夏の風が凪いだ時
それは風鈴の音が消えた暑い夏の日の事だった。
神社の三男坊である俺はある日突然見知らぬ屋敷にいた。
そこにいたのは…
美形鬼神×電波男子高校生
人との関わり方を知らずに歳を重ねてしまった鬼神と無垢な男子高校生のお話です。
18禁のお話には※マーク付けます。
処女作になります。
弓道経験0の人が書いてるのでガバガバ設定です!お許しを!
☆20時更新(ペースは作者の気力次第!)
☆作者の妄想しか詰まっておりません!!!!☆
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