呪われ姫の絶唱
伯爵令嬢のエレオノーラは、他人を恐怖させてしまう呪いを持っている。
『呪われ姫』と呼ばれて恐れられる彼女は、屋敷の離れでひっそりと人目につかないように暮らしていた。
ある日、エレオノーラのもとに一人の客人が訪れる。
なぜか呪いが効かない公爵令息と出会い、エレオノーラは呪いを抑える方法を発見。
そして彼に導かれ、屋敷の外へ飛び出す。
自らの呪いを解明するため、エレオノーラは貴族が通う学園へと入学するのだった。
完結おめでとうございます。毎日この時間の更新楽しみにしてたので、寂しくも有りますが、HAPPYENDで良かったです。番外編とかでその後も有ったら嬉しいです。素敵な作品有難うございました。次作も楽しみに待ってます。ヨロシクです♪d(*'-^*)b♪
ノーラ殺害を命じたのはペートルス祖父か。ノーラの母親から譲り受けた能力を恐れて?
ペートルスは祖父を恨んでいるし、ヴェルナー先輩も誰かを討ち果たしたい。手に入れたアクセサリーは彼の関係している部族の紋章かしらね。
やあー、勝手にフリッツは末っ子ワンコキャラだと思っていたので、キレイでビックリ。
ノーラのダンスの相手はペートルス、ヴェルナー、コルラードと選び放題ではないですか。と思っていたけど、難航しそうですね。
コルラードの仕事相手かペートルス祖父やノーラの義母でないと良いけど。
ノーラの魔法って悪人に知られたらまずいですよね。
ノーラ父やペートルスやクラスNのメンバーなら安心だけど、ペートルス祖父が知ったら危険かしら?
ピンク頭のエルメンヒルデちゃんを
警戒してたけど、普通に良い子のようですね。
ところでこの前までの表紙絵?は、ノーラとペートルスだったでしょ。変更になって、この黒髪は誰かな?と思っていたのですが、黒鳥がバックにのっているからコルラードですかね。
ノーラがペートルス、バレンシア以外にヴェルナーと距離が近付いて良かったと思っていたら、何とヴェルナーの弟がクズだったは。
これからどう絡んでくるのでしょうね?
そして新たに現れた毒魔術のコルラード、ノーラの呪いにどう関わってくるのかな。さてさて、魔術の授業でのノーラの魔力の暴走はどうなりますかね。
バレンシアとは良い友達になれそうで、学校生活も楽しめるかなと思っていたけど、クラスNのメンバーが思った以上に癖ありますね。
そして、クラスNの同期の女生徒がピンク頭ちゃんとは。波瀾万丈な学校生活が待ってる?
自己評価が低いノーラの楽器の腕前が気になりますね。
父親の手紙を読むとエレオノーラは愛されているなあと思いますよね。
離れでのあの扱いは父親は何も知らなかったようですね。
継母の指示なんでしょうかね。
ヘルミーナは頭悪そうだけど、伯爵家の乗っ取りを図っているのかしら。
公爵も継母も怪しく感じるので、これからの動きを見落とさなようにします。
ペートルスの両親の死亡にも祖父が関わっているのかなあ?
やっぱりペートルスの両親は亡くなっていて、あの祖父に育てられたのか、エレオノーラと違う意味で歪みそうだわねえ。それにペートルスの両親の死亡理由は何だろう、怪しそうだけど。
ところでエレオノーラの父親は何故今の後妻と結婚したんだろう?ヘルミーナは血も繋がっていないのに。
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