生まれ変わったら天使ですか!?
寿命を全うし、静かに眠るはずだった。
ところが女神様にハリセンでシバかれ、叩き起こされて『天使にしたあげるから、とある人物と交わって子供を沢山産んでね~』と意味不明な事を言われた。気がついたら、本当に羽根があってテンション上がったが…転生した直後、盗賊には襲われるわ!!助けてくれた相手にも襲われるわ!!
も~最悪!!
『女神様はあら!!恋をしたらいいじゃない!!』というけれど、冷酷な魔法使いと!?襲われたのに!?
これは天使にされた私と魔法使いの恋のお話し!!
ところが女神様にハリセンでシバかれ、叩き起こされて『天使にしたあげるから、とある人物と交わって子供を沢山産んでね~』と意味不明な事を言われた。気がついたら、本当に羽根があってテンション上がったが…転生した直後、盗賊には襲われるわ!!助けてくれた相手にも襲われるわ!!
も~最悪!!
『女神様はあら!!恋をしたらいいじゃない!!』というけれど、冷酷な魔法使いと!?襲われたのに!?
これは天使にされた私と魔法使いの恋のお話し!!
13件
「会った」と「逢った」の不揃い、は狙っているかもしれないのですが、
「5年も立ってるのよ」→「5年も経ってるのよ」誤字
「しゃくり声を上げて泣き出した」→「声をしゃくりあげて泣き出しだ」誤用
「少しはマッシか?」→「少しはマシか?」タイプミス
地の文の語り部が変わっても、段落で分けていれば確かについていけます(第22話1段落ヒスイ2段落アンジー3段落アンジー4段落アンジー5段落???)。しかし、最後の段落は直した方が良いかと思います。最初はアンジーかと思いましたが、途中地の文でヒスイを父と発言。これはまだ「父親の言葉」と言う意味と捉えられます。しかしその後の「アンジュ様命のシアン」は流石におかしい。「私のことを大切にしてくれるシアン」とかではないでしょうか。語り部がアンジーならアンジュ様は変です。更にその後は母を押し倒すなど、シャルトに語り部が変わっています。
大好きな物語なので、細かく指摘させてもらいました。
気を悪くされてしまったら申し訳ありません。
ミュート中です
解除
やっと再会した2人にドキドキしました!シャルトがアンジュに抱きついて泣くとことかついウルっときました!
でも初夜のシーンの治癒魔法をかけたときのヒスイのセリフが…「少しはマッシか?」になってて感動による涙腺だけでなく腹筋までやられました笑笑
ミュート中です
解除
ミュート中です
解除
13件
あなたにおすすめの小説
婚約者に好きな人ができたらしい
【全3話】
シャノン・ルビーレッド伯爵令嬢は、リュカ・アメジスト侯爵令息と婚約を結んでいた。
ある日、シャノンは、婚約者がニーナ・ペリドット男爵令嬢に懸想しているという噂を耳にする。
シャノンは断罪を回避するため、リュカとの婚約を円満に解消しようとするが――。
※ エブリスタに習作として掲載したものを改稿した作品です。
※ 小説家になろうにも掲載しています。
誇りさえ踏みにじるというのなら
――私の誇りさえ踏みにじるというのなら、受けて立ちましょう
地味で控えめな侯爵令嬢イザラ。彼女は、婚約者である公爵嫡男エリオットを華やかな伯爵令嬢ベアトリスに奪われ、「真実の愛」を見つけたという身勝手な理由で一方的に婚約破棄を突きつけられる。
ベアトリスからは地味で退屈な女と公然と蔑まれ、尊厳を踏みにじられたイザラ。
だが、彼女は涙を見せず、侯爵家の誇りを守るため不当な破棄を断固として拒否。たった一人で反撃の証拠集めを開始する。
彼女が助力を求めたのは、社交界から距離を置き、冷徹と噂される辺境伯アレクシス。彼は、イザラの持つ鋼のような意志と冷静な知性を見抜き、彼女の非公式な協力者となる。
しかし、そんな彼女を待っていたのは「辺境伯と不貞を働いている」という、さらに悪質な濡れ衣だった――
三回目の人生も「君を愛することはない」と言われたので、今度は私も拒否します
「君を愛することは、決してない」
結婚式を挙げたその夜、夫は私にそう告げた。
私には過去二回、別の人生を生きた記憶がある。
そうして毎回同じように言われてきた。
逃げた一回目、我慢した二回目。いずれも上手くいかなかった。
だから今回は。
うちの婚約者、たぶん攻略対象です
七歳の誕生日に前世の記憶を取り戻したアリアナは、自分が乙女ゲームの攻略対象レイナルトの婚約者だと知る。
将来の面倒事を避けるため、彼から距離を置こうと決意するアリアナ。しかし、中庭でも図書館でも購買でも、なぜか行く先々でレイナルトと遭遇してしまう。
避けているはずなのに近づいてくる婚約者。そんな彼には、アリアナを追いかける理由があるようで――。
妹の身代わりだった私に「本命は君だ」――王宮前で王子に抱き潰され、溺愛がバレました。~私が虐げられるきっかけになった少年が、私と王子を結び付
妹の身代わりとして王子とデートすることになった私。でも王子の本命は最初から私で――。長年虐げられ、地味でみすぼらしい私が、王子の愛と溺愛に包まれ、ついに幸せを掴む甘々ラブファンタジー。妹や家族との誤解、影武者の存在も絡み、ハラハラと胸キュンが止まらない物語。
世話焼き幼馴染と離れるのが辛いので自分から離れることにしました
乙女ゲームの悪役令嬢、エリス・カーマインに転生した。
幼馴染であるアーロンの傍にに居続けると、追放エンドを迎えてしまうのに、原作では俺様だった彼の世話焼きな一面を開花させてしまい、居心地の良い彼のそばを離れるのが辛くなってしまう。
ならば彼の代わりに男友達を作ろうと画策するがーー
幼馴染しか見えない婚約者と白い結婚したので、夜明け前にさよならしました
公爵令嬢レティシアは、家同士の都合で伯爵アルフレッドに嫁ぐ。
けれど夫は結婚後もずっと幼馴染のシルヴィばかりを優先し、婚礼の夜から夫婦として触れ合おうともしなかった。名ばかりの妻として伯爵家を支え、領地経営まで立て直しても、彼にとってレティシアは“都合のいい伯爵夫人”でしかない。
やがて結婚一周年の夜、アルフレッドが自分を手放す気はない一方で、幼馴染を屋敷に迎え入れようとしている会話を聞いてしまったレティシアは、ついに決意する。
――もう、この結婚には見切りをつけよう。
夜明け前、彼女は離縁の準備を整え、伯爵邸を出奔。
身を寄せた北の港町で薬舗を手伝いながら、自分の力で生きる穏やかな日々を手に入れていく。そこで出会ったのは、身分ではなく一人の女性として彼女を尊重してくれる青年医師ノアだった。
一方、都合よく尽くしてくれる妻を失ったアルフレッドは、ようやく自分が何を失ったのかを思い知ることになる。
幼馴染ばかりを優先する婚約者との白い結婚に終止符を打ち、傷ついた公爵令嬢が新天地で本当の幸せを掴む、離縁から始まる逆転ラブストーリー。