使用人の我儘
可愛い腹黒使用人×ツンデレご主人様。
リバ有(基本は固定)、年下攻
自分なしでは生きていられないくらい依存してくれたらいいのにと願う病み一歩手前の使用人と、甘やかされまくってダメになりつつある不器用なご主人様の物語。
基本的にはコメディ調で暗い雰囲気なんかはありません。
以下キャラ紹介
使用人
景山 朝香(かげやま あさか)
中学校1年生。可愛い見た目に反して腹黒。幼少時に近衛家へ引き取られた。周りにいるのが秋尋を除き全て大人なため、大人びている。今は秋尋付きの使用人として生活している。
ご主人様
近衛 秋尋(このえ あきひろ)
中学校3年生。不器用でツンデレ。年下なのに大人びていてなんでもできる朝香にコンプレックスを抱いている。
リバ有(基本は固定)、年下攻
自分なしでは生きていられないくらい依存してくれたらいいのにと願う病み一歩手前の使用人と、甘やかされまくってダメになりつつある不器用なご主人様の物語。
基本的にはコメディ調で暗い雰囲気なんかはありません。
以下キャラ紹介
使用人
景山 朝香(かげやま あさか)
中学校1年生。可愛い見た目に反して腹黒。幼少時に近衛家へ引き取られた。周りにいるのが秋尋を除き全て大人なため、大人びている。今は秋尋付きの使用人として生活している。
ご主人様
近衛 秋尋(このえ あきひろ)
中学校3年生。不器用でツンデレ。年下なのに大人びていてなんでもできる朝香にコンプレックスを抱いている。
あなたにおすすめの小説
愛人は嫌だったので別れることにしました。
会社の先輩である健二と達哉は、先輩・後輩の間柄であり、身体の関係も持っていた。そんな健二のことを達哉は自分を愛してくれている恋人だとずっと思っていた。
しかし健二との関係は身体だけで、それ以上のことはない。疑問に思っていた日、健二が結婚したと朝礼で報告が。健二は達哉のことを愛してはいなかったのか?
上手に啼いて
■聡は10歳の初めての発情期の際、大輝に噛まれ番となった。それ以来関係を継続しているが、愛ではなく都合と情で続いている現状はそろそろ終わりが見えていた。
■注意*独自オメガバース設定。■『それは愛か本能か』と同じ世界設定です。関係は一切なし。
αが離してくれない
運命の番じゃないのに、αの彼は僕を離さない――。
Ωとして生まれた僕は、発情期を抑える薬を使いながら、普通の生活を目指していた。
でもある日、隣の席の無口なαが、僕の香りに気づいてしまって……。
これは、番じゃないふたりの、近すぎる距離で始まる、運命から少しはずれた恋の話。
過保護な父の歪んだ愛着。旅立ちを控えた俺の身体は、夜ごとに父の形で塗り潰される
「パックの中、僕の形になっちゃったね」
夢か現か。耳元で囁かれる甘い声と、内側を執拗に掻き回す熱。翌朝、自室で目覚めたパックに、昨夜の記憶はない。ただ、疼くような下腹部の熱だけが残っていた。
相談しようと向かった相手こそが、自分を侵食している張本人だとも知らずに、パックは父の部屋の扉を開く。
このお話はムーンライトでも投稿してます〜
断られるのが確定してるのに、ずっと好きだった相手と見合いすることになったΩの話。
ΩらしくないΩは、Ωが苦手なハイスペックαに恋をした。初めて恋をした相手と見合いをすることになり浮かれるΩだったが、αは見合いを断りたい様子で──。
オメガバース設定の話ですが、作中ではヒートしてません。両片想いのハピエンです。
他サイト様にも投稿しております。
オメガ騎士団長の年貢の納め時
オメガであることを伏せて働く騎士団長エヴァン。ある日、番のアルバスに抑制剤を過剰服用していたことがばれてしまって……。
エヴァン、アルバス、老宰相の三視点からお送りします。
ログインすると感想の投稿ができます。