神龍の巫女 ~聖女としてがんばってた私が突然、追放されました~ 嫌がらせでリストラ → でも隣国でステキな王子様と出会ったんだ
聖女『神龍の巫女』として神龍国家シェンロンで頑張っていたクレアは、しかしある日突然、公爵令嬢バーバラの嫌がらせでリストラされてしまう。
さらに国まで追放されたクレアは、失意の中、隣国ブリスタニア王国へと旅立った。
旅の途中で魔獣キングウルフに襲われたクレアは、助けに入った第3王子ライオネル・ブリスタニアと運命的な出会いを果たす。
「ふぇぇ!? わたしこれからどうなっちゃうの!?」
さらに国まで追放されたクレアは、失意の中、隣国ブリスタニア王国へと旅立った。
旅の途中で魔獣キングウルフに襲われたクレアは、助けに入った第3王子ライオネル・ブリスタニアと運命的な出会いを果たす。
「ふぇぇ!? わたしこれからどうなっちゃうの!?」
あなたにおすすめの小説
「君は有能すぎて可愛げがない」と婚約破棄されたので、一晩で全ての魔法結界を撤去して隣国へ行きます。あ、維持マニュアルは燃やしました。
しょくぱん
恋愛
「君の完璧主義には反吐が出る」――婚約者の第一王子にそう告げられ、国外追放を命じられた聖女エルゼ。彼女は微笑み、一晩で国中の魔法結界を撤去。さらに「素人でも直せる」と嘘を吐かれた維持マニュアルを全て焼却処分した。守護を失いパニックに陥る母国を背に、彼女は隣国の軍事帝国へ。そこでは、彼女の「可愛くない」技術を渇望する皇帝が待っていた。
【完結】次期聖女として育てられてきましたが、異父妹の出現で全てが終わりました。史上最高の聖女を追放した代償は高くつきます!
林 真帆
恋愛
マリアは聖女の血を受け継ぐ家系に生まれ、次期聖女として大切に育てられてきた。
マリア自身も、自分が聖女になり、全てを国と民に捧げるものと信じて疑わなかった。
そんなマリアの前に、異父妹のカタリナが突然現れる。
そして、カタリナが現れたことで、マリアの生活は一変する。
どうやら現聖女である母親のエリザベートが、マリアを追い出し、カタリナを次期聖女にしようと企んでいるようで……。
2022.6.22 第一章完結しました。
2022.7.5 第二章完結しました。
第一章は、主人公が理不尽な目に遭い、追放されるまでのお話です。
第二章は、主人公が国を追放された後の生活。まだまだ不幸は続きます。
第三章から徐々に主人公が報われる展開となる予定です。
【完結】真の聖女だった私は死にました。あなたたちのせいですよ?
時
恋愛
聖女として国のために尽くしてきたフローラ。
しかしその力を妬むカリアによって聖女の座を奪われ、顔に傷をつけられたあげく、さらには聖女を騙った罪で追放、彼女を称えていたはずの王太子からは婚約破棄を突きつけられてしまう。
追放が正式に決まった日、絶望した彼女はふたりの目の前で死ぬことを選んだ。
フローラの亡骸は水葬されるが、奇跡的に一命を取り留めていた彼女は船に乗っていた他国の騎士団長に拾われる。
ラピスと名乗った青年はフローラを気に入って自分の屋敷に居候させる。
記憶喪失と顔の傷を抱えながらも前向きに生きるフローラを周りは愛し、やがてその愛情に応えるように彼女のほんとうの力が目覚めて……。
一方、真の聖女がいなくなった国は滅びへと向かっていた──
※小説家になろうにも投稿しています
いいねやエール嬉しいです!ありがとうございます!
追放された聖女ですが、辺境で幸せにお務めをしています 〜追放の主犯の姉は、聖女の務めに耐えられず破滅しました〜
ゆうき
恋愛
幼い頃から聖女として酷使され、家族にも愛されなかったベル。
双子の姉に婚約者を奪われ、ついには「聖女の務めを放棄し、姉に押し付けた」という濡れ衣を着せられ、危険な辺境へ追放されてしまう。
――こんな地獄から解放されるなら、どこへでも行く。
しかし、辿り着いた地でベルを待っていたのは、温かい歓迎と、人々の優しさだった。
中でも辺境伯で騎士団長のリオネルは、厳つい姿とは裏腹に穏やかで優しく、ベルを大切にしてくれた。
一方、王都では姉が聖女の務めに追い詰められ、次第に破綻していく。
さらに、リオネルの隠された秘密と、辺境を覆う瘴気の謎が、ベルの運命を大きく揺るがす――。
☆全四十六話。予約投稿済みです。タイトルを変えました。前タイトル『婚約破棄に追放? 謹んでお受けいたしますので、もう放っておいてください』☆
不貞の子を身籠ったと夫に追い出されました。生まれた子供は『精霊のいとし子』のようです。
桧山 紗綺
恋愛
【完結】嫁いで5年。子供を身籠ったら追い出されました。不貞なんてしていないと言っても聞く耳をもちません。生まれた子は間違いなく夫の子です。夫の子……ですが。 私、離婚された方が良いのではないでしょうか。
戻ってきた実家で子供たちと幸せに暮らしていきます。
『精霊のいとし子』と呼ばれる存在を授かった主人公の、可愛い子供たちとの暮らしと新しい恋とか愛とかのお話です。
※※番外編も完結しました。番外編は色々な視点で書いてます。
時系列も結構バラバラに本編の間の話や本編後の色々な出来事を書きました。
一通り主人公の周りの視点で書けたかな、と。
番外編の方が本編よりも長いです。
気がついたら10万文字を超えていました。
随分と長くなりましたが、お付き合いくださってありがとうございました!
