この異世界には水が少ない ~砂漠化した世界で成り上がりサバイバル~
前世の記憶を持って生まれた水瀬蒼(みなせあお)は、世界に数人しか発現しない“水魔法”を持っていた。蒼が生まれた世界には魔法があり、資源も豊かだったが、唯一、「水」が不足していた。戦争で水不足となり、砂漠化が進んでいる世界に、蒼は生まれた。ただ、蒼は村人に奴隷のようにこき使われていて、魔法のことがばれたら、もっとひどい目に合うと思っていた。皆に必要とされる水魔法を持ってはいたが、蒼はその力を隠し、10歳の時、一人村を出る決意をした。これは、水が少ない世界に生まれたチート魔法使いの物語である。
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これは世界観も良いし、面白いです。無理せずマイペースで是非続けて下され~。
(多くの苦難を乗り越えて?)世界を水で満たすって、壮大なストーリーを予感させますね!
一気の更新ありがとうございました。m(_ _)m
とっても面白かったです。
読み直して見たけどやはり面白い。
続きを気長に待ってます。
エタッたのであれば宣言して貰えれば有難いです。
いやぁ面白いし好きです。更新待ってますよ。いくら休んでもいいですが、その分面白いの期待...してますからね?(笑)
35話後半でライドは教会で見てないのにわかっちゃってます
私は単純に面白いと思いました(°▽°)
まあぶっちゃけライドは信用できないけど、商人としてこの世界の人としては当たり前なんだろうね
教会の奇跡を知らなければ
急に投稿止まったけど大丈夫か?
エタったか?
う~ん、確かにこの世界観でこのスキルは有用で面白い設定だとは思うんですが、それだけに集まってくる人間がどんなに有能でも、どんなに良い人間でも結局は「水目当てでしょ?寄生でしょ?」としか思えないく素直に楽しめない自分がいるかもw
水の無い世界に水を与える救世主、一見ベタですがはまる設定ですね!
分かりやすく面白いです。
主人公達がオアシスにたどり着くのを見守りたいです。
同じく『職人街』
鋏(ハサミ)という字ですが、(私の周りには)読める人はそう多くはありません。カタカナ/ひらがな表記にするか、ルビをつけてください。
22 職人街 冒頭部分
『日本でいう、オランダみたいな街並み』
オランダは日本ではありません。
作中は『異世界』なので、比喩の元とする対象は地球で構いません。
『日本でいう』とする場合、地球の『日本』でしか通用しない常識や、日本にしかない物、場所などです。
そもそも、『○○でいう、』という言葉は、『常識』を主に表すので、この場合、『オランダのような』で通じます。ついでにいうなら、『まるで』等も入れましょう。(詳しくは『呼応の副詞』で検索してください。)
文字数を減らしたくないなら、
『オランダのような【〇〇】な街並み』
が妥当です。
〇〇には、具体的過ぎず、抽象的過ぎない解説を入れてください。
↓
オランダの街並みは詳しくないので、京都で代用すると、
『まるで京都のような、古民家が続いていく街並み』
となります。
追記。
『ネタバレ含む』希望。
初めまして。
初投稿の感想からイチャモンつけます。
5話 旅人小屋
最後から2つ目の台詞ですが、
はっきり言ってテンション変わりすぎです。
キャラクターの性格が見えません。
大人しいのか、ヤンチャなのか。
裏設定は統一した方が読みやすいです。
以上です。
追記。
『ネタバレ含む』希望。
水って大事ね
蛇口捻れば水が出て、外に出れば綺麗な水も売っている現代日本
これが当たり前と思っちゃいかんね
あと、25話が2つありますぞ
オーガの方が人間より平和に生きている。
こう言う時は、本当に人間の嫌な部分が何よりも怪物に見える。
次の展開で、水使いとしてでは無く、同じ生きてる生物として、アオの優しさでオーガの娘を救ってやって欲しいですね(⌒‐⌒)