異世界召喚された俺はスローライフを送りたい
これは巻き込まれチートなパターンか!?早速俺はステータスを確認してみると「何これ!?ステータスもスキルもモブキャラ以下じゃん…」
しかしある出来事によりある日突然…
これは社畜だったおっさんが段々チート化していきながらまったりしたり、仲間達とワイワイしながら楽しく異世界ライフをエンジョイする物語。
この作品は素人の処女作ですので誤字や辻褄が合わない所もあると思いますが気軽に読んでくれると嬉しいです。
誤字の指摘はどの話で間違ったかも教えて頂けると大変助かりますm(_ _)m
リアルの方が忙しくなってきたのでしばらく不定期更新になります。
最初だけど、王様最悪やん。
王様の器じゃないよね。勝手に召喚しておいてしょうがないで済ませるなよって感じだよね。お前らの都合なんて関係ない訳だしね。召喚された側からしたら違う世界のことであるし愛着も何もないし、使うだけ使って帰れませんとか最悪だよね。自分の世界のことは自分らでなんとかしてほしいよねえ。
そんで巻き込まれた人間を追い出すなんてさ…ま、お金もらえるようになっただけマシかもだけど、それにしても自分勝手だと思う!
21話まで、読んだところです。剣を1000本作成したとありましたが、それだけの剣を作成する材料は、どうしたのですか。ドワーフから鉄を貰ったとは、ありましたが、1000本もの剣を作成できるほどの鉄を貰ったとは、到底思えないのです。
一章六話
『迷ってるなら外に連れてって《言って》あげるの!』
《言って》→《行って》……もしくは要らないかも
一章八話
どこで手にれたのか聞かれたのでガンツは俺が七天の1人【蒼天のレイ】らしき《自物》に貰ったと説明したが
《自物》→《人物》
そう言われて《腹がった》が確かに自分は《?》ランクの冒険者何で何も言えない。
《腹が(?)った》→《腹が(立)った》
《?》→《E》
一章九話
『この魔晶石をどこで手に入れた《?》言え。
《?》→《か》
我を《愚僧》しているのか!?
《愚僧》→《愚弄》……かな?
振り回してる物とかに《身》よるのかな?
《身》→《も》
一章十一話
『ふーむ…《かなり》木刀だな。かなり硬いぞ。
《かなり》→《これは》……じゃない?
楽しく読まさせてもらいました。
一話目から誤字が多かったです。
25話くらいに通貨の
100銀貨が100金貨みたいなとこがあったのですか
100銀→1金 だと思うのですが…
なにぶんさらっと読んだので他の誤字報告できなくてすみません。
更新楽しみにしてます。
こんばんは。楽しく読ませてもらっています。今後の更新も頑張って下さい!
誤字報告です。
二章の二十話:俺の成長速度は想像以上にとんでもなかった
知らないスキルもいつに間にか
→知らないスキルもいつの間にか
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