神の花嫁になった僕は神官と神殿騎士を食べ放題?! 薔薇色のセックスライフが幕を開ける
僕は5歳の時、高熱を出した。そこで夢を見た。鉄の塊が空を飛び、馬のいない車が走っていく。まるで夢のような世界。僕は前世の記憶を思い出したが、神様にも会っていないし、チートもない。平凡な異世界転生になりそうだと、この時は思っていた。事態が急転したのは、13歳のある日だった。精通した日から微熱が出始め、とうとう高熱が出て下がらなくなってしまった。僕を救ったのは、神官達のセックス。お腹の紋様は神の花嫁のしるしだと言われた。そうして僕は、神殿に入り、神官を食いまくっていく。神殿騎士も食うし、好きになった男とも勿論セックスする。エロい薔薇色のセックスライフが幕を開ける。※ムーンライトノベルズ様にも公開しています。※攻め視点も公開しました。宜しければ、お読みください。
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