前世で大魔女と呼ばれた妾ちゃんの自由気ままな冒険譚
かつて魔法を極め、”大魔女”とまで言われ崇められた女性がいた。
彼女はその地位故に陰謀や騒動に巻き込まれ、その不自由さを嘆きながら生きていた。
自由に憧れ、その象徴とも言える冒険者になることを夢見て、
――もし生まれ変わることができたら、冒険者になり、自由に生きよう――
そう心に誓った。
そして見事生まれ変わることができた彼女は今まさに、忌み子として処刑されようとしていた……。
*****
『小説家になろう』でも連載してます!
*****
誤字脱字などありましたら、ご指摘頂けると幸いです。
話はのんびりゆっくり進みます。
優しく、温かい目で見守って下さると嬉しいです^_^
*****
ブックマークとしおりをつけて下さった方、ありがとうございます!
投稿を再開します!
ちょっと話と設定を変えてますᕦ(ò_óˇ)ᕤ
彼女はその地位故に陰謀や騒動に巻き込まれ、その不自由さを嘆きながら生きていた。
自由に憧れ、その象徴とも言える冒険者になることを夢見て、
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私もさっきまでずーっと『めかけ』って読んでましたwww
しかも『ワラワ』だと気付かなかっただけでなく
「いつか誰かの『めかけ』になるエロ系の話」
だと思って嫌悪してました。ごめんなさい。上位にランキングされてるから見ただけで性的な描写のあるエロ系の話と分かるモノが人気なんだと勘違いしたままね(笑)
アハハ、早く気付けよ私!!!!
確かに『ワラワ』とも読むよね!!
バカ過ぎる!
うん、勘違いに気付いて読んだら面白かったです。流石上位ランキング!
でも個人的には振り仮名じゃなくて"わらわちゃん"や"ワラワちゃん"なんかの平仮名や片仮名、もしくはアルファベットで"WARAWAちゃん"の方が可愛いのではないかと思うんですよね。
書店員の私としては書籍化されて店頭に並べるとしたら、漢字のままなら新刊として目立つ位置の面陳では出さないで、2冊出して残りはストッカーに落しますね。
勘違いが起こるとお年寄りからクレームになるんで。
暗殺○室がどれだけ言われたか…(遠い目)
アレだけ売れると流石にタイトルどうのではなくズラーっと並べますから。
色々言いましたが、面白かったです。
それと話が進むと必ず、何とかって話に似てる!ってパクリ疑惑の感想があったりするようになるんですが、ミステリーと違ってファンタジー系のラノベは、話の本筋ではなく基本的な骨組みが何処かで見たり聞いたりした話の方が売れてるんですよ。
これからそう言う感想とかがあってもプロットを曲げずに頑張って下さい!
長々とすみませんでした。
さて、私の勘違いの話はこれくらいにして今から続きを読みますね。
٩(。•ω•。)وでは!
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