平凡地味子ですが『魔性の女』と呼ばれています。
生まれてこのかた四半世紀モテた事が無い、男性と付き合ったのも高一の二週間だけ―――という彼女にモテ期が来た、とか来ないとかそんなお話
※2018.1.27~別作として掲載していたこのお話の前日譚『太っちょのポンちゃん』も合わせて収録しました。
※本編は全年齢対象ですが『平凡~』後日談以降はR15指定内容が含まれております。
※なろうにも掲載中ですが、なろう版と少し表現を変更しています(変更のある話は★表示とします)
ここ数日、どっぷり黛夫妻に浸ってます。
すみません、先日信を断るのに、黛のセリフの影響あるかなとコメントしたのですが、信さんもしっかり素直になることをすすめてくれてましたね!
とんちんかんなコメしちゃったなとしつこいようですが感想送らせてもらいました。
わたしも若い頃、職場の女性の先輩に訳もわからず無視されてたことがあります。気にしないようにしてましたが、家族はいつ仕事を辞めると言い出すか、すごく心配してたんだよと言ってくれてたことを思い出しました。
あの頃に黛の意見聞きたかった!
でも、過去の自分も慰められました、ありがとうございます。
なろうで読み返して、こちらにも遠征しました(笑)
黛の恋愛のスタンスは、唯ちゃんを好きだと誤解してた時から変わらないんですね。セリフの鹿島が七海に変わった状態で大学時代を過ごし、七海じゃないとダメだと諦めた結果が今なのか!
あと、七海が信に断ったのは、この時の黛の「自分の気持ち正直にならないと歪む」っていうセリフが頭のどこかにあったからかな?と思いました。再読すると発見があってほんとに楽しいです♪
ちなみに黛の彼女の基準の「感」は「勘」じゃなくて?と思ったのですが、どうでしょう?
あけましておめでとうございます。
辰年になったので龍ちゃん恋しくなって読み返しちゃいました(´>∀<`)ゝ
何度読み返しても好きな作品ですわ。
立ち会い出産って間に合ったんですか?龍ちゃん。
そして、2人目のご予定は?前にも聞いてたらすみません。
更新ありがとうございます。
産後のお話が嬉しいです。
リュウちゃんの描写にニヤついて読んでいます。最後の七海の涙に驚きましたが、後書で波風たたないとあったので、安心して次の更新を待てます。
続き楽しみにしています。
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