薬屋の聖女 ~家族に虐げられていた薬屋の女の子、実は世界一のポーションを作れるそうですよ~
私の家は代々薬屋を営んでいた。そんな私も小さい頃からポーションづくりに励んでいた。ただ、私の家での扱いはあまり良くなかった。姉たちには散々にいじめられていた。そんなある時、魔物との戦争が行われるということで、私たちの家にも大量のポーションづくりの指示が出された。私たち三姉妹も朝から晩まで必死にポーションを作り、それらの納品を行った。そんなとき、私の作ったポーションの評判が滅茶苦茶良くて姉たちのポーションは最悪な評価を受け……。
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適当にやっていたツケがまわったね(笑)
ポーションの作り手ならより高く、より美味しく、より安く提供をモットーにしていればこんな悲惨な状態にはならなかっただろうな。
母親の遺言の意味を理解出来てなかった馬鹿な姉妹自身の自業自得だな
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ララのは咽てリフェアのは公爵様から破壊光線が出ちゃったとか上2人のお姉ちゃんのポーションは怪我は治っても体調を崩しそう…
表現が超苦いセンブリ茶かコ〇イチの10辛にデスソースを入れまくったのみたいです(^_^;)
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見た目より中見(効果)重視の三女(主人公)がやっと日の目に!(涙)しかし咽せる程の味・・・・?激辛ラーメンの汁ぐらいかな?初期の青汁かな?三女(主人公)にまともな生活が始まるのですね!
姉達の嫌がらせ行為がありそうな予感が!
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