前代未聞のダンジョンメーカー
七歳になったアシュリーが神から授けられたスキルは"テイマー"、"魔法"、"料理"、"ダンジョンメーカー"。
けれどどれも魔力が少ない為、イマイチ。
というか、"ダンジョンメーカー"って何ですか?え?亜空間を作り出せる能力?でも弱くて使えない?
そんなアシュリーがかろうじて使える料理で自立しようとする、のんびりお料理話です。
小説家になろうでも掲載しております。
けれどどれも魔力が少ない為、イマイチ。
というか、"ダンジョンメーカー"って何ですか?え?亜空間を作り出せる能力?でも弱くて使えない?
そんなアシュリーがかろうじて使える料理で自立しようとする、のんびりお料理話です。
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8件
もう何度も読み返しながら、アシュリーの可愛らしささや、周りの優しさにニマニマしながら癒されています。いつも、素敵なお話、ありがとうございます!
一つだけ気になりました。
魔女から荷物が届いた時に、「珍しい名前だね。パシュパフィツッェ?」「魔女の名前です」ノエルさんとのやり取りかと思いますが。後に、魔女との会話で、ノエルさんは、古の魔女、パシュパフィツッエ、と知っている流れだったので、ここで気づかないのは少し矛盾かなと思いました。すみません。でも、本当に面白いお話で大好きです。これからも、頑張ってください!
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面白くて一気に読みました。
登場人物がみんな魅力的で設定も面白く、ワクワクしながら時間も忘れて読み込んでいました。
アシュリー達が作る料理がどれも美味しそうで、食べた人達の笑顔が、こちらまで嬉しくなりました。
ほのぼのしていますが、食育の大切さ、仲間の絆、魔女の言葉に、生きる上での大切な教え等、心に刺さるメッセージが沢山あり、色々と考えさせられました。
この小説に出会えて良かったです。
これからもアシュリー達の様々な料理を通しての冒険を楽しみにしています!
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※作者が適当にでっち上げた、完全ご都合主義的世界です。細かいツッコミはご遠慮頂ければ幸いです。もし、目に余るような誤字脱字を発見された際には、コメント欄などで優しく教えてやって下さい。
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*誤字脱字は発見次第、修正しますので長い目でお願い致します。