可愛い双子の弟を守りたかっただけなのに、まさかの恋がやって来た。
*タイトル変更しました。8/3に完結予定です。
取り敢えず久々なので書き上げ目標に、ボチボチ細かいところを編集することにします。
読みにくいところがあったらすみません。
〜あらすじ〜
上原琉結(ウエハラルユ)は琉愛(ルア)と二卵性の双子。可愛い弟と美形の家族に囲まれて捻くれてた時期もあったけど、素直で家族以外に人見知りの可愛い弟を憎む事も出来ず、むしろ可愛がっている。
同じ高校に入学するが、そこで会った派手な見た目の千原伊武(センバラ イブ)の字の汚さに迷惑していて、しかもどうやら琉愛を狙っている様子?
絶対、ゼーったい!琉愛を千原や他の奴から守って見せるんだから!と意気込んでいるけど、もしかして、伊武の狙いは・・・?
お久しぶりです。8月の公募用に書いてます。よかったら応援していただけたら嬉しいです。
何かありましたらXの方にでもコメントください。
取り敢えず久々なので書き上げ目標に、ボチボチ細かいところを編集することにします。
読みにくいところがあったらすみません。
〜あらすじ〜
上原琉結(ウエハラルユ)は琉愛(ルア)と二卵性の双子。可愛い弟と美形の家族に囲まれて捻くれてた時期もあったけど、素直で家族以外に人見知りの可愛い弟を憎む事も出来ず、むしろ可愛がっている。
同じ高校に入学するが、そこで会った派手な見た目の千原伊武(センバラ イブ)の字の汚さに迷惑していて、しかもどうやら琉愛を狙っている様子?
絶対、ゼーったい!琉愛を千原や他の奴から守って見せるんだから!と意気込んでいるけど、もしかして、伊武の狙いは・・・?
お久しぶりです。8月の公募用に書いてます。よかったら応援していただけたら嬉しいです。
何かありましたらXの方にでもコメントください。
あなたにおすすめの小説
氷の王子先輩がお世話係(忠犬)になりました
『第2回青春BLカップ』応援ありがとうございました!!
名家に生まれたが汚い子と蔑まれる春陽。
かつてヒーローを夢見る少年だったが、今は目立たないように生きていた。
父の命令で入学させられたのは、未来の日本を担う者だけが集う超エリート学園。
春陽に待っていたのは、希望ではなく絶望だった。優秀な兄を神のように崇拝し、春陽を心の底から憎む男、北蒼月がルームメイト兼世話係に指名されたのだ。
ただ静かに卒業することだけを考えていたが、蒼月からは強烈な拒絶を浴びせられる。
氷のように冷たい関係から始まる二人だけの部屋。
しかし、この最悪の出会いが、春陽の運命を大きく動かすことになる。
なぜ兄は、春陽を嫌う蒼月を推薦したのか。
家の呪縛と兄の影から、春陽は抜け出すことができるのか。
じれじれピュアラブ学園生活は待ったなし!?
犬猿の仲から始まると淡い恋の物語。
氷の王子と呼ばれる忠犬×ヒーローを夢見ていた男の子
他サイトでも公開中。
真澄と律の観測日記。
「好きだよ、律。」
「ああ、知ってる。」
「俺たち、恋人に見えると思わない?」
「いや、ただの幼馴染だろ。」
幼馴染の真澄は、どこかおかしい。
けれど、律はそれが普通だと思っていた。
隣家に住む二人は、幼い頃から一緒に過ごし、食事をして、共に眠る。
二人にとっては、ただの「いつものこと」。
ーーけれど、周りから見たら、恋人のような距離感だった。
生活密着型の真澄と、無自覚で世話焼きの律。
どこかズレている二人の、『境界線ラブコメディー。』
ーー二人の間に、定義がなかった。
◇
短編連作・SS。基本は一話完結型です。
気になる話から自由にお読みいただけます。
時系列に沿って読むと、少しずつ変化していく二人の関係もお楽しみいただけます。
※公開時間は21時頃予定。
※表紙イラストはAIで生成しています。
勝ち確ルートに便乗したモブ、最強に愛される。
目を覚ますと、そこは前世で読んでいた小説の世界だった。
しかも自分は、名前すらほとんど登場しないモブ。
――だったら、原作の主人公についていけばいい。
将来、英雄になる主人公。
そして、その隣に立つ最強の公爵令息。
「この二人と仲良くなれば、俺の人生も勝ち確では?」
そう考えたレオンは、将来最強になるアルベルトに積極的に近づいていく。
強い。金持ち。身分も高い。
しかも原作では最後まで生き残る。
完璧な安全装置だ。
……ところが。
「お前は俺のそばにいろ」
「他の奴といる必要はないだろう」
「俺が守る」
なぜか最強の男から、どんどん距離を詰められていく。
さらに、物語そのものが少しずつ変わり始めて――。
ただ安全に生きたかっただけなのに。
「……もしかして俺、勝ち確ルート間違えた?」
原作知識を頼りに生き残ろうとするモブと、そんな彼を絶対に手放すつもりのない最強公爵令息。
そして原作主人公まで巻き込んだ、予測不能な異世界BLファンタジー。
振られた腹いせに別の男と付き合ったらそいつに本気になってしまった話
「好きな人が出来たから別れたい」と恋人の翔に突然言われてしまった諒平。
諒平は別れたくないと引き止めようとするが翔は諒平に最初で最後のキスをした後、去ってしまった。
