮らしてるのに、まだ何か言うことあるんですね?ブルーノ君のお母様。
そして、お義父様の反応が可愛いです。
でも、アルバ君や。
奥さんの前の男っていうより、愛息子から実父の話題が出たからビックリしたんだと思うよ?
あー、そっかぁ。
魔術陣改良は、部署になっちゃうのか......。
今の職場メンバー好きだから、アルバ君しばらく移動ない方がいいな、と思ってしまった。
好き……!
うーん......供給量的な問題だと考えると理屈はわかるんだけど、魔力量が多い方が勝つ確率が高そうなことを考慮すると、魔力量少ない方ほど防御力高くしないと、危ない気がする。
その辺も改良の余地がありそう。
アルバくんゆーしゅー!周りがピカイチの努力を怠らない天才ばかりだから、自分もとても優秀なのが分からないからねぇ。無自覚なのもそれに拍車かけてるし!
アルバかっこよ!!
アルバくんチートすぎる
優秀すぎるよ
アルバの有能さが浮き彫りに……!
生徒会長の呟きが気になるのは、私だけだろうか……😂
アルバくん無双のはじまりなのかな?
優しさの塊のアルバくん(時に毒舌)みんなを虜にするのか?
オルシス様の心配がつきない
魔法陣もさらーっとつくりそうです
魔法陣の見直し!これは今こそアルバ様の出番ですな✨
来年を待たずに作っちゃえ笑
何と、学園で一番身分が高くなってしまっていたアルバくんとセドリックくん。
でもそれを感じさせず(威圧感とか)、フレンドリーに、優しく丁寧に接してくれるのを見るにつれ、
「実るほど、頭を垂れる稲穂かな」というのは本当なんだな、と思います。まぁ、中には身分が高いから……と平民の子をちくちくとする輩もいるようですが😅
そういう子達に限って、すぐ家の事をひけらかすんですよね💧
アルバくん、セドリックくん、ジュールくんは、そこがないからこそ、平民の子達からも頼りにされて、慕われているんだな、としみじみ思いました。
でもアルバくんが気になるのは魔術陣の方式www
就職する前から職業病が出ております💦
兄様にたっぷり魔力を貰って
一行でさらっとされてるここ!
詳しく!!!
(一行目で感想書き込み失礼します)