婚約破棄して泥を投げつけた元婚約者が「無能」と笑う中、光り輝く幼なじみの王子に掠め取られました。
ムラサメ
恋愛
「お前のような無能、我が家には不要だ。今すぐ消えろ!」
婚約者・エドワードのために身を粉にして尽くしてきたフィオナは、卒業パーティーの夜、雨の中に放り出される。
泥にまみれ、絶望に沈む彼女の前に現れたのは、かつての幼なじみであり、今や国中から愛される「黄金の王子」シリルだった。
「やっと見つけた。……ねえ、フィオナ。あんなゴミに君を傷つけさせるなんて、僕の落ち度だね」
汚れを厭わずフィオナを抱き上げたシリルは、彼女を自分の屋敷へと連れ帰る。
「自分には価値がない」と思い込むフィオナを、シリルは異常なまでの執着と甘い言葉で、とろけるように溺愛し始めて――。
一方で、フィオナを捨てたエドワードは気づいていなかった。
自分の手柄だと思っていた仕事も、領地の繁栄も、すべてはフィオナの才能によるものだったということに。
ボロボロになっていく元婚約者。美しく着飾られ、シリルの腕の中で幸せに微笑むフィオナ。
「僕の星を捨てた報い、たっぷりと受けてもらうよ?」
圧倒的な光を放つ幼なじみによる、最高に華やかな逆転劇がいま始まる!
護国の聖女、婚約破棄の上、国外追放される。〜もう護らなくていいんですね〜
ココちゃん
恋愛
平民出身と蔑まれつつも、聖女として10年間一人で護国の大結界を維持してきたジルヴァラは、学園の卒業式で、冤罪を理由に第一王子に婚約を破棄され、国外追放されてしまう。
護国の大結界は、聖女が結界の外に出た瞬間、消滅してしまうけれど、王子の新しい婚約者さんが次の聖女だっていうし大丈夫だよね。
がんばれ。
…テンプレ聖女モノです。
義母の企みで王子との婚約は破棄され、辺境の老貴族と結婚せよと追放されたけど、結婚したのは孫息子だし、思いっきり歌も歌えて言うことありません!
もーりんもも
恋愛
義妹の聖女の証を奪って聖女になり代わろうとした罪で、辺境の地を治める老貴族と結婚しろと王に命じられ、王都から追放されてしまったアデリーン。
ところが、結婚相手の領主アドルフ・ジャンポール侯爵は、結婚式当日に老衰で死んでしまった。
王様の命令は、「ジャンポール家の当主と結婚せよ」ということで、急遽ジャンポール家の当主となった孫息子ユリウスと結婚することに。
ユリウスの結婚の誓いの言葉は「ふん。ゲス女め」。
それでもアデリーンにとっては、緑豊かなジャンポール領は楽園だった。
誰にも遠慮することなく、美しい森の中で、大好きな歌を思いっきり歌えるから!
アデリーンの歌には不思議な力があった。その歌声は万物を癒し、ユリウスの心までをも溶かしていく……。
※AI学習禁止・無断転載禁止・無断翻訳禁止・無断朗読禁止
ポン菓子かぁ〜懐かしい!
子供の頃、縁日と言えば綿あめ・りんご飴・ポン菓子でした!