実は翔には諒平に隠している事実があり——。
諒平(20)攻め。大学生。
翔(20) 受け。大学生。
慶介(21)翔と同じサークルの友人。
俺、転生したら社畜メンタルのまま超絶イケメンになってた件~転生したのに、恋愛難易度はなぜかハードモード
ブラック企業の激務で過労死した40歳の社畜・藤堂悠真。
目を覚ますと、高校2年生の自分に転生していた。
しかも、鏡に映ったのは芸能人レベルの超絶イケメン。
転入初日から女子たちに囲まれ、学園中の話題の的に。
だが、社畜思考が抜けず**「これはマーケティング施策か?」**と疑うばかり。
そして、モテすぎて業務過多状態に陥る。
弁当争奪戦、放課後のデート攻勢…悠真の平穏は完全に崩壊。
そんな中、唯一冷静な男・藤崎颯斗の存在に救われる。
颯斗はやたらと落ち着いていて、悠真をさりげなくフォローする。
「お前といると、楽だ」
次第に悠真の中で、彼の存在が大きくなっていき――。
「お前、俺から逃げるな」
颯斗の言葉に、悠真の心は大きく揺れ動く。
転生×学園ラブコメ×じわじわ迫る恋。
これは、悠真が「本当に選ぶべきもの」を見つける物語。
続編『元社畜の俺、大学生になってまたモテすぎてるけど、今度は恋人がいるので無理です』
かつてブラック企業で心を擦り減らし、過労死した元社畜の男・藤堂悠真は、
転生した高校時代を経て、無事に大学生になった――
恋人である藤崎颯斗と共に。
だが、大学という“自由すぎる”世界は、ふたりの関係を少しずつ揺らがせていく。
「付き合ってるけど、誰にも言っていない」
その選択が、予想以上のすれ違いを生んでいった。
モテ地獄の再来、空気を読み続ける日々、
そして自分で自分を苦しめていた“頑張る癖”。
甘えたくても甘えられない――
そんな悠真の隣で、颯斗はずっと静かに手を差し伸べ続ける。
過去に縛られていた悠真が、未来を見つめ直すまでの
じれ甘・再構築・すれ違いと回復のキャンパス・ラブストーリー。
今度こそ、言葉にする。
「好きだよ」って、ちゃんと。
乙女ゲームの冷徹生徒会長に転生した元開発者、バグレベルに溺愛されてヒロインのフラグが1本も立ちません【BLコンテストver.】
中身は25歳のオタク女子×外見は超ハイスペック男子高校生!
推しを愛でていたら、攻略対象もヒロインも大暴走!?
壁ドン!床ドン!椅子ドン! ツンデレ、わんこ、腹黒王子――王道胸キュン全部入り!
これって純愛!?それとも勘違い!? BL!?百合!?……いや、全部バグです!!
エモさ×コメディが止まらない! 勘違い連鎖の愛され逆ハーレム学園ラブコメ。
◇◇◇◇◇
乙女ゲーム『恋する生徒会エグゼクティブ』――通称『恋エグ』。
そのゲームを誰よりも愛し、開発に人生を捧げた元ゲームクリエイターの私が目を覚ますと、そこは自分が作った乙女ゲームの世界だった!
転生したのは、ヒロインでもモブでもない。
攻略対象にして学園を支配する冷徹無比の生徒会長・如月玲《きさらぎれい》。
しかし、中身は推しを愛してやまない限界オタクの元開発者〈女〉。
推したちを褒めて、愛でて、全力で推し活していたら、なぜか攻略対象全員の好感度が急上昇!
気づけば攻略対象全員からバグレベルの溺愛を向けられる!?
無自覚たらしな元開発者が巻き起こす、勘違い連鎖の逆ハーレム学園ラブコメ開幕!
モブなのに執着系ヤンデレ美形の友達にいつの間にか、なってしまっていた
執着系ヤンデレ美形×鈍感平凡主人公。全4話のサクッと読めるBL短編です(タイトルを変えました)。
主人公は妹がしていた乙女ゲームの世界に転生し、今はロニーとして地味な高校生活を送っている。内気なロニーが気軽に学校で話せる友達は同級生のエドだけで、ロニーとエドはいっしょにいることが多かった。
しかし、ロニーはある日、髪をばっさり切ってイメチェンしたエドを見て、エドがヒロインに執着しまくるメインキャラの一人だったことを思い出す。
平凡な生活を送りたいロニーは、これからヒロインのことを好きになるであろうエドとは距離を置こうと決意する。
タイトルを変えました。
前のタイトルは、「モブなのに、いつのまにかヒロインに執着しまくるキャラの友達になってしまっていた」です。
急に変えてしまい、すみません。
ブラコンすぎて面倒な男を演じていた平凡兄、やめたら押し倒されました
「お兄ちゃん!一肌脱ぎます!」
完璧公爵跡取り息子許嫁攻め×ブラコン兄鈍感受け
可愛い弟と攻めの幸せのために、平凡なのに面倒な男を演じることにした受け。毎日の告白、束縛発言などを繰り広げ、上手くいきそうになったため、やめたら、なんと…?
攻め:ヴィクター・ローレンツ
受け:リアム・グレイソン
弟:リチャード・グレイソン
pixivにも投稿しています。
ひよったら消します。
誤字脱字はサイレント修正します。
また、内容もサイレント修正する時もあります。
定期的にタグも整理します。
批判・中傷コメントはお控えください。
見つけ次第削除いたします。
この作品は感想を受け付けておりません。