兄の家出
この小説はフィクションではないです。実際にあった事、私自身が思った事を書いていきます。
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家族の家出……。私も1度姉が出ていったことがあったのですが、メッセージなどを沢山送り、5日程度で帰ってきました。 腐ってても家族は家族です。これは私が思った事なんですが、家族が居なくなると、たとえ嫌いだったとしてもなにか心に隙間ができます。
人様の事にあまり口出しはよくないと思うので、切にお兄さんが帰ってくることを願っております。
感想ありがとうございます。確かに家族がいなくなると心に隙間ができますよね…実は兄が家出したのこれが初ではなくて…そのたんびに私が兄を追ってどうにか頼んで1日で帰ってきてくれたんですがこんなに大きな家出は初めてなので、本当に兄が心配です。私もこれから兄に沢山連絡をしていくつもりです。
お気に入り登録させて頂きました。
とても読みやすく、スラスラと読めました。
人の家庭のことを他人がとやかく言うのは失礼だと思うので…… 都合が良すぎるのは承知ですが、お兄様が無事に帰ってきて、ご家族の仲が良くなることを願ってます。
主様もあまりご自身を追い詰めないで下さいね。応援してます。これからも頑張ってください。
お気に入り登録・感想ありがとうございます。私も兄が帰ってくる事を願っています。今は兄の生存確認と安全が分かればいいなとは思っています。たとえ家族の仲は戻らなくても兄がいるといないじゃ、夕飯の静けさが違いますしね…