前世で大魔女と呼ばれた妾ちゃんの自由気ままな冒険譚
かつて魔法を極め、”大魔女”とまで言われ崇められた女性がいた。
彼女はその地位故に陰謀や騒動に巻き込まれ、その不自由さを嘆きながら生きていた。
自由に憧れ、その象徴とも言える冒険者になることを夢見て、
――もし生まれ変わることができたら、冒険者になり、自由に生きよう――
そう心に誓った。
そして見事生まれ変わることができた彼女は今まさに、忌み子として処刑されようとしていた……。
*****
『小説家になろう』でも連載してます!
*****
誤字脱字などありましたら、ご指摘頂けると幸いです。
話はのんびりゆっくり進みます。
優しく、温かい目で見守って下さると嬉しいです^_^
*****
ブックマークとしおりをつけて下さった方、ありがとうございます!
投稿を再開します!
ちょっと話と設定を変えてますᕦ(ò_óˇ)ᕤ
彼女はその地位故に陰謀や騒動に巻き込まれ、その不自由さを嘆きながら生きていた。
自由に憧れ、その象徴とも言える冒険者になることを夢見て、
――もし生まれ変わることができたら、冒険者になり、自由に生きよう――
そう心に誓った。
そして見事生まれ変わることができた彼女は今まさに、忌み子として処刑されようとしていた……。
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33件
9話のなかで
是が非でも知られたくないのではないか?
という台詞での表現がありましたが、是が非でもというのは是非とおなじなのでちょっと意味がおかしくなるかなぁと思います。
是が非でもというのは何がなんでもと同じような意味ではありますが、続く言葉は肯定的なものがほとんどです。
例えば
「是が非でも承りたい」とか「是が非でもお聞きしたい」とかですね。
是が非でもの部分を是非と置き換えておかしくない言葉の時に使うのがよいと思います。
ここの台詞は「絶対に」とか「どうしても」とか「何がなんでも」とか「心のそこから」とかで良いのでは?
ご一考をお願い致します。
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魔女と呼ばれる事で嫌われていたの?
聖女だなんだと賞賛してくる人はひと握りで
大魔女と呼ばれて蔑まれていたの?
【魔女】って言葉が忌み嫌われてないと
一話目の話が意味不明に感じます
物語を書く上で1番出だしが肝心だと思っています
背景などなるべく詳しく書いた方が後も続けやすいかなーと思います
偉そうにすいません
ミュート中です
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作品楽しく拝読しています。
ゴンザレス嬢wとゴンザレスパパの遣り取りが楽しいです。
この世界の妖精は人間と同じサイズなんですね。
ところで。ヴェレッド嬢、他人に呼びかける時に『こなた』と言ってますが。
『こなた』は自分側を差す言葉で、他人に呼びかける時は『そなた』では?
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2026/8/17 追記
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