あの人参とか大根を模した袋で売られていて…美味しかったなぁw
いい思い出です。
江戸川 幸兎様、感想ありがとうございます~(*'▽')パアッ
ポン菓子ほんと懐かしいですよね~
三角錐の形をしたビニルにパンパンに入ってて。
僕も書きながら遠い子供時代を思い出してました。
みなさんに懐かしい郷愁を思い起こさせる系作家かなたんを、これからも応援よろしくします(ぺこり
クレアちゃんは相変わらずで安心したよ☺️随行員サンお疲れ様ナイスフォローです😓👍️ポン菓子♥️子供の頃は手にくっ付けのでスプーンで食べた→でも手に戻って鷲掴み( ^▽^)
太真さま、感想ありがとうございます!(*'▽')パアッ
随行員さんもすっかりサポートに慣れたものですね。
最終的には手で鷲摑みですよね。
美味しかった思い出があります。
多分、お爺ちゃんが趣味みたいな感じでやってるんじゃないかな?買ってる人見たこと無いし(ФωФ)
ポン菓子を50年とか売ってきたんでしょうね(*'▽')
もはやお爺ちゃんにとってはポン菓子こそ俺の人生的な。
2つ隣の町では、ほぼ毎日売ってる所ありますよ(・ω・)
なんでそんなにポン菓子が売られてるの……?(・ω・)
ねこぱんちエリアではポン菓子をお土産にもっていったりするのがデフォだったりするの……?(・ω・)
ポン菓子、たまに移動販売車で売りに来ますな(・ω・)
ねこぱんちさん、感想ありがとうございます~(*'▽')パアッ
みんな大好きポン菓子です!(>_<)
この時代に作れんやろとかいうのは無しの方向で!(>_<)
読みやすかったので、一気読みしてしまいました。10万文字と書いてあって、そんなにあったのか!というほどです。最後、水龍様に声を上げて笑ってしまいました(笑)とても楽しかったです!
朱璃 翼様、感想&一気読みありがとうございました~(*'▽')パアッ
レディース時代に戻った水龍さまに、神龍様がボコボコにされる最後のオチ兼ざまぁを楽しんでいただけて嬉しいです。
ケイ様、感想ありがとうございます~(*'▽')パアッ
万が一シェンロンが立ち行かない状態になれば、周辺国家は大変でしょうね。
しかも下手に領土を侵略しようものなら神龍災害のとばっちりを喰らうわけで。
資源も土地も得られないまま難民で溢れかえるので、やはりなにがなんでも神龍さまをお諫めするのが必須条件になることでしょう。
これ万が一シェンロンで人が住めない程になったらシェンロンの国民を受け入れるよう国家は合ったのかな(個人的にはブリスタニアが受け入れそうだけど半分も受け入れきれないだろうし、他国に要請して受け入れさせると思います)受け入れられても住処や職を数万人分用意するのは大変でしょうね
ケイ様、感想ありがとうございます~(*'▽')パアッ
もし最後にクレアが失敗しちゃって国が存続できない程の神龍災害となれば、溢れかえる難民で周辺諸国は大変なことになったでしょうね。
資源もないでしょうし、職を供給するのもおそらく不可能でしょう。
そしてクレアちゃんはそんな大混乱につながる事態を鎮めてみせたのです!
asuka777 様、感想&完走ありがとうございます~(*'▽')パアッ
クレアちゃんがみんなの力を借りながら頑張る物語でした。
ゆるーい感じでどこか緊張感に欠けるクレアは個人的にもお気に入りでした。
クレアのようなみんなに愛されるキャラを、これからも書いていければいいなと思います。
また今回はたくさんの方に楽しんでもらえて、ボクも大変励みになりました!
特に水龍さまが神龍をボコるところは好評で、たくさん感想ももらえて嬉しかったです。
次の恋愛小説大賞では、現代の三角関係ラブコメで挑戦する予定ですので、こちらも楽しんでいただければ嬉しく思います!
最後まで読んでいただき本当にありがとうございました。
重ねてお礼申し上げます(ぺこり
ジャック様、感想ありがとうございます~(*'▽')パアッ
ご指摘はもっともだと思います。
近すぎる感じはありますね。
ただまぁソウルとピョンヤンも200キロ無いですし、中世の欧州の国の小ささとかも類推すれば、シェンロンの首都が東部のブリスタニアよりにあったとしたら、まぁギリギリいけるんじゃないかなと……。
大昔は1つの国で、違う龍を祭る形でブリスタニアが分離独立したから、シェンロンの王都が東に寄ってたりするのかもしれません。
加えてこの世界は街道がしっかり舗装されていて、馬も地球世界とは異なって高性能だったりするのかもしれません(>_<)
というような形でうまいこと補完して頂ければ……。
あとは時間がかかるとどうしても盛り上がらないかな、というのはありますね。
これがガンダムSEEDの世界ならキラワープができるのに……。
はるはる様、完走&感想ありがとうございます~(*'▽')パアッ
クレアちゃん「神楽は身体で覚えました( ˘ω˘)」
スカッと水龍さまは多くの方に楽しんでもらえたみたいで良かったです!
ボクも書いててすごく楽しかったです。
その昔タキシ〇ド仮面様という往年のお助けキャラがおりまして、彼の登場シーンで必ず薔薇が飛んでくるんですよね。
すごくオサレでカッコイイんです。
「私は悪を切り裂く一輪のバラだ――」
世代なのでどうしても薔薇を飛ばさざるを得ないというか。
むしろ登場するときには薔薇を飛ばさないといけないのでは?という強迫観念すらあると言いますか……。
お疲れ様でした〜!とっても楽しく読ませていただきました、ハッピーエンドですね!!
次回作も楽しみにしてま〜す^^*
ふぐ様、最後までお読みいただきありがとうございました~
無事ハッピーエンドです!
完結お疲れ様~(∩´∀`)∩楽しく拝読させて頂きました(o⌒∇⌒o)ゆる~いクレアちゃんが、一生懸命皆のために頑張っている姿を見た、周囲の人達からの手助けを得て、大仕事を1つ一つこなして行く姿が素敵でした(゜-゜)(。_。)( ^ω^ )これからも皆に助けられながら真っ直ぐ進んで往くのね( ^∀^)クレアちゃんの子育ても観たいです♪これからのお話しを楽しみにしています(^_^)/~~
太真様、完走&感想ありがとうございました(*'ω'*)
ゆるいクレアちゃんの頑張り物語でした。
これからも色んな人や龍たちに助けてもらいながら、きっとゆる~く女王さまをやっていくのでしょう。
楽しんでいただけて嬉しく思います。
最後までお読みいただき、ありがとうございました(ぺこり
シゲアキ様、完走&感想ありがとうございます!
楽しんでいただけてなによりです(*'▽')パアッ
最後は、ここまで描いてきた各キャラの能力や置かれている立場なんかをしっかりと見せつつ、綺麗にハッピーエンドで終わらせられたかなと思います!
姻戚関係によって龍を祭る2国の結びつきはさらに強くなり、長く平和が続くことでしょう。
最後までお読みいただきありがとうございました。
またの機会がありましたらその時もよろしくお願いいたします(ぺこり
お疲れ様でした〜🎉㊗️
ビバ、水龍様🐉
ついでの神龍様扱いでめでたし、めでたし!
末長くお幸せに🎊
RoseminK様、感想&完走ありがとうございました!
神龍さまには渾身のざまぁを受けてもらいました。
もはやバーバラとか記憶のかなたです(;´・ω・)
ガチギレ水龍さまは皆さんに好いてもらえてよかったです!
また次回作もお読みいただければ嬉しく思います!
完結…お疲れ様でした。
次回作も、楽しみにしています。
かえ様、最後までお読みいただきありがとうございました!
次の作品もなにとぞよろしくお願いいたします(ぺこり
完結おめでとうございますー!
とても楽しく読ませてもらってましたっ!
ゆう様、最後までお読みいただきありがとうございました!
楽しんでいただけてなによりです(*'ω'*)
またの機会がありましたら宜しくお願いいたします(ぺこり
太真様、感想ありがとうございます~(*'ω'*)
神龍さまがクレアちゃんをいやらしく自分のものにしようとしたので、水龍姐さんはプッツンきちゃいました。
なので謝ろうが抵抗し名くんなろうが、容赦は一切ありません。
もちろんリターンも与えません。
怒れる水龍さまを止められるのは、世界でおそらくクレアちゃんだけですね。
シゲアキ様、感想ありがとうございます~(*'ω'*)
水龍さまはかつて、戦闘力も荒々しい性格も文字通り世界最強の龍でした。
今ではすっかり丸くなってブリスタニアで落ち着いてますが、舐めた相手には往年のクレイジー・ブルーが復活です!(>_<)
TADABUCHI様、感想ありがとうございます~(*'ω'*)
そんな感じですね~
今回は神龍さまがヤンチャしすぎて、起こしてはいけない般若を召喚してしまいました(;´・ω・)
雪那 由多様、感想ありがとうございます~(*'ω'*)
水龍さま、さすがにちょっとやりすぎたかなと思ったんですが、人気みたいで良かったです!
逆にチンピラパワハラエロガキ神龍さまの不人気っぷりは……(;´・ω・)
ろん様、感想ありがとうございます~(*'ω'*)
水龍さまのおかげでクレアちゃん完全勝利でいsた。
最後に用意された究極のざまぁを、楽しんでいただけてなによりです!
温泉ジャンボプリン様、感想ありがとうございます~(*'ω'*)
能ある鷹は爪を隠す。
姐さん水龍さまからしてみれば、神龍さまとかただのイキってるガキなのでした。
シゲアキ様、感想ありがとうございます~(*'ω'*)
このあたりのあれやこれやは、ここからのエピローグでやりますので、最後までどうぞお楽しみくださいませ!
とりあえず、神龍さまが激しくざまぁされてことに皆さんが喜んでくれて良かったです!
太真様、感想ありがとうございます~(*'ω'*)
格の違いをみせつけた水龍さまでした。